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  • ちょんまげ

    20241224(火)21:27
    「シセルくん。キミのシッポがカノンに乗っているぞ」
    「小さなレディをあやしていたらコレに落ち着いたのだ。思いがけずキゲンがよくなって、ハズせないままでいる」
    「そうだったのか。何だかちょんまげのようだなあ。カノンも落ち着いているし、そのままで頼むよ」
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  • 電気スタンドをしのぶ

    20241223(月)20:40
    愛情たっぷりで育ったミサイルはカレの様にはならなかった。いいコトだが…それはそれでさびしくあるな。カレのコトを覚えているのは私だけ、か。…クネリ。アンタと話してみたいと思うのは、今。私がひとりだからだろうか。
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  • 今何時?

    20241223(月)20:34
    「シセルさん!何か落ちてますよッ」
    「時計だというコトはわかるのだが…今。何時なのかはわからないな」
    「あ!ボク、オヤツの時間ならわかりますよ!腹時計でバッチリですともッ」
    「頼りになるな。それで、何時だろうか」
    「お腹が空いてないのでまだオヤツの時間じゃありませんッ」
    「……。リンネに正確な時間を聞いてみるとしようか」
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  • 大盛り食べよう

    20241223(月)20:28
    「大盛り定食屋だって。ココロの中のあたしが行けと言ってるからエンリョなく行くわ」
    「オレは行くなと言われてるな。見るだけで胃もたれしてくる」
    「ちょっとだけですから!いざとなったらあたしが全部食べますよリンジューさん!」
    「やれやれ…」
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  • プレゼントにどうぞ

    20241222(日)19:18
    「バルーンドックって可愛らしいわよね」
    「ばるーんどっく…。風船だろうか」
    「それなら作れるぜ。いるか?リンネ刑事」
    「ホントですか?やったー!小さい子たちとお話しする時どうすればいいか悩んでいたんですよ」
    「“アヤツル”要領よりカンタンだからな。要するに力加減だ」
    「(…と言いながらヨミエルの手の中でイヌが出来上がっていく。何も知らなければ魔法のようだな)」
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  • いい音は名前もムズかしい

    20241222(日)18:35
    「あそこに置いてあるのは、すと…何とかという高い楽器よ」
    「その、すと…何とかは音色も高いのだろうか」
    「そうね。プロが弾けばすとら…ううん。ムズかしい名前に相応しい、イイ音がするわよ」
    「なるほど。その、すと…何とかの演奏を聴いたみたいものだな」
    「…さっきから気になってたんだが、ストラディバリウスな」
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  • 予知夢

    20241221(土)19:18
    「夢の中で見たのには従うようにしてるわよ。ホラ、予知夢ってあるじゃない」
    「よちむ…」
    「事件解決のキッカケになるし、それにアナタのコトもユメの中で見たもの。運命を感じるわ」
    「運命か…。それならば信じてもいいかもしれないな」
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  • 依頼引き受けます

    20241221(土)19:15
    「ユーレイが出た?へえそれはキョーミ深いな。なあシセル」
    「ああ。それならば私の出番のようだな」
    「コイツと組んだならば何でも解決するぜ。オレの頼りになる相棒さ」
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  • ファッションショー

    20241220(金)20:49
    「洋服か。着心地は悪くないな。似合っているだろうか」
    「ボクも着てみました!いかがでしょうかッ」
    「2人ともよく似合ってるわよ。ね、ヨミエルさん。……ヨミエルさん?」
    「(大きな手でカオを覆ってフルえている。コレは…感情が抑えきれてないようだ)」
    「まあ、キモチはわかるカモ。あたしがちゃんと写真に残しておきますね!」
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  • スマートに

    20241220(金)20:39
    「アレクサ。明るくしてくれ」
    「(待ってみたがアレクサ氏の反応がないな…。どうやらお休み中のようだ。ここは私がスイッチを入れてみよう)」
    「……今のはシセルか?ありがたいな」
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  • 飲みモノどうぞ

    20241219(木)20:05
    「お待たせしましたヨミエルさん!ブラックコーヒーの微糖です!」
    「…どっちなんだ?」
    「はい、カバネラさん!ミルクティーのミルク抜きです!」
    「それってタダの紅茶だよね、ベイビイ」
    「あっはっはっは。じゃあオレはコーラをもらおうかな」
    「ゼロカロリーのモノですね!何本でもOKですよジョードさん!」
    「それってさ。ゼロカロリーのイミがないよね、ベイビイ」
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  • お昼休み

