【過去編】理由を求めて
何者にも負けない強さ。
誰よりも弱い己が手にする為には 何が必要か。
***
この物語は主人公の幼少期の過去編に位置します。
元々【音を纏って】の番外編の1話として執筆を始めましたが またしても長作になりそうだったので新規にブックを立ち上げました。
※本作は長編『音を纏って』シリーズの根幹に関わる過去を描いています。物語の性質上、最低限『音を纏って』の読了後の閲覧を推奨します。
『音色を響かせて』『灯に託した想い』まで読了した上で読むと全ての物語が繋がっていく過程がより実感できるかと思います。
※名前変換がありません。
※年齢制限を設ける程ではありませんが、非常に残酷な描写が含まれるページがあります。心身の健康を害する恐れがありますので、展開上辛いシーンが続く事を念頭にお読みください。
※まだ執筆途中の為、進行状況により公開済みページでも遡って加筆修正を行うことがあります。
誰よりも弱い己が手にする為には 何が必要か。
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この物語は主人公の幼少期の過去編に位置します。
元々【音を纏って】の番外編の1話として執筆を始めましたが またしても長作になりそうだったので新規にブックを立ち上げました。
※本作は長編『音を纏って』シリーズの根幹に関わる過去を描いています。物語の性質上、最低限『音を纏って』の読了後の閲覧を推奨します。
『音色を響かせて』『灯に託した想い』まで読了した上で読むと全ての物語が繋がっていく過程がより実感できるかと思います。
※名前変換がありません。
※年齢制限を設ける程ではありませんが、非常に残酷な描写が含まれるページがあります。心身の健康を害する恐れがありますので、展開上辛いシーンが続く事を念頭にお読みください。
※まだ執筆途中の為、進行状況により公開済みページでも遡って加筆修正を行うことがあります。
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