Love to you
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記念日のプレゼントを買った。
急ぎ足で家に帰る。
「ただいまー」
「おっかえりー!」
「…久しぶりのダイビングお出迎えだな」
「こういうのだいしゅきホールドっていうらしい」
「微妙に違うけどな。ていうか、そんな言葉覚えないの!」
それから、蒼、手を出してというと、不思議そうに手を出す蒼。
「はいこれ、記念日のプレゼント」
「えー!よかったのに!!!」
「俺ばっかりもらうのもなんだし、あげたかったし」
「開けていい?」
「どうぞ」
蒼が嬉しそうに箱を開け、財布を手にする。
「バーバリーチェックの財布だー!」
蒼はテンションがぶち上がって飛んだり跳ねたりしている。子供か。
「財布欲しかったんだー!鉄、ありがとう!!」
飛びつかれて俺も思わず抱きしめた。蒼の感触、蒼の匂い、蒼の声、全部が愛おしい。
「蒼…一緒に風呂入んない?」
「んー。変なことしないなら!」
イチャイチャはお預けってことか……まぁいいや、ベッドで愛し合うことにしよう。
「……あ、待って!!!」
蒼がパタパタとトイレに駆け込んで行った。
「……ねーごめんー。生理きちゃった」
だからお風呂も、なし〜。
ガクーっとする俺を見て、ヨシヨシする蒼。もっと甘えたくなるじゃん。
「鉄、生理終わったら一緒にお風呂入ろう」
「言ったな?約束だぞ」
「女に二言はない!」
俺の未来の奥さんは頼もしい。
「そういえば、ご飯できてるよー」
「おー、今日の夕飯はなんですか?」
「ゴロゴロミートボールとスパゲッティだよ!」
「なにそのジ○リにでてきそうな料理名…」
「まぁまぁ、座りんしゃい!」
料理が運ばれてきた。
「おー、美味そう。このでかいミートボールも作ったの?」
「そうだよ!コネコネして作ったよ!」
「すげー。いただきます」
「どうだい?どうだい?」
「美味い!さすが蒼!」
「えへへ、ありがとう。私も食べよっと」
美味しいねぇ、と言いながらでかいミートボールを頬張る蒼。片方のほっぺたがぷくっと出てて可愛すぎる。ハムスターか。
あまりの可愛さに悶絶しそうになる。
「蒼…可愛いな…」
ボフッと蒼の顔が赤くなる。
「「久しぶりの茹でダコ」、でしょ!!!」
「ははっ、まさか同じこと言うとは」
「鉄の考えることなんてお見通しだよ!今日も夜のお誘いするつもりだったんでしょ!」
「へぇ…自覚あったんだ」
「何ニヤニヤしてんの!変態!」
「変態は蒼チャンの方じゃない?そういうこと考えちゃって」
「〜〜〜!もー!そんなこと言うなら明日夕飯抜きだよ!」
「ごめんごめん。もう言わないよ」
プンスカする蒼も可愛い。ダメだ俺、蒼依存性になってる。笑っても怒っても好きだ。
「蒼、抱きつかせて」
「まだご飯中だよ〜」
「今がいい、今」
「もう〜」
蒼が俺のいる席に移動する。俺も立ち上がって、ぎゅっと蒼を抱きしめる。
はぁー、なんて癒されるんだ。このサイズ感もちょうどいいんだ。蒼の全部を堪能する。そして悶々とする。
「今日蒼抱けなくて悔しいな」
「…まぁなんか、ごめんね?」
「蒼のせいじゃないよ。仕方がないことだよ」
「ふふ。鉄、御奉仕ならできますよ?」
ドキリとした。蒼が俺に御奉仕…抜いてくれる…考えるだけで俺の息子は元気になる。落ち着け、今は食事中だ。
「じゃあ…風呂上がりにお願いします…。あと御奉仕とかどこで覚えたの、また変なサイトみたんじゃないでしょうね」
「AVのタイトルにあった!」
「えーぶっ…そんなもの見てんの?!いつのまに?!」
「鉄がいないときネットで少々…」
「そんなもの見るんじゃありません!まったく、変な技身につけたり言葉発したり将来が不安ですよおにーさんは」
「お兄さん…お兄ちゃんにキスしたい……」
「どういうプレイ!!」
キスはするけど。
「さて、ご飯が冷めるから済ましましょう」
サクッと冷静になるのが寂しい…。
「あとちょっと」
10秒キープ。
「はい!終わり!ご飯ご飯!」
「再度、いただきます」
「いただきまーす」
風呂に入ったら蒼の御奉仕風呂に入ったら蒼の御奉仕風呂に入ったら蒼の御奉仕風呂に入ったら蒼の御奉仕……
