chapter2
ソウル
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・開かれた闇の世界
図書館に入ると、人は一人もおらず…。
ふと、昨日の物置部屋と、同じような空気感を感じとる。
スージィ「あぁ?なんで誰もいねーんだ?」
クリス「…スージィ、あの扉…」
スージィ「あ?扉がどうかしたか?」
クリス「…もしかしたら、もしかするかも…」
スージィ「え…」
クリスが入り口正面の大きな扉、パソコン室を開け放つ。
すると、そこは暗闇が広がっていた。
スージィ「まじかよこれ…」
クリス「…行こう、スージィ」
スージィ「へ、こんな状況じゃ、課題なんてできねーよなぁ?
んじゃ、行くぜ!」
図書館に入ると、人は一人もおらず…。
ふと、昨日の物置部屋と、同じような空気感を感じとる。
スージィ「あぁ?なんで誰もいねーんだ?」
クリス「…スージィ、あの扉…」
スージィ「あ?扉がどうかしたか?」
クリス「…もしかしたら、もしかするかも…」
スージィ「え…」
クリスが入り口正面の大きな扉、パソコン室を開け放つ。
すると、そこは暗闇が広がっていた。
スージィ「まじかよこれ…」
クリス「…行こう、スージィ」
スージィ「へ、こんな状況じゃ、課題なんてできねーよなぁ?
んじゃ、行くぜ!」
