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ₗᵢₙₖ 単発創作│ネタバレ語り・イラスト│日記
記事一覧
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20250223(日)12:35らくがきマスカレイドスキャンダル
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20250222(土)13:20らくがきメリーネクロマンサー!
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20250221(金)06:03今更すぎる話ですが、ネクロマンサー生徒キャラのCSに書かれている10桁の数字(お名前右上のもの)は学籍番号です。
前半8桁がこの年度の子たちですよ〜を表し、最後の2桁が学年内の識別用。最後の数字、本当なら3桁あってもいいのですが、生徒がいなすぎてこのようなことに……。
ドロシーの01から始まり、リデルが10。数字の並びはランダムではなくて、ある順番に基づいた数字です。本編でそのうち触れられるかな〜。なんとなーく覚えていてくださると、後半に繋がりを思い出せるかもしれない。
少し見にくくて申し訳ないのですが、学生証を作った際にも学籍番号を入れてみました。
いいねありがとうございます!励みになります。メリーネクロマンサー!
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20250220(木)02:43らくがきマスカレイドスキャンダル
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20250218(火)17:40らくがきマスカレイドスキャンダル
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20250216(日)21:57らくがきメリーネクロマンサー!
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20250214(金)00:00今日はキャロラインのお誕生日です。おめでとう!!
キャロラインはアリアに憧れているご令嬢です。1年前に偶然顔を合わせた思い出を大事に抱えています。
おどおどして怖がりですぐ泣いてしまう自分が好きになれなかったキャロラインにとって、アリアからかけられた言葉は文字通り宝物。その日から憧れて、もう1度会いたいと願っています。このあたりは2章で!
色々と対人関係にトラウマを抱えているキャロラインですが、それでも人の優しさを信じる強さを持っています。どんな意地悪をされても仕返しはせず、誰に対しても優しくあろうと立ち上がれる子。
元々気弱な彼女がこうなれたのは、どんなときも味方でいてくれた親友のおかげです。幼馴染で親友のローズには、アリアと近付きたがっていることをよく思われていない……のですが、憧れで頭がいっぱいのキャロラインは気が付けない。
お誕生日絵は、先月のローズのものと対になるように描いています。ぜひ併せてご覧になってみてください🧸
改めておめでとう!よかったら祝ってあげてください。お誕生日マスカレイドスキャンダル
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20250213(木)12:08美形なのはミカエル、シャーロット、ハインリッヒ、ターリア、アーガスト、マリーゴールド。その中でも飛び抜けているのはミカエル……という設定があります。
以下はそれぞれのお顔立ちや雰囲気の話など。
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ミカエルは特別美形+高身長なのもあるのですが、なんとなく目を引く雰囲気を持った人です。大人の魅力がある。10歳は下の子どもたちと接するシーンばかりなので本編では見せませんが、結構色気ある大人の人だったり。
ハインリッヒは中性的な美形です。たれ目がちでまつ毛が長いのもあって女の子みたい。柔らかめな顔立ちから繰り出される微笑みは、人の警戒心を簡単にといてしまえます。
あまり「男性」を感じさせないハインリッヒとは反対に、アーガストは男の子!!!といった雰囲気。人懐っこい笑顔を中心に表情がころころ変わるかわいいところもある。雰囲気は大型犬っぽいのかなーと思っています。
シャーロットは本編でも触れられていますが、精巧なお人形さんのような女の子。不健康で食が細く、最近までは部屋から出ることもなかったので、人より肌が白くて体が細い。そこも含めてお人形さん。
マリーゴールドもこのタイプの美少女で、まつげばさばさでお人形さんみたい。シャーロットと違うのは目力があるところかな。表情もそうですが、意思が強そうな印象を受ける顔立ちです。
ターリアは2人とは違って、今の女の子の可愛さが根底にあります。
令和のお顔……と思っているのですが、表現が難しい〜。束感まつげに涙袋、中顔面が短くて顔が小さい。こんな感じ。
ちなみにターリアとマリーゴールドはメイクに興味がある方で、自分で色々と揃えて出かける際はフルメイク。ただターリアは、学校ではノーメイクです。
メリーネクロマンサー!
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20250212(水)00:00今日はハインリッヒのお誕生日です。おめでとう!!
番外編にお誕生日のお話を追加しました。こちらからどうぞ!
ハインリッヒは優しくてなんでもできる、王子様みたいな男の子です。リデルにも最初から友好的。
物語の舞台となる街からは遠く離れた北の雪国出身で、今は親戚であるシャーロットの家でお世話になっています。
……ということ以外、自分のことを語ろうとはしません。家族や故郷についてはもちろん、自分の過去や趣味も黙っていますし、振られても適当にかわします。
あまりに秘密主義なことに疑問を持った相手が聞き出そうとしても、にこにこ王子様スマイルで誤魔化そうとする。し、大抵の相手なら誤魔化される。
そんな彼の調子を崩すのがドロシー。2人の関係が本編の核でもあるために、言えることがなさすぎる〜。
普段見せている姿と素の姿は少し違うハインリッヒですが、ドロシーの前では飾らない自分を(大変不本意ながら)出しています。
ハインリッヒにとって、お誕生日ほど煩わしいものはありません。それでもドロシーと遊園地で過ごしたこの日は、悪くないものでした。
改めておめでとう!よかったら祝ってあげてください。お誕生日メリーネクロマンサー!
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20250206(木)00:23マスカレイドスキャンダルの舞台となるフォレスデン王国、王家派とリリベル公爵家派で分かれている…………という話。
この派閥の影響でご令嬢方もアリアにつくかエルシーにつくか、といった感じになっております。このあたりは2章で詳しく触れる予定!
王家派も、3兄妹誰のそばにいるかで色々とゴタゴタしていたりします。
エドワードリュシアンと比べると、アリアの周りには悪い人が多いです。お兄ちゃんたちより、社交界での地位が若干不安定な14歳の女の子の方が懐柔しやすいかも?と近付いてくるから。
お兄ちゃんたちの周りも個性や腹のうちもそれぞれです。2章あたりで書けたらいいな〜。
王国社交界の派閥争いや勢力図のちょっとした設定でした!この手の話大好きで、この話したくてしたくて……………。本編2章が派閥争い勢力争いの話なのですが、我慢出来ず、今。
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