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切々端々《きれぎれはしばし》

ペルソナ4に関する考察・自作夢に関するアイデアを呟きます。
言ってしまえばゴッタ煮のメモ帳
以下の要素が含まれますので、苦手な方は注意もしくは退避なさってください。

⚠️ ペルソナシリーズに関するネタバレ
⚠️ 夢作品および夢CP語り
⚠️ 独自解釈(もしかしたらヘイトもあるかもしれない)
⚠️ 限界オタク発言

記事一覧

  • スキボタン!

    20230919(火)23:15
    今日もスキボタンありがとうございまーす! ふっふー! チェックがんばるぞー!!😆
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  • 最新話見直し中。

    20230919(火)21:19
     陽介は他人のこと考えすぎだから、1つくらい自分のところに縛りつけたいって、身勝手なほど強く求めるものがあったっていいと思うの。(自作の最新話見返しながら)

     というか、そういう彼が見てみたいから、夢主🌜があんな感じになったってのはある。絶対に陽介を大切に思って守ろうとする女の子。
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    その他

  • 気づき

    20230919(火)21:09
     相互さんの作品を読ませてもらって、自分との違いをまざまざと痛感した。一種、自分の理想とするものに近いもので、なおかつ今の私には絶対に書けないようなもので、すごく感情を揺さぶられた。

     それで心の中が自分の未熟さとか方向性のあり方に対する疑問で(いい意味で)ぐちゃぐちゃになったんだけど、1日経って落ち着いたら「じゃあその人と比べて、自分はなにが書けるのか、何が書きたいのか」みたいなのが浮き彫りにされたような気がする。

     私はただ飾る必要もないほどきれいで、それゆえに尊いものは書けないかもしれない。
     けれど、剥き出しの心臓みたいな生々しい、だからこそ目を惹かれてしまうような"感情"は書こうとしてるし、そういうものを描きたいと思う。

     一瞬、私は『きれいなもの』を引き立てるために醜いものや暗いものを使い、小手先のテクニックで物語を引き立てようとしてるのかもしれないと思い悩んだこともあった。

     けれど、そうではない。これまでに頂いた読者さまのあたたかいメッセージや、私が愛した物語をもう一度読み返してそう確信した。

    『平気で酷いことを行いながら。惨い仕打ちをしながら。相手を痛めつけながら。
     こんなはずじゃなかった。こんな目に遭わせるつもりではなかったと嘆きもする。

     憎みながら、怒りながら、相手を殺そうとしながら。
     それだけでは生きていけない。

     きっと、それこそが、人というものなのだろう。』

    『僕は自分の人生を思い返した。様々なことがあった。どうしようもなく下らない最悪な日々があった。だが、そこには確かに輝くこともあったのだ。救えなかった人がいる、殺した人もいる。逆に、その手を取れた人もいる。生き残ってくれた人々は、僕から見て誰も彼もが尊い人たちだった。生き残って欲しいと願った人が生きていてくれている。

     それは、僕にとって、何より嬉しいことだった。』

     私は苦悩する人間が書きたいのだ。みずからの弱さや愚かさを呪い、目を背けたい現実にもがき、取りこぼしてしまったものに嘆き、苦しみながらも、誰に顧みられるでもなく、「それでも」と前に進む人間の意志の強さや優しさを描きたいのだ。

     弱いからこそ、芽吹きうる強さを描きたいのだ。

    『苦悩にまみれて 嘆き悲しみ それでも途絶えぬ歌に 陽は射さずとも』

     そういうものを、私は書きたい。
     そして、願わくばその苦悩が報われる瞬間が描きたい。

     そのためには、絶対に醜さや弱さは絶対に描き出さなければいけない。避けては、通れない。

     だから、私は私の道を行こうと思う。

     自分の未熟さに何度も情けなくなりながらも、他の誰かが一生懸命綴るものに、鏡のように自分の怠惰や欠落を浮き彫りにされて打ちのめされようとも、私はやっぱりお話が描きたい。

