夏目の従妹が主人公。原作設定。黒髪に翡翠の瞳の美少女です。
狭間の唄
夏目の従妹が活躍する人と妖の物語。基本原作沿い。
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夢小説設定
目次
第二十九話 小さな妖
「問題はあの中からどうやってあの毛玉を探すかだけど……。何かいい案ある? 貴志」続きを読む
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第三十話 東方の森にあるもの
あの妖たちは今までの友人帳目当ての妖とはちょっと違う不気味さを感じた──。続きを読む
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第三十一話 的場一門再び
この人はいったい何を考えているんだろう──?続きを読む
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第三十二話 果たせなかった約束
その瞳にいったい何が映っているの──?続きを読む
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第三十三話 謝りたかったこと
こうして一度別れた人と再び会える。それは奇跡みたいな出来事なんだ。続きを読む
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第三十四話 偽りの神
「貴志──! 柊──!」続きを読む
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第三十五話 祭りの終わり
対立していた二つの一行が光の筋となって旅立っていく。それはまるで祭りの終わりを現しているようだった。続きを読む
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第三十六話 鈴の音の願い
この短冊は──。続きを読む
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