SSS

記事一覧

  • 警察パワー

    20250511(日)21:07
    「ジョード刑事やリンネ刑事、カバネラ警部。どいつもコイツも体力が有り余ってる。着いていくのに苦労するな」
    「それはカレらならではだな。ミラクルパワーもお手のものだろう」
    「頼りになるが、あまりコチラを巻き込んで欲しくない。オレの体力は有限なんだ」
    「(どうやら、苦労しているらしいな)」
    コメントする ( 0 )
  • 徹夜はほどほどに

    20250510(土)21:50
    「昔はいくら徹夜してもヘーキだったんだが、最近は堪えるな」
    「キミはもう若くないんだぞ、ヨミエル。歳をとるというのはそういうコトだ」
    「…そうだったな、ジョード刑事。もう、ずっと変わらないというコトはないんだったか。気を付けるよ」
    コメントする ( 0 )
  • 体調不良です

    20250509(金)20:11
    「シセル…来たのか…」
    「女刑事さんから様子を見てくるよう頼まれてな。それにしても、今まで見たコトのない顔色だ。大丈夫だろうか」
    「まあ、今まで見たコトのない景色が見えてるという点では大丈夫ではないな」
    「(シンパイだ…。今日はカレの側にいよう)」
    コメントする ( 0 )
  • ツメ切り

    20250508(木)22:21
    以前はツメが伸びてコマったものだが、今は伸びなくなった。これもアシタールのチカラだろう。もううっかりヒトを傷付けるコトはない。まあ、ツメを出さなければいいだけの話だが。…ヨミエルにツメを切られなくなったのを考えると、少しばかりさみしくなるな。あの時間が懐かしくなってしまう。切り終わった後のオヤツはカクベツだった。今度、ジョード刑事にねだってみようか。
    コメントする ( 0 )
  • 呪文を唱えます

    20250507(水)21:18
    「スタバの注文って呪文みたいよね。何だかよくわからないけど、やったわ」
    「何だかよくわからないが、よかったな」
    コメントする ( 0 )
  • 時計に関するアレコレ

    20250506(火)21:03
    時計って何気に重要よね。日常生活に必要だわ。でも、シセルがトリツいてアヤツっちゃうのよね。特にデジタルはギョッとするわ。アナログでも針を回されちゃうんだけど、それなら可愛いぐらいじゃない?ヘンな時間にアラームを鳴らされるよりいいわ。もし、潜入調査をしてた時にやられたらピンチになるもの。ジョードさんは衝撃に強い時計がいいって言ってたかな。カバネラさんはラブリーなのがいいんだって。みんなそれぞれ好みがあるものね。あ。もうこんな時間。調査行ってくるわ!
    コメントする ( 0 )
  • 端午の節句

    20250505(月)21:35
    「今日は《子供の日》だそうだ。《端午の節句》とも言うらしく、オトコのコがすくすく育つよう願いを込めて祝われる日らしい」
    「シセルちゃんはオトコのコだもんね。シセルちゃんのためにカブトを作ったんだ。アタマに被せてあげるね」
    「いいハマり具合だな。思ってたより悪くない。ヨミエルにも見せてみたいモノだ」
    「ああああッ。ズルいですシセルさんッ。カノン様!ボクにもそのボウシをくださいッ!」
    「モチロン、ミサイルのも準備してあるよ。2人とも、元気なオトコのコになってね!」
    コメントする ( 0 )
  • 映画の影響

    20250504(日)19:57
    「ジョードさん!カバネラさん!あたし、この状況映画で見たコトがあります!」
    「それは頼もしいなあ」
    「いいねえ。ベイビイの好きにやってみなよ」
    「映画というと、あの真っ暗な空間で観る話か。やたらバクハツする話が多い気がするが」
    「ああ、アレね。スリルがあってあたしは好きよ」
    「シセルと一緒に観に行く映画はそういうわかりやすいのを選んでいるからな」
    「ヨミエルさん!ゼヒ協力してください!」
    「やれやれ。何をするんだ?」
    コメントする ( 0 )
  • いなり寿司の赤ちゃん

