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    20250415(火)16:20
    ドロシーについて
    他キャラとの関係性もちらほらあります

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    ドロシーは(自称)神様ですが、空の器に信仰を無理矢理たくさん乗せられて成った邪神。
    それでも私を聖なるものだと思う人間がいるならば私は聖なる神。私を信じる全員私が救います。の精神でいるのかなりいい
    ﹎

    私を愛して私に祈る人間は全員救います をやってて……。超小規模因習集落出身だからそこまでだけど、この世界の人間すべてに祈られたとしても全員平等に愛して平等に絶対救う。
    ﹎

    なんらかで刺されて「これで私が死ぬと思いましたか?」と顔色変えないドロシー。

    なんなら刺してきた人の手を掴んで自分で押し込んで「人を殺したいなら、ここまでやらなくては。だとしても私は死にませんが……はい、仰る通り。私は人間ではありません、神様ですから」と無表情で言う。
    ﹎

    ハインリッヒとドロシーはお互いがお互いの特別な存在なんだけど決して相手のことを特別だとも1番大事だとも思ってなくて、「関係が深い相手」で真っ先に上がるのは別の人で、でも特別で……………
    ﹎

    ドロシーが人付き合い というか人間に興味を持った出発点はハインリッヒですが、仲良しは誰?と聞かれたらマリーゴールドとかアーガストとかターリアあたりの名前をあげてくる。
    ハインリッヒは同じ質問をされたらすぐシャーロットと言うし、このときドロシーのことは欠片も思い浮かばない。
    外から見たらじゅうぶん特別なんだけど、本人たちは こんな人が自分の特別なわけがないと思っている。
    ﹎

    メリーネクロマンサーは主人公のリデル、ヒロインシャーロット、最初に出会ったリード先生、それからドロシーが本編においては重要なキャラです。
    ドロシーは隠しごとをしない、嘘をつかないキャラなので、彼女の言っていることをふんわり覚えておいていただけると今後に良さげ………かもしれない……わからない………そこまで書けるの何年後なんだ。
    追記
    この数日いいねたくさんありがとうございました!♡力になります!

    DMありがとうございました……!放っておくと長々話すオタクにお付き合いくださった上に、お優しい返信までいただけて本当に頭があがりません。
    DMの仕様がわからず、こちらでのお礼となってしまって申し訳ありません。これからも素敵な創作を楽しみにしております!

    メリーネクロマンサー!

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    20250411(金)19:00
    メインキャラのご家族事情 両親編
    今後の本編で関わってくるご両親がほとんどなので、2章3章あたりで出てくる親を少しだけ〜。
    前半ネクロマンサー、後半マスカレイドです!マスカレイドは3兄妹の両親の話です。
    親の話好きすぎて、少しとか言いながらたくさん喋ってしまった。

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    ラファーユの母はお仕事で忙しいシングルマザー、シャーロットの母は娘がそのまま大きくなったみたいなゆるふわ奥様、エラの母は他の親たちよりはちょっと年上、といったこまごま設定。


    きょうだい話でも少し触れましたが、シャーロットの両親はお父様が婿入りしてきた形です。
    少し年上で真面目な仕事人間お父様、世間知らずな箱入りメルヘンお母様。タイプの違う2人ですが結構仲良しです。
    こちらの夫婦は1度流産を経験していて、それもあって(主にお母様が)シャーロットに激甘です。ハインリッヒのことも甘やかしたいのですが、いえ大丈夫です🙂お気遣いありがとうございます🤚🏻と断られている。
    ちなみにシャーロットの家は、白いふわふわラグドールを飼っています。猫も大事な家族‎^.,.^

    ターリアのお母さんは、小さくて気弱でお父さんに逆らえない人。あまり娘とは似ていません。身長が近いくらい?
    お父さんは大きくて怖くてモラハラ気質。家にいることはほぼありませんが、父と顔を合わせたくないターリアはいつも警戒しながら帰宅しています。時折帰ってはお友達を招き大盛り上がりするパパ。会話のネタはほとんど妻や娘をくさすような内容で………嫌なパパだな〜。
    ターリアと両親の関係は、本編で詳しく書けるかな〜と思います!

