イディ島~ドキドキプロポーズ大作戦~(後編)
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名前を入れないと『馬』になるので、あなたの脳内で馬が大暴れするでしょう…お気をつけください。
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馬「ぅぅぅ……っ………鬼ナギさん……」
ナギ「…………」
鬼と言われてもナギは無視を貫き、ひたすら馬の乳輪周りのみを舐め続けている。
馬「…いっ……」
決して触れられていないのに、馬の乳房の中央部は固く尖りきっていた。
ピチャ……チュ…
ナギの舌が乳輪周辺を這い回り、舐められた箇所はテラテラと湿りを帯びた光を反射させている。
ナギ「………腰、動いてんな。」
時折、ナギは顔を上げては馬の痴態を楽しそうに揶揄してくる。
馬「……ハァッ………ハァッハァ………苦しいです………」
うっすらと開けられた馬の瞳から一筋にの涙が溢れた。
ナギ「……なんだ、もう限界なのか?」
ナギは涙が伝った彼女の頬にキスを落としてから、
ピチャ……
馬「んうっっ!」
再び容赦無く乳輪のみを舐め回す。
馬「……ふっ………はぁっ………アッ………ナギさんっ………ナギさんっっ!!」
馬の口から悲痛な声が上がる。
ナギ「………どうした?」
再びナギは顔を上げ、甘い声音で聞き返した。
馬「もう苦しいです………あ、あの…」
馬は潤んだ瞳でナギを見ながらもじもじと脚を動かしている。
ナギ「…………そうか。」
しかしナギは彼女の訴えを軽く流し、また乳輪付近を舐めるだけの作業を再開しようとする。
馬「待って……待ってください……い、意地悪しないで…」
馬は今にも泣き出してしまいそうな顔で懇願するが、
ナギ「……意地悪?お前の嫌がる事はしてねぇだろ。」
やはり彼女の言葉は聞き入れられない。
馬「あの…お願いします、なんだか…身体がおかしいんです………」
ナギ「…おかしい?」
馬「ナギさんが…舐めてくれないとこ……ジンジンしちゃって………その……」
ナギ「…………」
ペロ、と、ナギは言われた箇所を軽く舐める。
馬「んっっ!!」
馬の様子があまりにもいじらしく見え、つい情けをかけて乳頭を舐めてしまったのだが、それは焦らされ続けた彼女には強烈な一舐めだった。
ナギ「………嫌じゃなかったのか?」
チュッ…
馬「アアゥッ…!!………嫌じゃない……です……」
ナギ「…………」
チュゥ…チュクッ……チュッ……
今度は乳首を集中して激しく舐め上げていく。
馬「アッ……アッ…アンッ…ンッッ!!」
馬の喘ぎも一際高くなる。
ナギ「………嫌じゃねぇなら良いって言えよ。」
馬「…ハァッハァ……」
話す間も、ナギは指先で馬の乳首を弄り遊んでいる。
馬「アァッ……んッ…!」
ナギ「……聞いてんのか?」
馬はキュッと指先に強く力を入れて耐え忍ぶ。
馬「アッ!……は、はい………ハァッ…ハァ………」
吐息混じりの馬は、為す術もなくナギのやる事に身を任せるしか出来なかった。