第四章 十四行詩と星詠みの街
ほの暮らしの庭の発売日の一年前に星詠みの街の十四行詩を書き始めたんだっけとゆうしゃとけんじゃはこの一年間程をざっと振り返っていた。
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オラフ祭イブのサイト改装
オラフ祭イブのサイト改装とか頑張っていたゆうしゃとけんじゃはジャスミン・サンバックが花開くのを眺めていた。
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十四行詩と星詠みの街
ゆうしゃとけんじゃは十二時間爆睡していた。続きを読む
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クリニックと診断書
ゆうしゃとけんじゃは駅前クリニックに通院して、リリアベル薬局でお薬を補給したりしながら、きちんと滋養をとるのだった。続きを読む
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アリガトー猫と落ち葉のオフトゥン
やまとさんとアリガトー猫は離れの屋根瓦の上で落ち葉のオフトゥンにくるまってシエスタしていた。猫は平和だなと思ったゆうしゃとけんじゃはカーチャンと昼下がりのゴロゴロタイムを過ごしていた。
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暑中お見舞いのゆうパック
*暑中お見舞いっぽく速水きゅん*
暑中お見舞いっぽく速水きゅんの原稿をいじっていたけど、線画は気にならなかった絵に色を置き出すと何か違和感があり、オイシイしまえながふせん四種置いたら、コックカワサキっぽくてこれでよいのかなと。
手っ取り早いのはスキャナーでスキャンしてデジタルで背景描き込むか塗り込むかみたいなのがお手軽に仕上げで映えるパターンかなとは思うけど、どうだろう。
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