    20241219(木)20:00
    「お昼だねえヨミエルくん」
    「何の用だ、カバネラ警部。アンタにあげるモノはないぜ」
    「愛妻弁当か。キミって充分愛されてるんだね」
    「当然だ。警部さんとは違うからな」
    「そのハンバーグちょうだい?」
    「ダメだ。メインを狙うんじゃない」
    「にぎやかだな。ココいいか?」
    「いいよ。ジョードのウチの愛情も負けてないねえ」
    「ほら食べろ。どうせゼリーで済まそうとしたんだろ」
    「もぐ………。うん、美味しいよ」
    「相変わらず、アンタの弁当はな何もかにも大きいな
    、ジョード刑事」
    「キミもいるか?この唐揚げはもれなくスタミナが付く」
    「いや、エンリョしておこう。こっちが食べきれなくなる」
    「愛妻弁当だもんな。大切に食べるんだぞ」
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  • いただきます

    20241219(木)19:46
    「お待たせしました。ご注文のアイスティーです」
    「………。カップでなく、鉢で出てきたな」
    「うーん。コレはあたしに対する挑戦ね。受けて立つわ」
    「女刑事さんの対抗心をほどよく燃やしたようだ。持ってきた店員は女刑事さんのコトをよくわかっているな」
    「…ごちそうさま!追加で何か頼もうかな」
    「(いつの間に飲んだのだ…?!)」
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  • カフェへのお誘い

    20241218(水)20:36
    「ジョードさん、カバネラさん。どうですか?ココ、あたしが警官時代に通ってたお店なんです!」
    「このサンドイッチ、ボリュームがあって味わいもあるな。よく見つけたモンだ」
    「紅茶も美味しいね。ベイビイはよくわかってる」
    「えへへ。今度ヨミエルさんも誘ってみますね!」
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  • フサフサガード

    20241218(水)20:32
    「(ミサイルのフサフサなシッポのせいでマッタク前が見えない)」
    「今日も天気がいいですね!シセルさん!」
    「ミサイル。今度はあたしが前が見えないんだけど」
    「すみませんッ。ボクのシッポがフワフワなばっかりに!」
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  • 隠しました

    20241217(火)21:19
    「何やら忙しそうだな、ミサイル。どうしたのだろうか」
    「し。ししししし、シセルさんッ。どうしようもありませんよッ」
    「(明らかにどうしようもあった態度だ)穴を掘っているのか?必要ならば手を貸すが…」
    「大丈夫ですッ。コレはシセルさんにも譲るコトはできませんッ。隠したのもヒミツですともッ」
    「相当お気に入りのようだな…わかった。触らないようにしておこう」
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  • 愛の重み

    20241217(火)01:12
    「ねえヨミエル。シゴトの調子はどう?」
    「順調だが左腕が限界だ。猫の重みって意外とあるモンだな」
    「ふふ。愛がある分重いのかしら。どかしてあげる?」
    「愛と言われたらまだ退かすワケにはいかなくなってきたな。限界の先へ挑戦するよ」
    「ムリしないでね、ヨミエル」
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  • 美味しそうなベッド

    20241216(月)20:07
    「はいシセル、あたしからのプレゼント。美味しそうなベッドよ!」
    「キミのシュミが入っている気がするが、フカフカして寝ゴゴチがよさそうだ。コレはなんの食べモノだろうか」
    「あんみつよ。白玉があるし、シセルはアンコってトコロね。写真映えするから使ってくれてうれしいわ」
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  • 作業状況

    20241214(土)19:37
    「世間には“ネコハラ”というのがあるらしいな。何でも、飼い主のジャマをするとか。オレはそういうのとは関係ない」
    「あれ?ヨミエルさん、ウチでシセルにちょっかいかけられてないんですか?」
    「アレはコミュニケーションだな。断じて“妨害”ではない」
    「猫飼いはフトコロが深いねえ。ま、シゴトが遅れなければいいんだけどさ」
    「アンタの注文にはちゃんと応えてるだろ、カバネラ警部。優秀なシステムエンジニアを舐めてもらってはコマるな」
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  • お味はいかが?

    20241213(金)21:34
    「ただいまー!うーんいいニオイ!」
    「あ。お帰りおねえちゃん!もうちょっとで夕飯できるから待っててね」
    「今日も美味しそうね。…ね、カノン。優秀な味見係はいらない?」
    「そうだなあ…。じゃあちょっとだけお願いするね」
    「任せて!じゃあ早速…」
    「どう?今日のカレーはちょっと自信があるの」
    「バッチリよ。さすがカノンね。おかわりいっぱいもらいたいぐらい!」
    「もうおねえちゃんったら!まだ途中だから待っててね」
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  • 好きなモノを語れ