頭の中はそれしかなくてほかの話がぜんっぜん入ってこなかった。蒼に怒られた。
……
「蒼!風呂入った!」
「……目がキラキラしてる」
「蒼が御奉仕してくれるんでしょ?そりゃ漲るよ。いろんなものが」
「……ベッド行こう」
俺から手を繋いでるんるんでベッドへ向かう。
「じゃ、始めます」
スウェットとパンツを脱がし、下半身真っ裸になる俺。
ちょっと恥ずかしい。
「…もう元気になってる…」
キャーッと言って両手を塞ぐ俺をシカトし、肉棒に手を添えてちゅ、ちゅとキスをする蒼。髪を耳にかける姿がもうエロ。エロエロ選手権1位。
突端をベロリと舌で舐め、口に含む。
たっぷり唾液を含み、しばらくじっとしている。
あったかくて気持ちいい……。
裏筋から突端にむけて舌を這わす。
「AV見てるだけあるな」
「ふっ。勉強の成果よ」
「でもちょっと複雑な気分よ。俺の知らないところで知らないおっさんのチ○コ見てるんでしょ?」
「まぁモザイクかかってるしいいでしょう」
そういう問題じゃない……あーでも本当に気持ちいい。
ザラザラした舌が俺の俺を刺激する。
今度は手を使って上下に動かす。
絶妙な力加減で気持ちよさが増していく。
次は両手を握って動かしていく。快感だ。
再び俺の俺をパクリと口に含み、ストロークを始めた。
「っ……」
気持ちよすぎる。フェラチオにも相性があると思ってるけど、蒼はなんつーか、純粋にウマい。経験人数が俺だけというのは本当だろうか。これもまた才能か?
考え事をしていたら、さらなる快感が襲ってきた。
喉の奥まで含んだそれは狭く優しく締まる感じだ。
「あーーーー……蒼、ムリ。ムリ。」
「イッていいよ」
手と口を使って上下に動かすと同時に、だんだんと何かが溢れてくる感じがして、そのまま蒼の口の中に出してしまった。
「蒼、ティッシュ、はい」
「ありがとう……どうだった?」
「メッチャ良かったです!!!」
「あはは!御奉仕成功だね」
セックスなしでもそれはそれでアリかもしれない。
蒼にキスをして気持ちよく眠れた。
蒼は生理中のせいかムラムラしてたらしい。
女の子って大変だな。
急ぎ足で家に帰る。
「ただいまー」
「おっかえりー!」
「…久しぶりのダイビングお出迎えだな」
「こういうのだいしゅきホールドっていうらしい」
「微妙に違うけどな。ていうか、そんな言葉覚えないの!」
それから、蒼、手を出してというと、不思議そうに手を出す蒼。
「はいこれ、記念日のプレゼント」
「えー!よかったのに!!!」
「俺ばっかりもらうのもなんだし、あげたかったし」
「開けていい?」
「どうぞ」
蒼が嬉しそうに箱を開け、財布を手にする。
「バーバリーチェックの財布だー!」
蒼はテンションがぶち上がって飛んだり跳ねたりしている。子供か。
「財布欲しかったんだー!鉄、ありがとう!!」
飛びつかれて俺も思わず抱きしめた。蒼の感触、蒼の匂い、蒼の声、全部が愛おしい。
「蒼…一緒に風呂入んない?」
「んー。変なことしないなら!」
イチャイチャはお預けってことか……まぁいいや、ベッドで愛し合うことにしよう。
「……あ、待って!!!」
蒼がパタパタとトイレに駆け込んで行った。
「……ねーごめんー。生理きちゃった」
だからお風呂も、なし〜。
ガクーっとする俺を見て、ヨシヨシする蒼。もっと甘えたくなるじゃん。
「鉄、生理終わったら一緒にお風呂入ろう」
「言ったな?約束だぞ」
「女に二言はない!」
俺の未来の奥さんは頼もしい。
「そういえば、ご飯できてるよー」
「おー、今日の夕飯はなんですか?」
「ゴロゴロミートボールとスパゲッティだよ!」
「なにそのジ○リにでてきそうな料理名…」
「まぁまぁ、座りんしゃい!」
料理が運ばれてきた。
「おー、美味そう。このでかいミートボールも作ったの?」
「そうだよ!コネコネして作ったよ!」
「すげー。いただきます」
「どうだい?どうだい?」
「美味い!さすが蒼!」
「えへへ、ありがとう。私も食べよっと」
美味しいねぇ、と言いながらでかいミートボールを頬張る蒼。片方のほっぺたがぷくっと出てて可愛すぎる。ハムスターか。