     私は他の人に憧れるけれど、決してその人にはなれない。なりたいとは思わない。だって、その人の文章は、私と違う経験を積んできたという"その人自身の血肉にも等しいもの"だから。

     そして、私が書く文章にも、きっと誰一人として体験したことがない、私だけの経験が滲んでいる。私がかつて感じた感動や情動が、魂といえるものが込められているから。

     私が感動したもの、私の心を動かしたもの、それは誰にも体験できない、私のとっておきの宝物。それを誰かに渡したくはないから。他の誰かのどんなに素晴らしい体験でもあがなえない、熱と脈動をともなった、私だけの宝物のような記憶を。

     それにきっと、自分自身でなかったら、大好きな人たちが描いてくれる物語に感動することもできないから。

     だから、私は私でいい。自分以外の、他の誰にもなれなくて、いい。

     孤独であるということは、『自分にしか分からない気持ち』は、それすなわち、きっと自分自身であるということだ。

     けれど、それを自分の中で完結させてしまったら、いつか忘れてしまう。どんなに心を揺さぶられたとしても、人の、肉体に捕らわれ代謝されていく記憶は儚いから。

     だから、私は創作をするんだろう。自分の心を揺り動かしたものたちを忘れたくはないから。
     そして、そうやって描いたものが誰かの心を震わせて、なにか少しでもその人の糧になってくれたのなら、きっとこれほど幸せなことはない。

     そういう自分自身の持ちうる感性を大切にして、これから見て、聞いて、感じていくこと、ひとつひとつ大切にしたいなと思う。

     忘れないように、ここに記す。


     恥ずかしくなったら取り下げます。
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    その他

  • 久しぶりに……

    20230919(火)19:38
     瘤久保慎司先生のライトノベル『錆食いビスコ』を読んだ。
     テレビアニメも放映されており、なんと2期をやるらしい。ということで再び読んでみた次第である。

     物を腐食させる『錆』という物質で荒廃したポストアポカリプスな世界において、弓の達人であるビスコと医術の天才であるミロという2人の少年バディが『錆』を浄化するキノコ『錆食い』を求めて旅をする冒険活劇。

     佐都は区切りよく一部が完結する3巻まで持っているのだけど、1巻が一番好き。同い年の友人でありながら、弓術においては師弟関係であるというロマン溢れるビスコとミロの関係性がアツい。

     それにポストアポカリプス特有の、既存の文明が滅びた直後の、滅亡に足掻く前時代の生き物たちの、滅びてなるものかぁぁあああ!! って足掻きとか、それにとって代わる新しいものたちがごしゃごしゃと生まれて、秩序のない、とにかくあっちもこっちも生き延びようとする生命力に溢れた世界を駆け抜けていく爽快感も好きなのだ。

     いやー、久々に呼んだらあの生命力の爆発してる世界と、そこをたくましく駆け抜けていく住人たちに元気を貰えた。

     そしてやっぱり、少年バディっていいよねぇ。女の子バディにはない燃え立つ溶鉱炉みたいなアツさがあって。
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    日常

  • お酒の話書きたい

    20230917(日)19:42
     いや、ほんまに酒に酔ってる🌜のお話書きたいかも……。

     普段冷静な女の子がお酒飲んで甘えたになったり、笑い上戸になるのかわいくって好きなんですよね。
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  • なんか……

    20230917(日)09:43
     夢主🌜とお酒。いくらでもネタが出てくる。

     成人式の日、天城屋旅館で初めてお酒を飲んであっぱらぱんな姿を晒け出した🌜に対する特捜隊の混乱とか。
     酔うとすごくかわいい姿を見せてくれるから、🌜を酔わせたいけど、🌜を大切にしたい鉄壁の理性と葛藤する陽介とか。
     酔った次の日「おのれ私の脆弱な肝機能!!」って恥ずかしさにもんどりうってる🌜とそれを宥める陽介とか。
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  • スキボタン!