    20250503(土)21:06
    「おや。この店、何やら美味しそうなモノがのぞいているな」
    「いなり寿司の赤ちゃんね。とてもいいディスプレイだわ」
    「でぃすぷれい?」
    「飾りってコトよ。食欲をそそるいいアイディアね」
    「なるほど。こうして見ると、味があるカオをしているな」
    「見るまでもなく美味しいケドね!」
    コメントする ( 0 )
  • フシギだね

    20250502(金)20:39
    ニンゲンと暮らしていると、色々なコトが起こる。中でもフシギなのが、フシギなコトをマジメにやるというコトだ。それもとても集中するのだ。それがカレらなのかもしれない。中には私には理解できないのもあるが、それが個性なのだろう。おや。リンネが私をじっと見つめているな。何か言いたげだ。「あなただってフシギなコトをやるわよ」だって?そう言われてみればそうか…。
    コメントする ( 0 )
  • 花かんむりをあなたに

    20250501(木)20:46
    「ミサイル。花かんむりを作ったからあげるね」
    「かかか、カノン様ッ!ありがとうございますッ!大切にしますねッ」
    「よかったぁ。シセルちゃんもどう?」
    「ありがたくいただいておこう。似合うだろうか」
    「うん!2人とも一緒に写真撮ろうね!」
    コメントする ( 0 )
  • オトナのドーナツ

    20250429(火)22:13
    「今日のドーナツは色が付いているのだな。鮮やかな緑色が丸いカタチを彩っている」
    「ちょっとキブンを変えて、オトナな味付けをしてみたの。抹茶味はちょっとニガいけど、おねえちゃんは好きだと思うんだ」
    「オトナのレディだから大丈夫というワケか。小さなレディは食べられるのかな?」
    「ニガいのはあまり食べたコトないけど、ドーナツだから大丈夫だよ。カノンもオトナの階段上らなきゃ!」
    「何事も挑戦するのに越したコトはない。美味しく食べれるように見守っていよう」
    コメントする ( 0 )
  • オヤツをトリカエ

    20250428(月)20:15
    「あたしだってカンタンなスイーツを作れるわよ。ほら、ホットケーキ。今日も上手くできたわ」
    「ミゴトな色合いとカタチだな。同じだから、小動物クンにトリカエされないよう注意しなければならない」
    「ドーナツもみんな同じカタチだけどね。イタズラにはコマったものだわ」
    コメントする ( 0 )
  • 本を読んで

    20250427(日)21:57
    あたしが本を読むように見えない?そうかしら。マンガだけじゃなくノンフィクションを読んでるわよ。日常に紛れる冒険がドキドキワクワクするわ。もしかして、あたしもそういう場面に遭遇するかもしれないと考えて読むと話に入り込めるの。ファンタジーもドキドキワクワクするわね。そう言えば、シセルの《死者のチカラ》はファンタジーかしら。
    コメントする ( 0 )
  • お休みが欲しいです

    20250426(土)22:00
    「長期休みをとってグルメ旅に出かけたいわよね。カバネラさんを説得するのが最大のミッションだわ」
    「ジョード刑事を味方に付けたらどうだろうか」
    「そうね。まずはそこから行くわ」
    「長期休みか。しばらく取ってないな」
    「ヨミエルさんも一緒にグルメ旅行はどうですか?後悔させません!」
    「それならば、旅のプランを考えなければならないな。いっそジョード刑事も巻き込むか」
    「ジョード刑事への期待が大きいな。まあ、わからないでもないが」
    コメントする ( 0 )
  • たい焼きチャンス

