切々端々《きれぎれはしばし》
ペルソナ4に関する考察・自作夢に関するアイデアを呟きます。
言ってしまえばゴッタ煮のメモ帳
以下の要素が含まれますので、苦手な方は注意もしくは退避なさってください。
⚠️ ペルソナシリーズに関するネタバレ
⚠️ 夢作品および夢CP語り
⚠️ 独自解釈(もしかしたらヘイトもあるかもしれない)
⚠️ 限界オタク発言
言ってしまえばゴッタ煮のメモ帳
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⚠️ 限界オタク発言
記事一覧
御朱印帳って……
20240421(日)19:07コメントする ( 0 )お高いんですね。2000円くらい普通にお札が飛んでいく。知らなかった。
実は神社に行った記念に御朱印をいただいてきたんですけど、これはアルバムに収納することになるかなぁ……。風情がないけど。😩日常
今年観た映画
20240419(金)21:39コメントする ( 0 )実は佐都、『今年は10本映画を見る』という目標を立てております。加入しているアマプラを利用して、だいたい月イチペースで見てる。
で、今のところその道のりは順調。もう5本は観た。
といわけで、以下に今年観た映画のタイトルを忘れないようにメモメモ。ちなみに評価は「どれだけ心が揺れたか」という主観ですので、参考までに。
1.「映画 スーパーマリオブラザーズ」(1月) ★★★☆☆
2.「羊たちの沈黙」(2月) ★★★★☆
3.「金の国 水の国」(3月) ★★★★★ (原作既読の思い入れによるところが大きい)
4.「デリシュ」(3月)(★★★☆☆)
5.「グランド・ブダペスト・ホテル」(4月)(★★★★☆)
目標達成まであと5本。どんな映画に出会うか楽しみです。(人´∀`)♪日常
荒ぶった。
20240419(金)21:11コメントする ( 0 )すみません。唐突に表れた上に暴走しました。
でも悔いはないです。元々本の厚さから腰をすえて読むために買いたかった本でしたので。お騒がせいたしました。🙇
それにしてもkindle の蔵書が増えたなー。しばらくはお散歩中の読書に困らなそう。ふふ。🤗
あ、申し遅れましたが、佐都めは元気です。最近はウェス・アンダーソン監督の映画作品『グランド・ブダペスト・ホテル』を観ました。パステル調に彩られた舞台で繰り広げられるクスッと笑える喜劇。だけど最後は、ほんのすこしだけ切ない。そんな映画です。面白かった。日常
ぬわぁああああああああ!?
20240419(金)21:02コメントする ( 0 )なんということだ! 荻原規子先生の『白鳥異伝』がKindle で半額ですと!? 嘘でしょ!?😲
あっあっあっ、どうしよ欲しい。相互のフォロワーさんから『空色勾玉』を薦められて読んでものすごく表現が好きで気になってたお方の御本だ、あっでも今週は『狼と香辛料』をまとめ買いしちゃったしお小遣いこれ以上使っちゃああでも読みたあああああああああああぁぁ……。
……買いました。_(:3 」∠)日常
スキコメント!
20240405(金)22:14コメントする ( 0 )返信不要のスキコメントいただきました!
資格合格をお祝いくださり、ありがとうございます!🙇
本当に、サイトやコメントをくださった方をを含め、支えてくださる方々がいたからこそ諦めずに勉強を続けられました。
これからはSNS 断ちしたぶん、こちらでの呟きを少しずつ増やしていきたいと思っているので、これからもよろしくお願いたします。
花冷えの季節ですので、コメント主さまもどうかご自愛くださいませ。🌸その他
Xで言えなくて我慢していたこと。
20240404(木)20:29コメントする ( 0 )他の人にはどうでもいいけど、佐都にはどうでもよくない、そんな呟き。
小西先輩との記憶がない陽介なんて、
桜の葉の塩漬けを欠いた桜餅。
そして私は桜餅を、桜の葉の塩漬けごと食べたい。
なんか陽介の初恋の人だからという理由ですごい憎しみと敵がい心燃やす人たちが怖くて呟けなかった。(というか、別アカだけどそういう人に凸られたことがある)その他
いろいろ整理したい
20240404(木)11:51コメントする ( 0 )こんにちは、佐都です。
