日記
J庭61
2026/03/18 15:51が、来年春を見送りで秋開催とのこと。
どんどん規模が大きくなっているから、節目の庭60後にいろいろ整えるようです。
長く続いてほしいから、いいことだ!
ですがそれにより湖岸続編はことしの秋庭(J庭60)に出さないとタイミングがちょっと…ということになってしまいました。
今週末の新刊の続編もよろしくおねがいします。
時間的には十分間に合うので、のんびりやります。
新しい治療もあるし、無理したら薬効が落ちそうだしなあ。。。
極夜の筐 - Dans le Creux de la Nuit -というタイトルです。
極夜のいちばん奥の、ふかいふかい筐。
どんどん規模が大きくなっているから、節目の庭60後にいろいろ整えるようです。
長く続いてほしいから、いいことだ!
ですがそれにより湖岸続編はことしの秋庭(J庭60)に出さないとタイミングがちょっと…ということになってしまいました。
今週末の新刊の続編もよろしくおねがいします。
時間的には十分間に合うので、のんびりやります。
新しい治療もあるし、無理したら薬効が落ちそうだしなあ。。。
極夜の筐 - Dans le Creux de la Nuit -というタイトルです。
極夜のいちばん奥の、ふかいふかい筐。
