独裁者の憂鬱

朱全忠が皇帝になったあとの話。

※前作の「綠水之波瀾」か「檳榔花發」を踏まえた方がわかりやすいかもしれません。

1200字程度。

【参考文献】
新見まどか『唐帝国の滅亡と東部ユーラシア:藩鎮体制の通史的研究』 思文閣出版 2022年

山根直生 編『五代十国 : 乱世のむこうの「治」 』  勉誠社 2023年

ほか

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