    幼馴染でいつも一緒なラファーユターリアですが、親同士はとっても仲が悪い。というより、ラファーユ母がターリアはじめご家族を大嫌い……というおまけ設定。息子をあんな不良親子を近付けてはいけない と思っている(けど息子が黙って近付いている)。
    ﹎

    兄妹は母親違いますが、エドワードとアリアは母親似。リュシアンは父親似。顔立ちはもちろんですが、遊び人なところまで父親の若い頃にとても似ている。


    それぞれの母親の詳細についてはまた本編で……の予定ですが、せっかくなので少しだけ〜。

    エドワード母は王国貴族。王妃になるために育てられた人でしたが、既に亡くなっています。CSに記載の通り、心を病んだ末に……という感じ。明るくて人懐っこくて、童話が大好きな可愛い人でした。
    なにを考えているかわからない、怖い人と言われて距離を置かれがちな陛下にも気安く話しかけられる。お天気がいいからピクニックをしましょう☀️と言って、陛下をお部屋から連れ出す人。

    リュシアンの母は他国(ちょっと遠くの公国)の姫。エドワード母の死後嫁いできました。
    情緒不安定でヒステリック。リュシアンを産んでからはさらに激化し、息子にあたることもしばしば。
    どうしてわかってくれないの あなたは私の味方のはずでしょうと怒鳴ったかと思えば、こんなお母様でごめんなさいとしくしく泣き出す……という母に、幼少期のリュシアンはかなり振り回されていました。今はとある事件を起こし離縁、国に帰されています。

    アリア母は使用人。本編やCSでも度々触れていますが、壮絶な大恋愛の末に陛下と結ばれました。
    計算高い美人で、出自をどんなに謗られても気に留めずにさくっとやり返してすっきり〜の人。
    エドワードリュシアンとはたいした関わりはありません。恭しく仰々しく接してくるリュシアンのことは割とお気に入りですが、エドワードのことは別に……。
    陛下に可愛がられているのが嫌なので、アリアのことは大嫌い!娘というよりは、男(陛下)との仲を邪魔してくる女として見ていたりします。

    そして3人のパパである陛下ですが、なんだかよくわからない方です。
    エドワード母の死も、リュシアン母のヒステリーにもまったく動じない。冷たい人なのかと思えば、趣味も些細な世間話の内容も覚えているし細かい変化にも気付くし、今でも前妻たちとの思い出もぽんぽん出てくる。妻子たちのことが好きなんだか別にそうでもないんだかよくわかりません。
    追記
    この数日いいねたくさんありがとうございました!多忙人生に染み渡ります…………。

    メリーネクロマンサー!マスカレイドスキャンダル

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    20250402(水)12:53
    メインキャラたちのご家族事情 きょうだい編
    今後の本編に関わる人が多いので軽めに。そのうち親編もまとめたい。
    前半ネクロマンサー、後半マスカレイドです。

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    ネクロマンサーキャラできょうだいがいるのは、ハインリッヒ マグレヴァー エラ ミカエルです。あとはみんなひとりっ子!