    20250425(金)20:08
    「あそこのたい焼き屋さん、たくさん種類があるの。大量ゲットのチャンスよ!」
    「まさしく大漁だな。香ばしいニオイが漂っている。どんな味がするのだろうか」
    「おイモのアンコもあるのよ。あなた用に買ってあげるわね」
    コメントする ( 0 )
  • オヤツはどこに

    20250424(木)20:53
    「さっきリンネ様にいただいたオヤツが見つかりませんッ。どこにあるのでしょうかッ」
    「ついさっき、アンタのもふもふの中に埋もれるのを見たな」
    「ああああッ。ニオイがすると思ったらッ!勝手に逃げないでほしいですねッ」
    「近くにあるのに気づかないコトってあるのね」
    コメントする ( 0 )
  • 揃ってる

    20250423(水)21:09
    さて。そろそろコーヒーブレイクといくとするか。今日は猫型パンをもらったから食べてみようかな。可愛らしくて食べるのがもったいないが、リンネ刑事が選んだならまちがいない。…おや?そこに見えてる耳はシセルだな。どうしたんだ?
    コメントする ( 0 )
  • 鼻セレブ

    20250422(火)21:58
    「見てシセル。ミサイルったら鼻セレブの箱にピッタリ合うのよ」
    「これは…小動物クンの新たな一面が出てきたな」
    「でしょ。もうそうにしか見えないわね」
    「どんな風に見えるのですかッ。リンネ様ッ。シセルさんッ。教えてくださいッ!」
    コメントする ( 0 )
  • トリカエ?いいえ瞬間移動です

    20250421(月)20:47
    「さっきまでシセルがいたと思ったのに、いつの間にか小犬クンがいたのはビックリしたな。《トリカエ》でもしたのか?」
    「ちがいますともッ。ボクの素早さですッ」
    「正確にはヨミエルが目を離してた時間が十分だったというコトだ。いつまでもそこにはいない…そういうワケだな」
    コメントする ( 0 )
  • チキンを頂くには

    20250420(日)21:50
    「今日も陽気なテノールは歌声を響かせているな。仕上がりが楽しみだ」
    「ホントね。作っているヒトには感謝しかないわ。あたしももう歌っちゃおうかしら」
    「女刑事さんの歌か。聞き応えも、その後の食べ応えもありそうだ」
    コメントする ( 0 )
  • なでるというコト

    20250419(土)21:33
    「シセル。キミはオレがなでる前にもうなでてもらったようなカオをするな。ずいぶんフライングじゃないか?」
    「そうだろうか。私としては、ヨミエルがなでる前に見せる優しいカオと、《コア》を通さなくても伝わる暖かい気持ちで、なでてもらう前から幸せなのだが。何かモンダイだろうか」
    「いや。全然モンダイじゃない。キミの幸せさがわかって何よりだ」
    コメントする ( 0 )
  • 退きません

    20250418(金)20:33
    「ヨミエルはシゴト中だが、キーボードに乗るのは抗えない。ちょうどいい感触だ」
    「……や。シセルがいいと言うならベツにいいんだが。急ぎのモノはないし、キミをなでて過ごすのもいいし。だが、やっぱり進めておくべきか…?」
    「(葛藤しているようだが、ココを退くツモリはない。少しばかり甘えさせてもらおう)」
    コメントする ( 0 )
  • おニクができたよ

    20250417(木)21:17
    「お店に負けないぐらいのバカになるほど美味しいおニクが焼けたわ。もう夕飯コレだけでいいぐらい」
    「スゴい自信だな。リンネが言うならホントなのだろう。女刑事さんの味覚を信じてみるか」
    「任せて!後悔はさせないわ」
    コメントする ( 0 )
  • アメを舐める