あまりの可愛さに悶絶しそうになる。
「蒼…可愛いな…」
ボフッと蒼の顔が赤くなる。
「「久しぶりの茹でダコ」、でしょ!!!」
「ははっ、まさか同じこと言うとは」
「鉄の考えることなんてお見通しだよ!今日も夜のお誘いするつもりだったんでしょ!」
「へぇ…自覚あったんだ」
「何ニヤニヤしてんの!変態!」
「変態は蒼チャンの方じゃない?そういうこと考えちゃって」
「〜〜〜!もー!そんなこと言うなら明日夕飯抜きだよ!」
「ごめんごめん。もう言わないよ」
プンスカする蒼も可愛い。ダメだ俺、蒼依存性になってる。笑っても怒っても好きだ。
「蒼、抱きつかせて」
「まだご飯中だよ〜」
「今がいい、今」
「もう〜」
蒼が俺のいる席に移動する。俺も立ち上がって、ぎゅっと蒼を抱きしめる。
はぁー、なんて癒されるんだ。このサイズ感もちょうどいいんだ。蒼の全部を堪能する。そして悶々とする。
「今日蒼抱けなくて悔しいな」
「…まぁなんか、ごめんね?」
「蒼のせいじゃないよ。仕方がないことだよ」
「ふふ。鉄、御奉仕ならできますよ?」
ドキリとした。蒼が俺に御奉仕…抜いてくれる…考えるだけで俺の息子は元気になる。落ち着け、今は食事中だ。
「じゃあ…風呂上がりにお願いします…。あと御奉仕とかどこで覚えたの、また変なサイトみたんじゃないでしょうね」
「AVのタイトルにあった!」
「えーぶっ…そんなもの見てんの?!いつのまに?!」
「鉄がいないときネットで少々…」
「そんなもの見るんじゃありません!まったく、変な技身につけたり言葉発したり将来が不安ですよおにーさんは」
「お兄さん…お兄ちゃんにキスしたい……」
「どういうプレイ!!」
キスはするけど。
「さて、ご飯が冷めるから済ましましょう」
サクッと冷静になるのが寂しい…。
「あとちょっと」
10秒キープ。
「はい!終わり!ご飯ご飯!」
「再度、いただきます」
「いただきまーす」
風呂に入ったら蒼の御奉仕風呂に入ったら蒼の御奉仕風呂に入ったら蒼の御奉仕風呂に入ったら蒼の御奉仕……
頭の中はそれしかなくてほかの話がぜんっぜん入ってこなかった。蒼に怒られた。
……
「蒼!風呂入った!」
「……目がキラキラしてる」
「蒼が御奉仕してくれるんでしょ?そりゃ漲るよ。いろんなものが」
「……ベッド行こう」
俺から手を繋いでるんるんでベッドへ向かう。
「じゃ、始めます」
スウェットとパンツを脱がし、下半身真っ裸になる俺。
ちょっと恥ずかしい。
「…もう元気になってる…」
キャーッと言って両手を塞ぐ俺をシカトし、肉棒に手を添えてちゅ、ちゅとキスをする蒼。髪を耳にかける姿がもうエロ。エロエロ選手権1位。
突端をベロリと舌で舐め、口に含む。
たっぷり唾液を含み、しばらくじっとしている。
あったかくて気持ちいい……。
裏筋から突端にむけて舌を這わす。
「AV見てるだけあるな」
「ふっ。勉強の成果よ」
「でもちょっと複雑な気分よ。俺の知らないところで知らないおっさんのチ○コ見てるんでしょ?」
「まぁモザイクかかってるしいいでしょう」
そういう問題じゃない……あーでも本当に気持ちいい。
ザラザラした舌が俺の俺を刺激する。
今度は手を使って上下に動かす。
絶妙な力加減で気持ちよさが増していく。
次は両手を握って動かしていく。快感だ。
再び俺の俺をパクリと口に含み、ストロークを始めた。
「っ……」
気持ちよすぎる。フェラチオにも相性があると思ってるけど、蒼はなんつーか、純粋にウマい。経験人数が俺だけというのは本当だろうか。これもまた才能か?
考え事をしていたら、さらなる快感が襲ってきた。
喉の奥まで含んだそれは狭く優しく締まる感じだ。
「あーーーー……蒼、ムリ。ムリ。」
「イッていいよ」
手と口を使って上下に動かすと同時に、だんだんと何かが溢れてくる感じがして、そのまま蒼の口の中に出してしまった。
「蒼、ティッシュ、はい」
「ありがとう……どうだった?」
「メッチャ良かったです!!!」
「あはは!御奉仕成功だね」
セックスなしでもそれはそれでアリかもしれない。
蒼にキスをして気持ちよく眠れた。
蒼は生理中のせいかムラムラしてたらしい。
女の子って大変だな。