    ハインリッヒは上と下を女の子に挟まれた真ん中っ子、マグレヴァーとエラはそれぞれ上に同性が2人いる末っ子。

    ハインリッヒはあまり家族の話をしないのですが、きょうだいのことは特に話題にしません。嫌いというわけではないのですが、話すこともない。
    いつもとても穏やかな態度なのは、女の子に囲まれて育ったからかもしれません。

    マグレヴァーとエラはきょうだい仲、というか家族仲がいまいちです。マグレヴァーの方は一家全員不仲不干渉離散といった感じですが、エラの母と姉2人は仲良し。唯一優しかった父は亡くなっているので、家にいつも居場所がありません。

    ミカエルの兄はシャーロットの父。
    20代後半のミカエルと、16歳の子供がいる兄はかなり年が離れています。そのせいもありかなり他人行儀で、お互い名前+さん呼び。たま〜に「兄さん」と呼んだりもします。
    シャーロットの両親は、事業で財を成したお父様が代々続く名家に婿入りした形です。叔父と姪の名字が違うのはこれが理由。
    ﹎

    マスカレイドの方は………メインにかなり兄妹がいて……………ですが異母兄妹と義理の兄妹なので、100%血の繋がりのあるきょうだいが全然いない。

    エイプリルが大家族の長女 とはどこかで書いた気もします(していなかったらすみません)。
    暖かくにぎやかな家族ですが、両親がどうにも騙されやすくて生活は大変。
    エイプリルの両親は、現代にいたらオレオレ詐欺に引っかかっちゃうタイプ……というとなんとなく伝わるでしょうか。
    事件事故、夢のために、子供の治療にといった理由を並べられると助けずにはいられない。
    下の子たちはまだ働ける年齢ではないので、そういうこともあってエイプリルはお城務めをがんばっています。

    追記
    いいねありがとうございました!嬉しいです♡
    そろそろお礼絵増やしたいな〜。

    メリーネクロマンサー!マスカレイドスキャンダル

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    20250320(木)02:08
    学生のみんなの成績の話+大人たちの学生時代などなど

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    テストの順位は上からラファーユ、ドロシー、ハインリッヒ、ターリア、シャーロット、リデル、エラ、マグレヴァー、マリーゴールド、アーガストの順番
    ﹎

    テスト上位の人のお勉強事情
    ラファーユ:日頃の努力、毎日勉学。飛びぬけた苦手も得意もなく、バランスよく100点を取り続けます。
    ドロシー:学問初見ですが、教科書ぱらっと読んで大体覚えました。なので勉強が嫌とか大変とか、そういう気持ちがまったくわからない。数学の厄介な応用にちょっと弱い。
    ハインリッヒ:初回7割の力で解いたら3位だったので、ちょうどいいかな~でこのあたりを維持できる正答率を維持しています。本気を出せばもっといい点がとれますが、本気を出す気はない。社会科全般がちょっと苦手です。特に地理は嫌い。

    ドロシーとハインリッヒは天才型ですが、ラファーユは努力型。
    ラファーユはそこそこの勉強量だと平均ちょっと下くらいになるので、日々がんばっています。
    ﹎

    ターリアは山勘はって全部当てます。勉強はまったくしませんが、なんだかテストはらくらくこなす。

    それなりにお勉強をして、勉強量に合った点を取るのはシャーロット、リデル、エラ。この3人はそれぞれ色々な理由から過去勉強時間がとれておらず、ちょっと大変。それでもがんばっています。
    エラは今も時間がありませんが、どうにかこうにかがんばっている。本当はもっとやれるはずですが、テストという場に緊張して記憶大体飛んでいます。

    マグレヴァーはやる気はあるのに結果に繋がらないタイプ。あと集中力が続かないので、それもあって机に向かっている時間のわりに……という感じです。がんばろう。いやもうかなりがんばっているんだけど…………がんばろうは違うね……ごめんね……。
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    アーガストとマリーゴールドはやればできるのですが、やらない。
    かたや日の光に負けて爆睡、かたやサボりor来ても解く気なし。
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    ここからは大人たちの学生時代もちらっと。
    リード先生は問題児寄り、ミカエルは優等生寄りで真逆な2人です。どちらも成績は良さげ。

