なんでもない、ただの愛
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今日は久しぶりの!カカシ様の!休暇!
先に目を覚まし、カカシ様の寝顔を観察する。
なんて整った顔立ちだろう…鼻も高くて、口元のホクロもセクシーで、しかも裸で寝ていてガッツリ割れた腹筋に厚い胸板…こんなの見蕩れないほうがおかしい。
スーッと腹筋をなぞると、カカシ様がパチリと目を覚ました。
「あっ…起こしてごめんなさい…あまりに綺麗な体だったか、らっ……」
いつの間にか、目の前にカカシ様の胸板。
「カカシ様?!」
「蒼、キスして」
えっ…突拍子もなくそんなこと言うなんて…でも起こしちゃったし、言うことはきこう。
ちゅ、とカカシ様の唇に触れる。
「もっと」
ちゅっ
「もっと、長いの」
ちゅーっ
「もっとねっとり」
「ねっとり?!」
「んー、口開けて、舌だして」
言われるがまま舌をだす。
「はっ…ん…」
カカシ様の舌と私の舌が交じりあい、とろけるような感覚に頭がくらくらした。
舌が離れツーっと糸を引く。
「はぁ…はぁ…んっ」
再びカカシ様は私の唇を奪う。舌を絡めたり、歯をなぞったり、唇を甘噛みしたり、一体そのようなこと、どこで学んだのだろうか。
そういえばカカシ様の愛読書はイチャイチャタクティクスという名前だったような…あーいう本を読めば私も勉強になるのかな?
「蒼、もう濡れてるよ」
下着越しに陰口をなぞられ、それだけで体が反応してしまう。
「あっ…だめです…」
「でも蒼の入口は欲しそうにしてるけど」
「っ…ずるい人…」
「味見させてよ」
「えっ」
断るより先に、カカシ様は私の股に頭を移動させた。
「あっ…ぁ…」
舐められるとなんとも言えない気持ちになる。
「あぁっ…!ぁっ…」
舌先を這わしただけで、私の若芽は大きく育ち芽吹いた。
「膨らんできたね」
「はぁ…カカシ様…はぁ、あっ、んっ」
今度は指で、執拗に私の膣口を攻め始める。
「きついな…ゆっくりやるから、痛かったら言ってね」
指を上下に動かし私の中を解していく。
これもまた快感に変わる。
「あっ…はっ、あぁ!ぁ…」
「そろそろ挿れようかな」
私をうつ向けにさせ、腰を高く上げる。
「蒼、挿れるよ」
「あぁっ…!」
なんだろう、いつもより…大きい?
「ぁっ…!あぁっ…んぁっ!あんっ…!」
「蒼…愛してるよ…」
「はぁっ…私、もっ、愛してるっ」
「〜〜〜ッ可愛いな」
動きが早くなり、激しくなり、私の声も悲鳴に近いものへと変わった。
「蒼、こっち向いて」
次は正常位。
「俺の首に腕回して」
言われたとおり、カカシ様の首に腕を回す。
「!!…はぁっ、ぁあんっ!あっ…ぁっ…あっ…あっ」
前にした時より激しい。
「くっ…蒼、痛くないか?」
「き、もちぃ、です」
「良かった…」
カカシ様は私の唇を塞ぎながら腰を私の腟内に打ち付けていた。
「んっ…ふぅ、はぁっ、あっ…あっ…あぁっ。カカシ様、私もうイきそうです…」
「俺も我慢の限界。イく」
今まで以上にピストンが早くなり同時に2人とも果ててしまった。
「今日が休暇で良かった…」
「カカシ様…カカシさん、朝から元気すぎです」
裸で2人、寝転びながらのピロートーク。
「今日は思いっきり蒼を抱くって決めてんだ。だから」
2回戦、開始である。
…
…
「結局6回もやったね、蒼も慣れてきた?」
「慣れる慣れないの問題じゃありません!引き際を覚えてください!この性欲オバケ!」
「ハハッ、褒められてる?」
「断じて!!今日はカカシさんと一緒にお出かけしたかったのに…もう夕方…」
「ごめんごめん、焼肉奢るから機嫌直して?」
「言いましたね?男に二言はありませんよ?」
高級焼肉店をカカシ様に奢ってもらった。
かなり食べた。
カカシ様ってなんであんなに元気なんだろ。年齢的にも落ち着いてもおかしくないのに。遅れた発情期?