    20230916(土)20:41
     はい! スキボタンありがとうございます! なにか1つでもお楽しみいただけたなら幸いです!
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  • 呟き

    20230916(土)15:34
     Moment 夢主🌜を話題にしたイチャイチャのネタ帳。もう一個あったので記載しておく。 キャラ崩壊注意。

     普段は泰然自若とした🌜だが、実はアルコールに弱いという欠点を持つ。ウィスキーボンボンで白雪の頬が色づき、『ほろよい』🍹で理性の箍が外れ、ビールジョッキたかが1杯🍺で寝落ちするほどの下戸。本当に嘗める程度しか飲酒ができない。

     このため酒の付き合いが出来ず、普通に酒に強い陽介と飲むときは酒を注ぐ程度に留めて、🌜はもっぱらお茶かノンアルコール飲料とつまみを片手に語り明かしているらしい。🌜がすぐ酔ってしまうので、陽介は🌜との晩酌では絶対に酔いつぶれない。これは万が一なにかあったときに🌜をすぐ介抱できるようにするため。

     そして酒によって理性の箍が外れた場合、笑い上戸でニッコニコになって、周りの人間を褒め潰すという行為をやってのける。周りの知り合いを「えらいねぇ」「すごいねぇ」「がんばったねぇ」と無邪気な笑顔でよしよしする。(男によしよしはしない)

     しかしたった一人、陽介の前では別。彼の前では幼い子もびっくりの甘え上手になる。甘えている最中は本当に幸せそうとのこと。がしかし、本人は酒が抜けても酔っていたときの記憶はバッチリ覚えているので後々悶絶することとなる。

     最近のお酒の失敗は、陽介がパッケージの可愛さから酒と気づかず注いでしまったお酒を飲んでしまったこと。そのときは内心でアルコール耐性の無さを嘆いており、見事に酔っ払った🌜は「ふぇえええええええっ! わらしらって ようしゅけとおしゃけのみたいーーーーーー!! いっしょに おしゃけ おいしいねってたのしみたぃぃーーーーーー!!」と駄々捏ねて陽介をむぎゅっと抱きしめたらしい。(酔いが覚めたその後、しばらくお布団にこもって猛省していた。陽介はめっちゃ甘えるかわいい姿が見れてホクホクしてた)

     ちなみにその後はお猪口をつかって、陽介に分けてもらったお酒を水も交えてちびちび飲むようになったらしい。一緒に晩酌ができるようになったから🌜はニコニコしていたとか。

     ちなみに好きなお酒は日本酒とワイン。日本酒はお米の甘い匂いが好きで、ワインはあの独特の渋味が好きとのこと。ノンアルコールの日本酒が好きでよく美味しいものを探してくる。
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    夢ネタ

  • 完二くんとテントウムシ

    20230916(土)11:04
     完二くんがテントウムシ好きで「あんなにいじらしい虫他にいない。なんで都会では売買されるほど高く評価してないんだ」って主張してるの、かわいいもの好きな完二くん過ぎて微笑ましい気持ちになってしまう。

     ふと、四つ葉のクローバー畑とそこに住むちっちゃくてかわいいてんとう虫にキャッキャうふふしてる完二くんを想像した。可愛すぎてニマニマした。もうお前かわいいから完二きゅんって呼ぶぞ。(やめい)

     ちなみに染料に使われる虫がエンジムシであることは知っている模様。さすが染め物屋の息子。そしてどんな反応するか見たくて「テントウムシ? 染料にでもするの?」と鬼畜な回答をしてしまってごめん、完二くん。
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  • 呟き

    20230916(土)10:15
     相互さんのイチャイチャ話に充てられて「私もイチャイチャしたラブコメ書きたいなぁ」と思った。

     ネタはあるんですよ。陽介と付き合っているMoment 夢主🌜が陽介のご両親に交際をご報告に行く話とか。珍しく🌜がテンパって「私を陽介さんのお嫁さんに嫁ぐことを認めていただきに参りました! 陽介さんを……大切な息子さんを私にください!」って玄関先で言い放って花村家が騒然とするお話とか。
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  • 私の創作原理