    リード先生はおサボりが多く団体行動が嫌い、同級生とも関わろうとしない生徒でした。授業は来ないのにテストだけは来て、それなりにいい点数をとる。
    ものっすごいひねくれキッズだったので、関わった教育者全員と仲が悪かったり。
    本人がこんな感じだったので、今も生徒たちがなにをしていても寛容です。進級できる範囲で好きなようにサボればいいと思っている。

    ミカエルは、逆に文句なしの優等生です。
    寄宿学校(男子校)に通っている、読書が好きでとっても綺麗な天使のような男の子。友達と騒ぐ方ではなくて、静かな図書室で1人なにかを考えていることが多いです。
    賢くて、大人たちと対等な雰囲気さえ感じる子どもでした。
    今でこそファッションデザイナーな彼ですが、学生の頃はお洋服に強い関心があるわけではありませんでした。興味を持つのはこのあと。

    メリーネクロマンサー!

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    20250319(水)11:42
    シャーロットのお金持ち描写は、2次元お金持ちとして書いています。豪邸にたくさんの使用人、娘のために金に糸目をつけない両親などなど。
    ハインリッヒもお金持ちの家の子ですが、3次元に存在はしているけど決して身近ではないセレブのイメージ。世界長者番付に親の名前が載っているお坊ちゃま……な感じです。

    いとこ同士(母親が姉妹)な2人ですが、最近まで会ったことはありませんでした。
    自分の家がお金持ちらしいという認識はあったハインリッヒですが、シャーロットとその家族はなんだかスケールと勢いが違っていてちょっとびっくりしています。
    追記
    この数日、たくさんいいねありがとうございました♡力になります……!

    メリーネクロマンサー!

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    20250317(月)15:40
    ハインリッヒ、アーガスト、マグレヴァーの入れ替わりらくがき。全員それぞれ絶対しない動きをしそうでおもしろいな〜と思って描いたものです。
    語り長め+入れ替わりネタの絵なので折り畳んでおります!

    読む / 絵を見る(画像は下)
    3人全員こんなことしないよ。

    元々ハインリッヒinマグレヴァーが描きたかったものなのですが、ここが1番ありえなくていいな〜としみじみ思います。
    きっちりボタンを止めてタイもしっかりなのが落ち着かなくて、前を開けちゃうハインリッヒ(の中のマグレヴァー)……。ベストも嫌なので開けちゃう。あとガラの悪い座り方もする。誰?
    ダルい服着てんな〜が先行していますが、187cmの目線の高さに不本意ながら嬉しくなっていそう。マグレヴァーは180ほしかったけどギリギリ届かなかったので……。

    アーガストも誰?こんな静かな微笑みしないキャラ筆頭。
    アーガストと入れ替わったのはハインリッヒですが、他2人と違って人の体で勝手なことはしないんじゃないかな。
    アーガストのあのテンションの真似できる気はしないので、実際入れ替わったら人避けて引きこもるタイプだと思います。他2人はなにも気にせず外に出る。
    絶対しない表情なので、描いていて楽しかった〜。

    マグレヴァーinアーガスト 誰!?!!
    アーガストは入れ替わってもおもしれー!でその状況を楽しむタイプ。前髪長いなーと思いながら勝手にあげて、自分のいつもの髪型に寄せる。
    入れ替わっても、このオレの✨内なる輝き✨が隠せていないな!!とか言ってなんだか上機嫌です。
    マグレヴァーの私服の少なさ+色のなさにおどろいて勝手に服買いそう。戻ったら着ろよ!😄(善意100%)

    戻ったあとはハインリッヒとマグレヴァーが喧嘩します。
    この2人、本編でも短編でも書けていませんが(相関図にはある)仲が……悪い!喧嘩するほど〜とかではない本気の不仲です。
    言い合いになるから話したくもないと思っているハインリッヒですが、マグレヴァーから喧嘩ふっかけられてギスギスしています。
    ハインリッヒから話しかけるときは、今回のように自分が不利益を被ったときのお小言だけ。
    アーガストは良くも悪くも他人を深く知ろうとしていないので、なんかよく喧嘩してんなー程度。彼が間にいると、ハインリッヒマグレヴァーはちょこっとお互い気を遣う。

    入れ替わりでした。何回見ても誰?すぎる。

    らくがきメリーネクロマンサー!

