さくらの三つ子の姉です。撫子さんに生き写しな顔をしています。
第二十四話 小さな大冒険
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「こんな感じかな……」
すみれは照れ臭そうに姿を現した。
すみれは不思議な国のアリスの格好をしていた。頭には水色のリボンのついたカチューシャをしていた。
「素敵ですわ~」
「うん。可愛い」
智世と美空がほめる。
「えへへ……」
すみれは照れた。
「では私、タルトを切りますわ」
「私も手伝う」
智世と美空はそう言って部屋を出て行った。
二人が部屋を出て行った後、すみれはカードの気配を感じた。
「カードの気配がする……」
気配は廊下からした。
「廊下……」
すみれは鍵を杖に変化させた。
廊下に出るとぴょんぴょん飛び跳ねる何かがいた。
「なんだろ……」
触ってみるとすみれの視界は暗転した。
「……!???」
そこから先は覚えていない。
すみれは照れ臭そうに姿を現した。
すみれは不思議な国のアリスの格好をしていた。頭には水色のリボンのついたカチューシャをしていた。
「素敵ですわ~」
「うん。可愛い」
智世と美空がほめる。
「えへへ……」
すみれは照れた。
「では私、タルトを切りますわ」
「私も手伝う」
智世と美空はそう言って部屋を出て行った。
二人が部屋を出て行った後、すみれはカードの気配を感じた。
「カードの気配がする……」
気配は廊下からした。
「廊下……」
すみれは鍵を杖に変化させた。
廊下に出るとぴょんぴょん飛び跳ねる何かがいた。
「なんだろ……」
触ってみるとすみれの視界は暗転した。
「……!???」
そこから先は覚えていない。