    20230915(金)22:26
     私の創作原理には「怒り」がある。

     まぁ、ほとんどは「推しに幸せになってもらいたい」って気持ちが大きいんだけれど、公式とか二次創作かかわらず、好きなキャラがぞんざいに扱われていると、すごく、すごく、嫌な気持ちで憤ることがあった。

    「私の好きなキャラをなんでそんな風に苛めるの。誰かを苛めたり貧乏くじ引かせなきゃストーリーが進まないならそんなんやめちまえ」とものすごく身勝手極まる怒りが。

     でも、実際自分が書く側に回るとどうしてもキャラを傷つけなくてはいけないことがあってすごく苦しくなったりもする。

     だからか、ちゃんと二次創作で幸せにしてもらっている推しを見ると泣きたくなるほど嬉しくなる。推しをちゃんと幸せにしてくれる作家さんありがとう。私は幸せな話に救われています。
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  • 「告白は確認作業でしかない」

    20230915(金)19:56
     最近「告白は確認作業でしかない」という格言に唸ってました。

     告白をする前から、積み上げた時間や経験によって結果は決まっている。告白をOK する相手というのは「2人で過ごした時間という実績があり、しかもそれが楽しくて居心地の良かった人」であると言えるから。

     告白とは「大切な儀式ではあるが、同時に単なる確認作業」。恋愛ものを書いている人間として大切にしていきたいです。
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  • なんてこった……

    20230914(木)23:08
     Lotus読み返していたら、日付とか間違えちゃいけないとこ間違えてて「ヴぇああああああああッッッ!?!?!?」って変な声でた。

     急いで書き直したので、なんとか整合性は保てている! はず!!
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  • Moment 軸の陽介について

    20230914(木)20:48
     ときたま陽介が夢主🌜に向けてる感情を静かに爆発させることがあるんですけど、佐都は「さもありなん」って思ってる。

     だって、10年間秘匿にされた番長くんへの告白音声が流出してもユーザーに納得される男だもん。お前ならそういう感情を抱いてても自然だし、何なら10年間秘匿してバレたのも頷けるって。

     佐都は陽介を太陽に見せかけたブラックホールみたいな超グラビティ男だと思ってるとこがある。

     
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  • りせについての思い出

    20230914(木)17:23
     P4G2周目で恋人にする予定はなかったのに、予想外のかわいさに胸を掴まれて恋人になってもらった子です。ほんとは誰とも付き合わないよてだったのに……。恐ろしい娘ッ!!

     誘いに乗って、夏祭りを一緒にまわった後日、花火大会でその話を振られると恥ずかしくて押し黙る姿にキュンときました。

     いつもはグイグイきて「えへへー、先輩と一緒だったんだー♪」と自慢しそうなものなのに、頬を赤くして絶対に喋ろうとしない。付き合ってないのに、主人公と過ごした夏祭りの思い出をとても大切に思ってくれているいじらしい姿にグッときた。

     ちなみに佐都は股がけプレイを(フィクションであろうが) 全力で忌避します。ハーレムものとか、当て馬展開がとても苦手。(お話の作りが丁寧なら問題なし。明らかにストーリーのために特定のキャラをage sageする展開が超絶苦手)

     「くっつくの? くっつかないの?」みたいなのではなくて、「すでに絆を結んだ二人が、どうやって歩んでいくか」を描くイチイチの恋愛が好き。
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  • りせの両親に関する考察。

    20230914(木)16:34
     ふと、りせちゃんの両親ってどんな人なんだろう? と考察していた。あの場の空気を操るのが、カリスマ的に上手い女の子の両親は一体どんな人だったのかと。