    20241212(木)21:09
    「どうしたんだ?オマエさん、いつもの元気がないぞ」
    「ちょっと色々あってねぇ…。ねえジョード。好きなモノの話してくれないかな」
    「好きなモノ?キッチンチキンのチキンかな。アツアツで出来立てホヤホヤが特にいい」
    「…ボク込みで好きなモノの話してくれる?」
    「そうだなあ…オマエさんは別枠だよ、カバネラ」
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  • シツレイします

    20241211(水)20:19
    「シセル、どうした。ココに座るか?」
    「くつろぐのにちょうどいいベッドを探していたのだ。…そうだな。ヒザを貸してもらえるのなら、エンリョなくジャマさせてもらおう」
    「ふふ、いいぜ。キミの温もりが欲しいと思ってたところさ」
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  • こつぜんと

    20241210(火)21:22
    「“こつぜん”アクリルスタンドが流行ってるらしいな。オレもコレを置いて“こつぜん”と消えてみようか」
    「キミの場合は大抵コーヒー休憩してるから居場所がわかるね。ボクなら見つからない自信があるよ」
    「アンタを必死に探す警官らが思い浮かぶな。部下をからかうのもほどほどにしてやれよ、カバネラ警部」
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  • 運命更新

    20241209(月)20:30
    「ハンニンの運命をにぎりツブす…。この感覚、クセになりそうね」
    「ワレワレにかかればハンニンもひとたまりもないだろう」
    「よーし、この調子でドンドン行くわよ!目指せ運命更新!」
    「(だいぶブッソウな運命更新だな)」
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  • おニクがキレイですね

    20241208(日)20:51
    「今日はおニクがキレイね。輝いてるわ」
    「キミの場合、毎日キレイだと言っている気がするのだが」
    「だってホントにいいフォルムなんだもの。それに美味しいし。毎日だって食べるわ」
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  • 芋煮会

    20241207(土)20:08
    「見てシセル。芋煮会に使うナベだって」
    「凄まじい大きさだな。キッチンチキンでブラブラしてるチキンはもちろん、ミノくんまですっぽり入りそうだ」
    「そうね。やっぱり、こういうのは拝んでおくべき?」
    「今年はブジに終わったらしいな。来年の成功のためにもやっておいてソンはないだろう」
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  • それはボクの

    20241206(金)20:37
    「ドーナツはこれで揚げあがりだね。うーん、時間あるしどうしようかなあ。ササミでも茹でようかな」
    「それボクのですよねッ。ねッ。カノン様ッ」
    「おねえちゃん、ヘルシーなモノも食べたいって言ってたし…あ。ミサイル、アンタも食べる?」
    「モチロンですともッ!」
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  • 味はどんなカンジ?

    20241205(木)21:03
    「光るポメラニアンのお酒だって。どういう味だかわからないけど買いたくなっちゃうわね…」
    「たしかに。マッタク想像がつかないが、気になってしまうな」
    「シセルにはあげられないが、オレもキョーミがある。買ってみるか」
    「あ!届いたらちょっと分けてもらえませんか?あたしも挑戦してみたいので!」
    「いいぜ。どうせならパーティでもしようか。ジョード刑事にもコエをかけよう」
    「何だかにぎやかになってきたな。そこに小犬クンもいたら盛り上がりそうだ」
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  • おイモデザート

    20241204(水)20:33
    「ヨミエルさん。ファミレスでおイモフェスがあるんで一緒に行きませんか?」
    「いいが、オレを誘うなんてどうしたんだ?」
    「それは…コンセプトにもあるんですけど、おイモのない人生なんてつまらないと思うんです。ヨミエルさんだったら、このキモチがよく分かるかなって」
    「…なるほどな。モチロンだリンネ刑事。全人類、イモで救われるべきだ」
    「(スケールの大きい話になってきたな)」
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  • 作業妨害?

    20241203(火)19:44
    「シセル。キミのシッポが触っているんだが…」
    「そうか。すまない」
    「………」
    「………」
    「…シセル。シッポが…」
    「…先ほどから、どうやればさりげなくキミのシゴトを応援できるかと考えていたのだが…。ウデに絡めるのはどうだろうか」
    「それなら仕方ないな。ゼヒやってくれ」
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  • 猟犬

    20241202(月)20:06
    「おや、クロや。ちっこいイヌがいるのう。あいさつでもするかの?」
    「なんですかアナタ!負けませんともッ!」
    「元気なイヌだのう。のう、クロや。のうのう」
    「(小犬クンは気づいていないようだが、大きなカラダから醸し出されるプレッシャーが果てしないな…。ここはおとなしくしてた方がいいだろう)」
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  • 若い頃のスタイル