しばらく内省的になっていましたので、そのときに気がついたことをこちらにまとめたいですね。頭の中に貯まってる情報を出力して楽になりたい。その他
いつか夢主が言うだろうセリフ
20240403(水)19:59コメントする ( 0 )いきなり思いついたMoment 夢主🌜が言いそうなセリフをメモメモ。セリフだけは見えるのに、場面が見えてない。いつかこのセリフが導かれる場面が書ければいいな。
*夢主デフォルト名で失礼します。
「来い俗物。そして、お前ごときには過ぎた光栄と思え。ここからは勇敢なる特捜隊の剣にして、彼らが忠実なる兵 、瀬名瑞月がお相手しよう」
「私は瀬名瑞月。花村陽介の──愛しきおまえさまの姫にして、武器にして、臣下にして、ただ一人の花嫁なれば」
……『賢明なる姫にして、勇猛なる戦士にして、忠実なる臣下にして、ただ一人の花嫁なれば』も厨二っぽいし歌劇っぽくてアリかも。
夢ネタ
【追加報告】 資格の顛末
20240403(水)16:07コメントする ( 0 )去年からある資格の取得を目指している。という旨の投稿をしておりましたが、実はもう試験を受けました。
結果、無事合格できました。
プライベートな出来事でしたので、皆さまにご報告するか悩みました。
ですが、勉強が辛いとき、佐都を支えてくれたものの一つとして、資格に関する投稿に寄せられたスキボタンや励ましの言葉がありました。
ですから、応援を通じて佐都にエネルギーを分けてくださった人たちに結果を報告しないのは誠実ではない。皆さまがくださった優しさに反すると判断した末、この投稿を書いた次第です。
応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
皆さまの言葉が、行動が、何度も迷って逃げ出しそうになる私の背を押してくださいました。
私を、前に進ませてくれて、そのきっかけをくださってありがとうございます。
そして、このサイトを訪問してくださる皆さまのなかで、もしも何か資格を取りたいと考える方がおりましたら、細やかながら、応援の言葉がわりに、試験勉強を終えた佐都の胸にストンと落ちてきた言葉を置いていきます。
向かい風は、目的地に向かっている人にしか吹かないんだと思いました。
それでは。日常
【近況報告】ライトノベル『狼と香辛料』が
20240403(水)15:31コメントする ( 0 )読みたぁぁぁぁああああああああい!!
なのに、なんで古本お高いのーーーーーーーーー!!!! うわぁぁぁぁああああああああん!!!!
……はっ! 失礼、取り乱しました。
皆さま、お久しぶりです。佐都にございます。またしてもしばらく連絡を断っておりましたが、もしご心配されている方いらっしゃいましたらご安心を。
この通り、読みたい本を手に入れられない歯がゆさからドタバタするほど元気です。いろいろと元気が有り余ってる。
ただ、その元気が執筆というアウトプットには向かない状態なんですよね。
ちょいちょい自分の書いた小説を見直したりして自己分析してるんですが、キャラクターの造形とか、世界観の造形とか、感情の積み重ねとか、物語の作り方とか、文体とか文体とか文体とか色々いたらないところが目につくようになったといいますか。
ぶっちゃけますと、自分の引き出しの無さとか自分の知識の浅さを思いしったわけです。
それで、とにかく勉強したいなって。科学とか、政治とか、地理とか社会学とか創作論とか歴史とかライトノベルとか。
私が全然知らないことをとにかく知りたいなって。
単純だけど、ない知識は取り込むしかないと思って。
と、こんな感じでちょっと自分の創作……というか、自分の身の回りの出来事に関して内省的になっているわけです。そのおかげで、自分の悩みとか漠然とした不安の正体を掴むことができたりと、少しだけれど前に進むことができました。
その一つが最近、利用しているSNSとのつきあい方ですね。どんどんと秩序を無くしていく無法地帯っぷりに頭を悩まされてたとようやっと気づけまして、断食を決めた次第です。
このSNS 断食にいたった経緯については、自分の気持ちを整理するためにちゃんとこのサイトに乗せようと決めております。
ただ、今はあまり体調がよろしくない(季節の移り変わりに翻弄される我が身のモヤシっぷりが憎い)ので、取り組むのはきちんと体調を整えた後にしようと思います。