     コミュでは「両親に気を遣っていた」って発言と、恋人にしたときの幸せな結婚へ憧れから、仲はあんまり良くなく、その日の機嫌とかでわりと対応が変わるような両親(暴力とかそういうのに走るのではなく、しゃべり方が変わる感じ) なのかなぁと妄想。
     そういう来歴なら、りせの感受性=アンテナの敏感さとか、それを生かした空気の舵取り能力に納得がいくなぁと。あと、暗くて内向的だったっていうデビュー前の自己分析に関しても。

     元々あんまり仲が良くない(露骨にギスギスはしてないけど、なんかドライな感じ) の両親の下で育てざるを得なかった「空気を読む・状況が好ましくなるように振る舞う能力」が、芸能界で「アイドル」という夢と元気を旗に掲げる職業と化学反応起こして、「空気を演出する」という彼女の唯一無二の個性に繋がったのかなぁ……。

     ちなみに優しいところは、おばあちゃん由来かなと。幼い頃に両親が忙しくて八十稲羽に預けられたことがあったのかもしれない。(余談だけど、りせちゃんの「おばあちゃん」って呼び方がやさしくて好き)

     ペルソナキャラは身内の情報が断片的にしか語られないから、そこら辺を色々と好き勝手考察するのが楽しい。(ただし、解釈が間違ってる場合もあるので怖くもある)
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  • スキボタン!

    20230905(火)21:18
    ああっと! 本日もスキボタン、ありがとうございます!
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  • Moment 軸 小西先輩と陽介について

    20230905(火)17:47
    ✳️最新話『Moment』のネタバレ注意


     最新話の『抑圧した心』で陽介が夢主に抱いている感情が明かされたわけですけれど、その分小西先輩への想いが影薄くなってしまったかな? という印象があって反省しています。

     そこら辺に関して疑問に思った方、申し訳ございません。佐都の構成力不足です。

     一応言い訳をさせていただきますと、『Lotus』と『Moment』は、『夢主と陽介の関係性を描く』という話の性質上、小西先輩と陽介の交流が省かれてしまったのです。

     つまり、書き手である佐都が彼らの交流をお話として受信していないだけで、小西先輩と陽介はちゃんと交流してます。アルバイトへの姿勢や、進路を自分で決めようとしている自立した思考には尊敬も向けていて、陽介が尊敬する憧れの人であることは変わりありません。

     そういうお話もいつか書けたらいいなと思っております。

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    夢ネタ

  • 夢タグメモ

    20230904(月)19:53
    夢タグメモ(@yumetagumemo)より拝借

    #夢主にとって愛とは何ですか
     🌜:私がそばにいなくても、相手を守ってくれるもの。たとえば私が大好きだって言うと、その人はちょっと自分のことを好きになって、自分のことを大切にしてくれるだろう? 私にとってはそういうものだ。


    #お相手にとって愛とは何ですか
     🌻村:手離さないってことかな……。離れそうになったら追いついたり、手を引っ張ってやったりする。そうやって、二人でずっと隣り合って歩いていきたいって、思うんだ。
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  • 夢創作のお題

    20230904(月)19:50
    Twitter の夢創作のお題倉庫(@yume_bot98)のお題を拝借。


    お題は「#お相手はもう忘れてしまってるかもしれないけれど夢主さんは嬉しくてずっと覚えてるミニエピソード」


     Moment 夢主🌜の場合

     高一のときの出来事。文化祭に備えた雑務をこなしていたとき、🌻村が「お疲れ」と笑って、温かい飲み物(しかも好物)を差し入れてくれたこと。
     当時は人付き合いを避けていた🌜は同級生から『奢られる』行為自体初めてだったし、家族以外から気持ちの籠ったプレゼントをされるのも初めてだったら、ちょっとフリーズした。
     その後、それを飲むのがなんだかもったいなくて温かな缶を休憩中ずっと弄んで、結局飲めずに家まで持ち帰った。
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    夢ネタ