chapter1
ソウル
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
・物置の闇の世界
ハッと、目を覚ます。
周りは暗い闇の中。
さっきまで一緒にいたスージィがいない。
クリス「……」
クリスは暗闇の中を歩き出す。
やがて、スージィと再会する。
ここはどこだと、道に沿って歩く。
途中、変なスペードの弾幕に攻撃され、わけもわからず逃げていると、何やら黒いものが吹き出す城に辿り着く。
中に入ると、そこにはローブの者が待ち構えていた。
変なスペードの弾幕の持ち主・ランサーからの横やりも入りつつ、ローブの者は自らを闇の王子・ラルセイだと話し、昔話と今の状況を語る。
ラルセイ「君たちが、勇者なんだ。
さぁ、我とともに闇の泉を封印しに行こう」
スージィ「やなこった、めんどくせー」
ラルセイ「ええ、スージィ!?」
スージィは、勝手にどこかへ行ってしまう。
残ったクリスは、ラルセイと共にその後を追うのだった。
ハッと、目を覚ます。
周りは暗い闇の中。
さっきまで一緒にいたスージィがいない。
クリス「……」
クリスは暗闇の中を歩き出す。
やがて、スージィと再会する。
ここはどこだと、道に沿って歩く。
途中、変なスペードの弾幕に攻撃され、わけもわからず逃げていると、何やら黒いものが吹き出す城に辿り着く。
中に入ると、そこにはローブの者が待ち構えていた。
変なスペードの弾幕の持ち主・ランサーからの横やりも入りつつ、ローブの者は自らを闇の王子・ラルセイだと話し、昔話と今の状況を語る。
ラルセイ「君たちが、勇者なんだ。
さぁ、我とともに闇の泉を封印しに行こう」
スージィ「やなこった、めんどくせー」
ラルセイ「ええ、スージィ!?」
スージィは、勝手にどこかへ行ってしまう。
残ったクリスは、ラルセイと共にその後を追うのだった。