つまり何が言いたいかと言いますと、「姿は見せないけれど佐都は元気でやっています」。これを表明したかった。
サイトを留守にするなか、まともなレスができなくてすみません。それでもサイトの作品を読みにきてくださったり、ときにはスキボタンを押してくださったり、コメントをくださったりと、気にかけてくださった皆様にはただただ感謝を。
個人が主体になる二次創作って、長引けば長引くほど自分vs自分の戦いになって孤独の沼に追いやられるので、他の方から反応をいただけるとものすごく励まされます。
そうしたあたたかい気持ちを贈ってくださる人たちに、とてもとても支えられております。
どうか、そんな優しい、このサイトに遊びに来てくださる皆々さまに幸あらんことを。
それでは。これからも当サイト『ephemera』をよろしくお願いいたします。その他日常
ネタ
20240311(月)20:19コメントする ( 0 )唐突に降ってきた妄想シリーズ。Moment 夢主🌜と陽介。
料理が趣味の🌜は休日や時間があるときに趣味でお菓子を作るのだが、それに感化されて陽介がコーヒーとかに凝りはじめる可能性があると思った。
食器の準備や皿洗いとかは一緒にしてるんだけど、楽しそうにおやつを作ったり、陽介がおやつを食べる姿を嬉しそうに眺める🌜に感化されて、「俺もなんか一緒に食うもん作りたい」って一念発起。
コーヒーの淹れ方を🌜に教わるようになって、だんだん上手くなっていく姿を🌜に微笑ましい笑顔で見守られてほしい。
……この🌜と陽介はルブランに顔を出して惣次郎さんのコーヒーに舌鼓を打ってるかもしれないな……。夢ネタ
頑張りたいこと
20240311(月)19:48コメントする ( 0 )年内にどうしても取りたい資格があるので、その勉強も頑張りたいですね。未来の自分のためにも。その他日常
お久しぶりです……
20240311(月)19:45コメントする ( 0 )どうもお久しぶりです。佐都です。いきなり失踪してすみませんでした。🙇
というのも、連絡を絶った頃からなんだか色々と忙しくなりまして、新たな資格勉強だの、近場で起こったゴタゴタの処理だのナンダカンダでてんやわんやになりまして、なかなかこちらに顔を出せなかったわけです。不甲斐なし。
ちょっと執筆からも離れてしまっていたので、リハビリも兼ねて模写とかプロットとかこなしていきたいですね。
色々と頑張らなければいけないこともありますが、執筆も諦めたくない。まだ書きたいことがたくさんあるんだ。
日常
いきなりバレンタインネタ
20240217(土)21:23コメントする ( 0 )バレンタインネタ。
いかがわしいネタ注意。
仕事から帰ってきた陽介をメイド服で出迎え、夕食の後にお誘いする🌜はいると思う。
媚薬チョコをすっごいキスで陽介に含ませたあと、「どうぞ、お召し上がりくださいませ」と耳元であまく囁いて陽介の理性をいともたやすく破壊してほしい。
…………疲れてるな、佐都。(はよ寝ます)
夢ネタ
#お相手さん結婚したら夢主の事を奥さん嫁さん妻etc何て言う
20240201(木)07:20コメントする ( 0 )↑Xで見かけた夢タグメモ(@yumetagumemo)さんの投稿より。四方山話を添えて。
公的な場では「妻」、夢主🌜を甘やかすときは「俺のかわいい花嫁さん」。後者は入籍前の付き合ってる頃から言っていて、これはずっと🌜が(付き合う前から)「私は陽介の嫁です!」といい続けてきたから刷り込まれた。
なので陽介にとって、🌜はずーっと「花嫁」という認識。一緒にいると安らぐし、交流してると自然と優しい気持ちになる🌜の存在は「花」のようであり、こんな不束な自分の下に来てくれたかけがえのない「お嫁さん」だと思っている。
なので結婚して数年経ったら、「もう花嫁なんて若さでもないだろう?」「んーん、間違ってねーよ?」ってソファに座ってイチャつく陽介と🌜が見られる。
ちなみに入籍後の呼び方、🌜の場合。公的な場では「主人」、甘やかすときは「私の愛しいおまえさま」って言います。夢ネタ
ジライヤの迷彩柄
20240129(月)21:56コメントする ( 0 )ジライヤの迷彩柄って、もしかして陽介の「人に本心を隠してしまう」部分の現れかな。なんて思った今日この頃。(小説書きたい)考察
スキボタンありがとうございます!
