第1章
夢小説設定
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9代目とシエルの話が終わり、広間まで来ていた
霧雲もセバスチャンからケーキをもらい、広間に来ていた
「じゃあまたね、霧雲
それから伯爵、霧雲をよろしくね」
『さようなら!』
「ああ 任せとけ」
9代目は部下に向かえにこさせ、帰っていった
『シエルゥ、御義祖父様となにはなしてたんですか?』
「ああ、焼きの自慢話を聞かされてた」
シエルは本当のことは言わないようにした
『わたしの////!?』
霧雲は自分の事を言われると思わなかったらしく照れてしまう
「霧雲は可愛いだの、自慢の子だの言ってたぞ」
『そ、そうですか…////』
霧雲は恥ずかしいらしく、黙ってしまう
「(相変わらず可愛い反応するな)」
「(お可愛らしいですね)」
そんな霧雲をシエルとセバスチャンは笑いながら見た
更新09.03.21
