短編なのだ
アライさん界隈のアライさんを主人公にした、一話完結型のアライさんしょーせつ群なのだ。
各話に繋がりはないので、どこからでも読めるのだ。
各話に繋がりはないので、どこからでも読めるのだ。
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目次
それが悪夢
2020-10-18
それが悪夢なのだ。続きを読む
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雪の下には
2020-10-10
が いるのだ。続きを読む
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死を感じる季節:春
2020-09-17
べつあかちほーで回ってきた、「あなたが死を感じる季節は?」というアンケートへのエア回答なのだ。続きを読む
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過去はぼんやり
2020-09-17
過去は永遠にぼんやりなのだ。続きを読む
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『雪の下』シリーズ
雪の下、記憶だけ残していなくなってしまった「アライさん」のその記憶を処理するアライさんの話なのだ。完結したのだ。
下にいくほど新しいのだ。続きを読む
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滑車の夢
2020-09-05
滑車を回す夢を見るのだ。続きを読む
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どしゃぶりの夢
2020-09-03
不変の過去の夢なのだ。続きを読む
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じりじりの夢
2020-08-27
悪夢、けれどもそれは現実なのだ。続きを読む
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きょうふ
2020-08-26
視線は濁っていたのだ。続きを読む
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透けるのだ
2020-08-24
けれどもそれは妄想なのだ。続きを読む
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しゅうえん
2020-08-21
歩くのをやめるとき、それは終焉なのだ。続きを読む
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星を見に行こう
2020-08-13
「フェネック! 星を見に行くのだ!」続きを読む
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たのしい日
2020-07-31
フィクションなのだ。続きを読む
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しんかい
2020-07-30続きを読む
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地域生活支援センター
2020-07-06
地域生活支援センターに行ったのだ。続きを読む
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ぽたん、ぽたん
2020-06-09
それは果たして何なのだ?続きを読む
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アライさんが悪いのだ?
2020-05-04
それすらわからず今日も意識を落とすのだ。続きを読む
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されど冬は無力
2020-05-04
アライさんだけの冬。なんてものは存在せず、結局全ては無力なのだ。続きを読む
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