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小鳥にネクタイを結んでほしい山鳥毛の話

タイトルままの内容です。
「両片思いでネクタイ結んであげてたら可愛い」からの「待て。付き合ってもいないのになぜにそんな状況になった」からの理屈ごてごてつけまくったらよくわからなくなってしまった、たぶんちょもさに的な何かです。

(ネクタイに滾って書き始めたはずなのに、読み返したらネクタイが息してないんですがこれは……)

・女審神者が出ます。
・この文章内でかっこいいお頭は都市伝説です。
・この文章を書いた人は、徹夜と深夜テンションと飲酒で脳が煮えていました。
・なんでも許せる方向けです。

※蛇足の小話を2ページ目に追加しました。ネクタイを結んでもらう前の日の話です。
(蛇足の小話では、女審神者は出ません。お頭は空気です。同田貫と小豆がひたすら出張ります。一瞬だけ南泉と日光の兄貴が映りこみます)
(「くまねこおばあちゃんが若いころはねえ、『同田貫』は『どうたぬき』と読む太刀だったし、ゲーム中の表記が『正国』と『正國』でばらけていたんじゃよお」
 「またくまねこおばあちゃんのとうらぶサービス開始直後の話が始まったー!もう、おばあちゃんたら、ぼけちゃったんだからー!」)

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