chapter2
ソウル
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・スージィを口説いていたバードリーにひたすらキレてるクリスの話
クリス「むすぅ…」
スージィ「…いつも何考えてるか分かんねー顔してんのに。今は分かりやすくふくれっ面だな」
クリス「でも、今日のこの日の感情は現実に持ち込まない…持ち込まない…持ち込まない…」
ラルセイ「…とりあえず、クリスが何を不満がってるか聞いてもいいかな?」
クリス「バードリーがスージィ口説いてるのがすっごく嫌」
スージィ「あ?オレがいつ口説かれてたってんだよ?」
クリス「……
今ので気が済んだわ」
スージィ「あぁ!?どういうことだ!?」
ラルセイ「…クリスもしかして、友達が取られそうになって嫉妬してた?」
クリス「友達はいくらいてもいいとは思う。
スージィがバードリーを選ぶのならそれでもいい…
けど…ふくれっ面にはなる」
スージィ「オレは迷わずクリスを選ぶからそんな心配いらねーぞ」
クリス「今のですごく機嫌が良くなった。
よーし、クイーン倒してノエル助けに行くぞー!」
スージィ「だから何なんだよさっきから!!」
ラルセイ「ふふ、すごく仲良しってことだね!」
クリス「むすぅ…」
スージィ「…いつも何考えてるか分かんねー顔してんのに。今は分かりやすくふくれっ面だな」
クリス「でも、今日のこの日の感情は現実に持ち込まない…持ち込まない…持ち込まない…」
ラルセイ「…とりあえず、クリスが何を不満がってるか聞いてもいいかな?」
クリス「バードリーがスージィ口説いてるのがすっごく嫌」
スージィ「あ?オレがいつ口説かれてたってんだよ?」
クリス「……
今ので気が済んだわ」
スージィ「あぁ!?どういうことだ!?」
ラルセイ「…クリスもしかして、友達が取られそうになって嫉妬してた?」
クリス「友達はいくらいてもいいとは思う。
スージィがバードリーを選ぶのならそれでもいい…
けど…ふくれっ面にはなる」
スージィ「オレは迷わずクリスを選ぶからそんな心配いらねーぞ」
クリス「今のですごく機嫌が良くなった。
よーし、クイーン倒してノエル助けに行くぞー!」
スージィ「だから何なんだよさっきから!!」
ラルセイ「ふふ、すごく仲良しってことだね!」