    20250416(水)20:22
    「アメ玉をもらったわ。こういう小さなモノって大切に食べなきゃいけない気がするのよね」
    「チキンを食べてる時とは比べ物にならないぐらいゆっくりだな。キミは一気に噛むと思ったのだが」
    「ジョードさんは噛むタイプよ。カバネラさんは舐めたコトに気づかせないわ」
    「カレららしいと言ったところか。ヨミエルはゆっくり舐めてたきがするな。コロコロ音がしていた」
    「ヨミエルさんらしいわね。集中してたのかしら」
    コメントする ( 0 )
  • 画材はコレがいい

    20250415(火)22:02
    絵を描くなら油絵がいいな。ジョード刑事から教えてもらったのもあるが、よりシセルの質感が描ける気がする。時間がたっぷりあるのはいいコトだ。勉強するコトがたくさんある。これからどんどんよくなるぜ。
    コメントする ( 0 )
  • 世界一の

    20250414(月)20:36
    「パパは世界一の刑事だよ!」
    「その通りだ。そして誇り高い刑事だな」
    「やめてくれ。そんな大したモノじゃない」
    「ワレワレにしたらとても頼りになる。誇ってもいいと思うな(そして、“世界一”ならば、私も知っている。ヨミエルの側こそ、世界一安心できる場所だ)」
    コメントする ( 0 )
  • かわいいよ

    20250413(日)22:06
    「ペットショップにいくと色んなイヌがアピールしてくるわね。どのコもかわいいな」
    「リンネ様。ボクもかわいいですよね…?」
    「もちろんよ。鼻をめり込ますアピールなんてアンタしかできないわ」
    「ですよね!より一層かわいさに磨きをかけていきますともッ」
    「どちらも納得してるようで何よりだ」
    コメントする ( 0 )
  • 春のイチゴ

    20250412(土)21:54
    「こういう遠慮がないイチゴを見ると春って感じがするのよね。冬のおイモといい勝負だわ」
    「ちなみに、女刑事さん的には春のイチゴと冬のイモ、どちらが強いのだろうか」
    「あたしには決められないわね。ムズかしい問題よ」
    コメントする ( 0 )
  • 写真を撮るなら

    20250411(金)21:25
    どこか出かける時には食事は必要だ。シゴトのトラブルがあった後のキブン転換にいいし、どこか旅に出てる時のオトモでもいい。写真に収めてキロクしておくのも大事だ。…シセルが子猫の時、あまり写真を撮らなかったのを後悔しているからな。あの頃はそこまで余裕がなかったからだが、キチンと覚えておくのは大切だ。食事にしても、日々の出来事にしても《新しい現在》の思い出は幸せなモノでありたい。つくづくそう思うよ。
    コメントする ( 0 )
  • 手帳には何がある?

    20250410(木)21:35
    リンネの手帳が開いたまま放置されている。どんなコトが書いてあるか、キョーミがあるな。どれどれ…。
    可愛らしいイラストと一緒に、色とりどりな文字がビッシリ書いてある。相変わらず読めないが、リンネの性格からするときっと“美味しい”とか“また食べたい”とか書いてあるのだろう。とてもにぎやかな手帳だ。
    「あ、シセル!あたしの手帳、見たでしょう!」
    コメントする ( 0 )
  • おやすみなさい

    20250409(水)20:05
    「(もう夜も更けて、フィアンセ氏も眠りについている頃だが、ヨミエルのパソコンを叩く手は止まらない。シゴトが終わるまで待ちたいのだが……どうも。眠気がやってきているようだ。目を閉じたくてたまらない)」
    「……。眠そうだな、シセル。オレを待っていないで、寝ちまっちゃっていいんだぞ」
    「そう言われても、見届けないといけない気がしてならないのだ」
    「大丈夫だ。シゴトしてるぐらいでは死にはしない。それに、キミの寝姿を眺めているだけでも頑張れるんだ」
    「そういうコトなら…すまないが、先に寝かせてもらおう」
    「ああ。おやすみ、シセル」
    コメントする ( 0 )
  • カフェ巡り

