chapter2
ソウル
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・VSバードリー
ジェットコースターの上、クイーンがけしかけたノエルは、あまり戦闘向きではなかったようなので、何故かいるバードリーと戦闘になる三人。
バードリーは鼻高々と、クリスに突っかかってくる。
バードリー「君はクラスの中で3位の実力だったのに、スージィとつるむようになるなんて…
がっかりだよ」
クリス「……」
スージィ「テメェ…ゴチャゴチャゴチャゴチャ、ピーチクパーチクうるせぇやつだなぁ!!」
クリス「あぁ…全くだよ」
スージィ「お?」
バードリー「え…」
クリス「本当にうるさい。スージィとつるむから何?君には関係ないよね?
いや、君だけじゃない…他の誰にだって関係ない…
僕は、僕の意思でスージィと友達になったんだ。
お前なんかに指図される筋合いは無いんだよ」
ラルセイ「あらあら…」
クイーン〈ナントモ オ熱イ [友情]デスコト〉
スージィ「…クリス。お前、かなりこっ恥ずかしいこと言ってる自覚あるか?」
クリス「え?……ん……」
スージィ「おーい、勝手にジェットコースターを減速させんなーフェードアウト禁止ー」
クリス「やだやだ、スージィこそなんで自覚させたの!?」
スージィ「へーへー悪かったよ、マブダチ」
ラルセイ「ふふ、カッコよかったよ、クリス!」
クリス「ラルセイまでからかわないで!!」
バードリー「…君たち!自分たちだけの世界に入らないでよ!!バトルの途中でしょうが!!」
ジェットコースターの上、クイーンがけしかけたノエルは、あまり戦闘向きではなかったようなので、何故かいるバードリーと戦闘になる三人。
バードリーは鼻高々と、クリスに突っかかってくる。
バードリー「君はクラスの中で3位の実力だったのに、スージィとつるむようになるなんて…
がっかりだよ」
クリス「……」
スージィ「テメェ…ゴチャゴチャゴチャゴチャ、ピーチクパーチクうるせぇやつだなぁ!!」
クリス「あぁ…全くだよ」
スージィ「お?」
バードリー「え…」
クリス「本当にうるさい。スージィとつるむから何?君には関係ないよね?
いや、君だけじゃない…他の誰にだって関係ない…
僕は、僕の意思でスージィと友達になったんだ。
お前なんかに指図される筋合いは無いんだよ」
ラルセイ「あらあら…」
クイーン〈ナントモ オ熱イ [友情]デスコト〉
スージィ「…クリス。お前、かなりこっ恥ずかしいこと言ってる自覚あるか?」
クリス「え?……ん……」
スージィ「おーい、勝手にジェットコースターを減速させんなーフェードアウト禁止ー」
クリス「やだやだ、スージィこそなんで自覚させたの!?」
スージィ「へーへー悪かったよ、マブダチ」
ラルセイ「ふふ、カッコよかったよ、クリス!」
クリス「ラルセイまでからかわないで!!」
バードリー「…君たち!自分たちだけの世界に入らないでよ!!バトルの途中でしょうが!!」