    20241201(日)22:18
    「あれ。警察学校時代の写真かい?ジョード」
    「そうだ。ちょっと整理しててね。懐かしいなあ。この頃何もかもが新鮮だったな」
    「2人で怒られもしたよね。ジョードがムチャしてきたりさ」
    「オマエさんもなかなかだったじゃないか。この頃からもう着崩しているしな」
    「ルール通りが堅っ苦しくてね。今じゃ大抵のコトが通るようになってきてラブリーだよ」
    「(通りすがっただけなのだが、何気にブッソウなコトを話してるな)」
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  • 美味しいオヤツ

    20241130(土)20:49
    「リンネ。お菓子食べてないでマジメにやった方がいいぞ」
    「やってますよ。はいコレ報告書。リンジューさんもおさつボールおひとつどうぞ!」
    「…………。美味いなコレ」
    「ですよね!感動的な出会いをしたんで、捜査のフリして買い占めちゃいました!」
    「…そうか。カバネラ警部にはダマっておくよ」
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  • 写真のピント

    20241128(木)21:14
    「いい?シセル。撮るわよ」
    「ああ。いつでも大丈夫だ」
    「じゃあはい…」
    「何ですかッ。お二人とも何やってるのですかッ」
    「あー!ミサイル、ダメでしょ!アンタにピントが合っちゃったじゃない!」
    「どれどれ…。躍動感にあふれて、まさに飛び出すミサイルというカンジだな。小犬クンと撮るならコレぐらいがちょうどいいだろう」
    「いいのかなぁ…。まあ。あなたが満足なら、これでヨミエルさんに渡すわよ」
    「これでまたカレのフォルダがうるおうワケか。見返すのが楽しみだ」
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  • この人生

    20241127(水)19:43
    アシタールがカラダの中にある限り、私は彼らを見送るコトになる。一緒にいる時間は短いのか、長いのか…。彼らの人生の中で、私がいたというのはキオクに残るだろうか。
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  • 落ち着かない

    20241126(火)20:45
    「…シセル。さっきから通りすがっているがどうしたんだ?」
    「や。どうにも落ち着かなくてな…。ヨミエル、少しいいだろうか」
    「いいぜ。区切りが付いたし、休憩をかねてオヤツにしようか」
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  • 黄色いコート

    20241125(月)21:05
    「カバネラさん。ちょっと相談なんですけど」
    「どうしたんだい、ベイビイ。事件のコトかな?」
    「ちがうんです。せっかく刑事になったんで記念にコートを着たいんですけど、何かオススメのありますか?」
    「コートか。ジョードも着てたよね。もしかしてマネしたいの?」
    「そういうワケじゃ…」
    「カレだって捕まる時コートを脱いでいったんだ。“あこがれ”とか“おそろい”なんて生半可なキモチでするモンじゃないよ」
    「…わかりました。あたしらしさを追求します」

    「リンネは黄色いコートを着るんだな。何か理由があるのか?
    「あ、ジョードさん。なんだかコレがしっくりくんです。あたしが探している“運命”と関係があるような気がして…」
    「…そうか。よく似合ってるぞ」
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  • 好きな飲みモノ

    20241124(日)21:01
    「コーヒーと言えばミルクと砂糖は欠かせないわ。甘めの方が好きね」
    「オレは断然ブラック派だな。目覚めのコーヒーは欠かしたコトがない」
    「ボクはコーヒーより紅茶だねえ。たまにミルクを入れると美味しいよ」
    「オレは炭酸をイッキするのがいいな。コーラなんかは堪らない」
    「みんなそれぞれ好きな飲みモノあるのだな。私はちょうどいい温度のミルクが好みだ。今日もいただくとしようか」
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  • オヤツの魔法

    20241123(土)20:47
    「はいおねえちゃん。今日はがんばってみたんだ。飾り付きプリンだよ!」
    「ありがとうカノン。おいしー!」
    「(美味しいオヤツはリンネの元気、か。私は食べられないが、きっと愛情がたっぷり入っているのだろうな)」
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  • 手帳に何を書く?

    20241122(金)20:21
    「リンネ。キミはピンク色の手帳を持ち歩いてるようだが、何が書いてあるのだろうか」
    「色々よ。その日の予定とか、捜査のメモとか忘れちゃいけないコトとかね。ヒトによってちがうわよ」
    「なるほど。それはヨミエルも持っているのか?」
    「そうね。見せてもらったコトがあるんだけど、スゴかったわよ。カレンダーに予定がビッシリだったし、何だかよくわからないメモもたくさんあったわ」
    「ヒトそれぞれ個性が出るのか。もし、私が持ったら文字が書けないから絵で表すコトになりそうだな」
    「とてもにぎやかな手帳になりそうね。ちょっと見てみたいカモ」
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