    20250408(火)20:46
    「こういうカフェっていいわよね。休みの日こそ楽しまなくっちゃ」
    「とてもリラックスしているようだな。今日はあとどこに行くのだろうか」
    「お腹にヨユーがあるからデカ盛りのカフェに行くわ。その後はシメのキッチンチキンね」
    「(思ってたよりヨユーがあるな)」
    コメントする ( 0 )
  • 確信犯

    20250407(月)20:18
    シゴトしていたヨミエルが席をハズしている。私のイタズラを警戒してか、ノートパソコンのフタは閉じているな。…ココに乗れば、ヨミエルはどうしても私に触れるコトになる。しばらく待ってみようか。
    コメントする ( 0 )
  • 国家機密

    20250405(土)21:17
    「《国家機密》か…。もう2度と関わらないと思ったんだがな」
    「(ヨミエルから、深く悲しいキモチが伝わってくる。コレはカクジツに、ココロのキズになっているな)」
    「…………」
    「…大丈夫だ、ヨミエル。私がいる限り、キミに闇を味わせない。何度でも救ってみせる」
    「…そうか。ありがとう、シセル。頼もしいよ、相棒」
    コメントする ( 0 )
  • お菓子作り

    20250404(金)20:38
    「よいしょっと。イチゴの量はこれぐらいでいいわね。ゼラチンの量もカンペキだわ」
    「何と言うか、ここまであると圧倒されるな。イチゴが押し寄せてくるようだ」
    「お菓子作りは芸術よ。張り切っていかなきゃ!」
    「たしかにそうだな。キミはいつだって全力だ。お菓子のお城だって作れるだろう」
    「ええ。その時はあなたも協力してね!」
    コメントする ( 0 )
  • ソバの茹で具合

    20250403(木)21:22
    「ソバをゆでればゆでるほど増えるっておトクだと思うの」
    「見るからにクタクタだが、味は大丈夫だろうか」
    「それは目をつぶるしかないわ」
    「(あからさまに目を逸らされた)」
    コメントする ( 0 )
  • エイプリルフール

    20250401(火)23:03
    「今日はあなたとの会話を拒否するわ。ダメ、ゼッタイ!」
    「急にどうしたのだ?何か重大なコトが起こったのだろうか」
    「だからダメなんだってば!あなたにウソなんてつけるワケがないじゃない!」
    「(…そう言えば。ヨミエルに聞いた話しだと、今日はエイプリルフールだったか。“死者の世界”ではウソはすぐバレる。女刑事さんの態度も納得だな)」
    コメントする ( 0 )
  • 待ち続ける

    20250331(月)22:15
    ヨミエルが帰ってこない。
    いや。グッタリとソファーに横たわっているのだが、コレは抜けガラの状態だ。子猫の頃からカレの側にいて、時々反応がなくなるのには気づいていた。遊びに誘っても、鳴いてみても、何も答えない時がある。優しい手でなでてもくれない。カレはカレなりの事情があってそうしているのだろうが、やはり。オトナになっても側にいないことが不安になる。
    ヨミエルと同じソファーに飛び乗り、ピクリとも動かないカラダを見下ろす。あとどのぐらい待っていれば帰ってくるだろうか。目を開けて『シセル』とそっと呼びかけてくれるだろうか。
    いつ来るかわからない瞬間のために、私はカレの帰りを待つ。それが私にとって幸福なのだから。
    コメントする ( 0 )
  • 腕力で解決

    20250330(日)21:49
    「ジョード刑事はいざと言う時頼りになるな。得意の腕力が振るわれると、大抵のコトが解決される」
    「それはそれでモンダイだと思うんだがな。ジョード刑事の腕力には敵わない」
    「ヨミエルのアヤツルでも勝てないのだろうか」
    「あのチカラを死ぬ気で出しても太刀打ちできないな。まあ、そんな機会はなければないほどいい。シセルもヘタなコトは言うなよ」
    コメントする ( 0 )