「蒼…今俺の事をすごく失礼に思ってるだろ」
「いえいえ!カカシさんは元気だなって思っただけです!」
「ちなみに夜もするから。覚悟しといて」
この人の絶倫ぷりに驚かされる。
まぁ、幸せだから、それでいいのだけれど。
先に目を覚まし、カカシ様の寝顔を観察する。
なんて整った顔立ちだろう…鼻も高くて、口元のホクロもセクシーで、しかも裸で寝ていてガッツリ割れた腹筋に厚い胸板…こんなの見蕩れないほうがおかしい。
スーッと腹筋をなぞると、カカシ様がパチリと目を覚ました。
「あっ…起こしてごめんなさい…あまりに綺麗な体だったか、らっ……」
いつの間にか、目の前にカカシ様の胸板。
「カカシ様?!」
「蒼、キスして」
えっ…突拍子もなくそんなこと言うなんて…でも起こしちゃったし、言うことはきこう。
ちゅ、とカカシ様の唇に触れる。
「もっと」
ちゅっ
「もっと、長いの」
ちゅーっ
「もっとねっとり」
「ねっとり?!」
「んー、口開けて、舌だして」
言われるがまま舌をだす。
「はっ…ん…」
カカシ様の舌と私の舌が交じりあい、とろけるような感覚に頭がくらくらした。
舌が離れツーっと糸を引く。
「はぁ…はぁ…んっ」
再びカカシ様は私の唇を奪う。舌を絡めたり、歯をなぞったり、唇を甘噛みしたり、一体そのようなこと、どこで学んだのだろうか。
そういえばカカシ様の愛読書はイチャイチャタクティクスという名前だったような…あーいう本を読めば私も勉強になるのかな?
「蒼、もう濡れてるよ」
下着越しに陰口をなぞられ、それだけで体が反応してしまう。
「あっ…だめです…」
「でも蒼の入口は欲しそうにしてるけど」
「っ…ずるい人…」
「味見させてよ」
「えっ」
断るより先に、カカシ様は私の股に頭を移動させた。
「あっ…ぁ…」
舐められるとなんとも言えない気持ちになる。
「あぁっ…!ぁっ…」
舌先を這わしただけで、私の若芽は大きく育ち芽吹いた。
「膨らんできたね」
「はぁ…カカシ様…はぁ、あっ、んっ」
今度は指で、執拗に私の膣口を攻め始める。
「きついな…ゆっくりやるから、痛かったら言ってね」
指を上下に動かし私の中を解していく。
これもまた快感に変わる。
「あっ…はっ、あぁ!ぁ…」
「そろそろ挿れようかな」
私をうつ向けにさせ、腰を高く上げる。
「蒼、挿れるよ」
「あぁっ…!」
なんだろう、いつもより…大きい?
「ぁっ…!あぁっ…んぁっ!あんっ…!」
「蒼…愛してるよ…」
「はぁっ…私、もっ、愛してるっ」
「〜〜〜ッ可愛いな」
動きが早くなり、激しくなり、私の声も悲鳴に近いものへと変わった。
「蒼、こっち向いて」
次は正常位。
「俺の首に腕回して」
言われたとおり、カカシ様の首に腕を回す。
「!!…はぁっ、ぁあんっ!あっ…ぁっ…あっ…あっ」
前にした時より激しい。
「くっ…蒼、痛くないか?」
「き、もちぃ、です」
「良かった…」
カカシ様は私の唇を塞ぎながら腰を私の腟内に打ち付けていた。
「んっ…ふぅ、はぁっ、あっ…あっ…あぁっ。カカシ様、私もうイきそうです…」
「俺も我慢の限界。イく」
今まで以上にピストンが早くなり同時に2人とも果ててしまった。
「今日が休暇で良かった…」
「カカシ様…カカシさん、朝から元気すぎです」
裸で2人、寝転びながらのピロートーク。
「今日は思いっきり蒼を抱くって決めてんだ。だから」
2回戦、開始である。
…
…
「結局6回もやったね、蒼も慣れてきた?」
「慣れる慣れないの問題じゃありません!引き際を覚えてください!この性欲オバケ!」
「ハハッ、褒められてる?」
「断じて!!今日はカカシさんと一緒にお出かけしたかったのに…もう夕方…」
「ごめんごめん、焼肉奢るから機嫌直して?」
「言いましたね?男に二言はありませんよ?」
高級焼肉店をカカシ様に奢ってもらった。
かなり食べた。
カカシ様ってなんであんなに元気なんだろ。年齢的にも落ち着いてもおかしくないのに。遅れた発情期?
「蒼…今俺の事をすごく失礼に思ってるだろ」
「いえいえ!カカシさんは元気だなって思っただけです!」
「ちなみに夜もするから。覚悟しといて」
この人の絶倫ぷりに驚かされる。
まぁ、幸せだから、それでいいのだけれど。