20240126(金)23:17コメントする ( 0 )わわっ、スキボタンありがとうございます! また、不在にしている間もスキボタンを送ってくださりありがとうございました。胸がほっこりします。その他
最近読んだ本について
20240126(金)22:45コメントする ( 0 )そして最近読んだ本について。感想を記憶に残しておきたいのでこちらをお借りします。
・『ロシア史 キエフ大公国からウクライナ侵攻まで (だからわかるシリーズ) 』 監修:祝田秀全
『小説以外にも読書の幅を広げたい』という目標に沿って選んだもの。詳細な地図、分かりやすい地理の解説、そこから導かれるロシアの国民性や支配体制に基づいて、ロシアがこれまで辿ってきた歴史について分かりやすく解説している本。ウクライナ侵攻がなぜ起こったのか、なぜロシアはウクライナに固執するのかについても、理解しやすい説明が記されていた。
1つ目は交易上の理由。海が凍り、陸路は吹雪く。極寒の地であるがゆえに、ロシアは長年、一年中安定した交易ができない。ゆえに『凍らない海』である黒海に面したウクライナを狙っている。
2つ目は『緩衝地帯』を手に入れるため。ロシアは起伏の少ない土地柄から、幾度となく敵国に攻め入られた歴史がある。そのため他国に侵攻されないよう『緩衝地帯』(=つまりは盾)として、隣りあう国を自分の勢力に引き入れていたいという思惑を常々抱いているらしい。しかし、EUやNATOといったライバルたちが勢力を広げ、ロシアの『緩衝地帯』は随分と薄くなってしまった。
そうしたライバルたちに、ウクライナまで取られてしまうわけにはいかない。ゆえに、取られる前に自分たちのものにしてしまおうと、現在起こっている侵攻に繋がったというわけ。
ずいぶんとざっくりになってしまったが、私の理解はこんなところだ。
今の世界情勢に繋がる背景が分かったほか、ロシアの歴史に関しても知ることができたので読んで良かったと思う。
また、地理と歴史を組み合わせることで、そこに生きた人たちの姿を思い描きながら歴史を読み解けたのが面白かった。
世界史も、そうした視点が持てたのならば面白く覚えられるかもしれない。学生時代、世界史にそこまで興味はなかったのだけれど、もう一度チャレンジしてみようか。
それにしてもロシアといい、中国といい、広い領土を持つ国というのは、どうしてかカリスマ的かつ過激な指導者を求める傾向にある気がする。国土が広い分、敵にも攻め込まれやすいので、そうした侵略者たちを徹底的に排除するような指導者が好まれやすいのだろうか。
・悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書) 著:
仲正 昌樹
かつてユダヤ人大量虐殺を実行したナチス・ドイツの暴走。その原因を見つめ続けた哲学者ハンナ・アーレントの著作『全体主義の起源』をかみ砕いて説明した本。再読希望。
『一つの目標に向かって団結した人間たちほど恐ろしいものはない』というのが感想だった。
『大勢で何かを成し遂げる』という物語は素晴らしいものとして扱われるけれど、本書を読むとその印象がガラリと変わる。
例えば成し遂げる『何か』が『邪魔者の排除』だった場合、人間はその『邪魔者』が人の形を持ち、自分と同じ言葉を喋っていたとしても、平然と「自分には関係がないもの」と無感情に、機械的に切り捨てたり、踏みにじることができるのだ。
この傾向は大勢の数が多ければ多いほど高くなり、大衆が一つの思想に染まる恐ろしさを伝えていた。(語彙力がなく、本書の魅力を伝えきれることができない。悔しい)
人間の善性というものがどれだけ儚く、また単一の思想に染まった大衆がどれほど簡単に──さながら、古びたつり橋を大勢で渡るかのごとく──道を踏み外してしまうのか。を目の前に突きつけられた気がした。
……なんというか、今のXでいう「炎上」に近いところがありますよね。問題になるツイートが出てくると、「俺とお前は違う」→「そしてお前は間違っている。俺は正しいほうの人間だ」→「だから何をしてもいい」っていう心の流れが大勢の人に起こって、予測できないような大事に発展するケース。
そうした愚かしさに巻き込まれないための心構えとして、自分とは違う対立意見も受け止めるようにしようと著者は提案していた。頭ごなしに否定するのではなく、相手がその意見に至った理由を把握した上で話し合うように。(アーレントの言葉に置き換えるなら、「複数性を尊重する」)
否定的な意見や自分とは反対の意見に遭遇すると『私、もしかして間違ってるかな?』とか、『え……なんか皆と違う』とか思ってめちゃくちゃに不安になったり、白黒思考に囚われやすい私にとっては、とても耳が痛い忠言だった。
あなたはあなた、私は私。
そういうふうに、自分とは違う場所に立っている人たちを、尊重できるようになりたい。
……余談だけれど、Momentの夢主🌙はこの本が好きだろうな。
最近読んだ本はこんなところ。2冊しか読めてないので、もう1冊は何か読みたいです。
近況報告
20240126(金)20:29コメントする ( 0 )お久しぶりです皆さま、どうも佐都です。生きています。
気がつけば2週間あまりサイトを留守にしていましたね。ほんとサイトにアクセスするパソコン開くのすら久しぶりで、なんだかちょっと懐かしさすら覚えながらキーを打っています。
いきなり何も告げずにダンマリしてしまった佐都ですが、ご心配には及びません。このとおり、ピンピンしています。サイトにてご報告させていただいた身の回りの忙しさに関しても落ち着いてきまして、段々と心の余裕も戻ってきて参りました。
まだスケジュール的には大きなイベントが控えておりますので、色々とやりたいことに制限がかかって歯がゆい日々が続いておりますが。(例えば読書とか。今年に入ってまだ2冊くらいしか読めていない。ぐぬぬ……)
予定と相談しながら、執筆や読書、こちら『切々端々』への投稿など、やりたいことに着手していきたいです。
イチャイチャな話が書きたい……。
20240111(木)21:56コメントする ( 0 )足湯でほのぼのでも温泉でいかがわしいのでもいいからイチャイチャした話が書きたい。そして、夢主といて幸せそうに笑う陽介が見たい。
唐突に失礼しました。
