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小説
龍
偶然見つけた“裏名古屋奇譚“。
魅力的な登場人物たちを追いかけていくうちに浮かんだお話です。
出会えたのは偶然か?
それとも…。続きを読む
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龍に触れたその先に(1)
「龍」から繋がるお話です。
夢で見た音と光、そして龍。
奇妙な夢と合致した奇妙な二人組に、紫音と紅音は少しずつ少しずつ近づいていきます。続きを読む
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龍に触れたその先に(2)
二人と会う為の糸口を見つけた紫音と紅音。
さらに近づいていきます。続きを読む
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龍に触れたその先に(3)
何となくではあるものの方向性が決まった紫音と紅音。
ゆっくりと確実に迫っていきます。続きを読む
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