chapter2
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・ラルセイと合流
ラルセイ「え、クリスが一人恐怖症になった!?」
クリス「スージィが出会った途端に全部言う…」
スージィ「情報伝達は大事だろ?」
クリス「至極真っ当なご意見…」
ラルセイ「クリス、クリス!いくらでもハグするよ!
出会ったらハグしようね!」
クリス「まってまって!嬉しいけどハグの供給過多で僕が死んでしまいますぅ!!」
ラルセイ「それはそれでダメだね!?」
スージィ「ハグの供給過多ってなんだよ…
そんなことより、ランサーをどうにかしてくれー」
ランサー「してくれー」