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    20250309(日)16:30
    ブルスカ用のキャラ簡易紹介まとめです

    メリーネクロマンサー!

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    20250308(土)02:25
    ┊︎アーガストについての語り
    お誕生日にブルスカに投稿したもの+α

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    アーガスト、友好的で人間を害する気なんかないし、吸血鬼パワーで攻撃することは基本ないんだけど、ごくまれに「たかが人間がオレに勝てると思ってるのか?(悪意なし・純粋な疑問)」が滲む吸血鬼
    ﹎

    特に人間への思い入れや期待もなく、仲間意識やお友達がほしい!の気持ちもない。
    聞かれたらなんでも教えてくれるし誘われたら大体のってくれるけど、アーガストの気分で いや、もういいや!🤚🏻じゃあな!😄元気でやれよ✨されて急に縁切れる。
    ﹎

    社交性で誤魔化されているけど、ちょっと傲慢で自分勝手なところもあるキャラです。
    でもリデルやマリーゴールドをはじめとしたクラスメイトたちとの関わりの中で、自分1色だった世界に友人のための場所を用意するようになる。招きはせず来るならおもてなしする程度だけど、それでも大きな変化。

    あれはマリーが好きそう、リデルに見せたら喜ぶかも、マグレヴァーの趣味だなーとか、世界を見るときに他人のことを思い出すようになる。友情……。
    ﹎

    全部うまくいくから退屈で、目新しいなにかをずっと探している。器用なので大抵のことはこなせて、さすがオレ!で満足してしまうから、新しい趣味というものもあまり……。
    だから、予想がつかないおもしろい人間を探している。
    ﹎

    アーガストは結構音楽が好きで、かなり高価なヘッドホンやスピーカーを持っていたりします。
    ギターも持っていて、結構上手。「オレがギター弾けたら……さらにかっこいいんじゃないか!?」で始めたものですが、実際かなり様になっている。知り合いのバンドに誘われたこともあるけど、それは断っています。

    メリーネクロマンサー!

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    20250307(金)03:38
    属性が魔女・吸血鬼・神様・天使だなーと思ったら描きたくなった並び。本編途中参戦キャラたちでもあります。
    追記
    先日にかけて、いいねたくさんありがとうございました♡励みになります……!

    らくがきメリーネクロマンサー!

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    20250306(木)00:00
    今日はアーガストのお誕生日です。おめでとう!!
    番外編にお誕生日のお話を追加しました。こちらからどうぞ!


    アーガストのことを簡単に紹介するなら、ナルシスト吸血鬼です。大体これで説明がついている。
    容姿を含めた自分のすべてが大好きで、絶対的な自信を持っているキャラ。太陽などに弱いという欠点も、「まあ、ちょっとくらい弱点があった方が可愛いしな」と思っています。元気がいいね。

    とっても明るくて人当たりが良く、色々な人から好かれているアーガストですが、本人は自分以外にあまり興味はありません。
    人間を圧倒することだってできる力を持つ吸血鬼の彼は、人間のことをいつもほんの少し俯瞰して眺めています。決して見下したりはしませんが、単純に別のいきものを眺めている感覚が近いかも。
    そんな人間といういきものの様子はアーガストにとって基本的に好ましいもの。その中でも、まったく予想できないおもしろいことをする個体には強い興味を抱いて関わりにいく……というキャラクターです。
    お誕生日短編でマリーゴールドの話に乗ったのも、彼女がアーガストにとって「おもしろい人間」だったから。他の人から誘われていたら、さくっと断っています。


    改めておめでとう!よかったら祝ってあげてください。

    お誕生日メリーネクロマンサー!