つぶやき
今後のこととバチリガキ2
2026/06/23 20:06 こんばんは。ひとよぎりです。
今年はザ・梅雨って感じですね。ジメジメしていて髪がボーボボ状態ですが、頑張って生きています。
さて、今後のサイトの動向でも少し語ります。
書きたい話は、たくさんあるんですよね!
最近テニプリ作品への拍手がちらほらあるので、来月は『テニスの王子様』強化月間もありかもしれない。いつもありがとうございます。シリーズものはあるとはいえ、中編に関しては1つだけなので、中編をちょっと増やしたい。立海があるので、次は氷帝か、四天か、といった感じです。
『BLEACH』も最終章アニメついにはじまるし、何年も温めている長編も書きたい。藍染様や平子寄りの原作沿い夢小説。小説版の設定も組み込んでいるし、テニプリくらいの長編夢になりそう。だがしかし!獄頤鳴鳴篇の続きがないから、書けないんだ……!その続きがでたら書き始めようかな、とか思って幾星霜。久保先生アニメ監修しているし、しばらく先かな。アニメで追加されないかな。
『カグラバチ』もナツキの話はほぼ書き終えているので、あとがきとか微修正をして金曜日あたりに更新出来たらなって思います!次は、日常SSを書きつつ、もともと書きたかった『ロクの冥約』とのクロスオーバーとかですかね。
新テニも完結まで秒読み、カグラバチも来週から休載に入りますが、BLEACHのアニメも始まるし、カグラバチワールドツアーもあるし、SAKAMOTO DAYS原画展もあるし、呪術廻戦展やじゅじゅ探訪名古屋等もあるしで……忙しいぞっ!
来月はちょっとまとまった休みが取れそうなので、旅行とかオタ活とか積みあがっている本の山をどうにかしたり、趣味の時間も確保しつつ、夢小説も書きすすめていきたい。
更新にムラはありますが、引き続きまったり営業していきます。
それではまた!
いつもありがとうございます♡
↓↓以下、カグラバチ第125話のハシリガキ↓↓
相変わらず読み終わった後のテンションで、勝手気ままに語っています。アホすぎて長くなったので、一応とばかりに区切りはつけました。内容は推敲なしのハシリガキもいいところ。
バチリガキ2
う、瓜田のおっちゃん!今回はもう、いろいろあったけど瓜田のおっちゃんに持っていかれた。ラストのおっちゃん5連チャンで、アレでいいんか?!いいんだよ!最高!待っているぜ状態です。ありがとう外薗先生。ゆっくり休んで、ホンマに。
〇瓜田すば琉
え、なんか瓜二つのおっちゃんがいるな。誤植?とか思ったら、「俺の妖術は 増える(某漫画のお前の後ろだ状態)」で笑った。妖刀契約者なのにまともと思っていたらこれですよ。最高です。真顔でこれだから、カグラバチは最高なんですよ。
瓜田のおっちゃんの妖術は、影分身みたいな感じなんでしょうかね。何人まで増やせるんだろう。本体が一人固定でいるのかな。それとも、本体はどれにでもなりうるのかな。普通に強すぎる。おっちゃんが三足わらじ(おっちゃんは一足って言っているけど)であることを考えると、ナルトの影分身みたいに経験値積み重ね型かな。分身を5とかにして修行することで、分身を解いたときに5倍の経験値がはいるみたいな。そしたら、もともとのスペックもあるだろうけれど、三足わらじが可能か。いずれにしても、とんでもないな。それを考慮すると、本体うんぬんは前者の一人固定でいる可能性が高いな。
そして寿司すば琉、行きたすぎる。
らっしゃい(カウンターに立つ瓜田)、ご注文は(水やおしぼりを出す瓜田)、はいよ(注文を受けて握る瓜田)、片づけをしている瓜田、静かに奥で皿洗いしている瓜田――いや気付くだろっ!とある「伝説があった」じゃないよ! どう考えても地域の怪異案件すぎる。握るお寿司は絶対に美味しいだろうし、敷居高い店でもあるのは間違いない。うーん行きたい。事情がアレなので、伝説が「あった」という過去形になっているのは残念だが、かっぱ巻き食べたい。
こんな便利な妖術を手放して契約者になった瓜田のおっちゃん、漢すぎる。妖刀握ったら元来の妖術消えるってのを知らなかった可能性もあるけれど、最初の契約者はやはり貴方であってほしい。
〇箕加星
瓜田のおっちゃんのインパクトが強すぎたけれど、最初の箕加星のくだり、かなりエグそう。見切れている文章からも不穏ワードのオンパレードすぎる。「生贄」「の肉を食」「親族」とか。あの描写といい。あの横たわっている人たちは? 祈りのための生贄? エイリアンにでも寄生されましたかってレベルの腹のあき具合。
親族とか、一族で蟲毒して残った人が食べた系? 飢えてはならないって、言っていたけどさぁ。そういえば、虫も潰して飲んでいたな。箕加星王族、ゲテモノ食いもいいところ。お腹壊すよ。一族で焼き肉(※人肉ではない)パーチーしていたとかにして。あの文献は、曽我家の捏造であってくれ。けれど、王族は失脚して一旦和平調停ってなっているし、かなり闇深な箕加星の真実が露呈して、って流れなのかな。こわすぎ都市伝説、再び。もうどんな展開でも動じないように、今から心の準備をしておこう。あの王が脱皮してイケメンが生えるとかとんでも展開になったって問題ない。
箕加星って名前もね。不思議。南斗六星の箕星と関係あるのかな。毘灼は何かと北斗七星関係だし。どっちも、死と生を司る存在だし、色々と関係ありそう。情報開示楽しみ。
〇六平国重、たたら製鉄
そしてそして! 何と言っても、国重さんですよ! 箕加星が何か大きな代償を捧げて神と崇めているものに対して、人のまま、人として挑む国重さん。これは柴さんも、千鉱君に語るよ。何度でも語るよ。止めに来た丈治さんも食い入るように見ているよ。魔性の男すぎる。
千晃さんの進言は、国重さんたちを守るためでもあったんだろうな。けど、最悪を避けるための最善を考えて行動する。もう愛じゃん。双方BIGLOVEだよ。予言とかそういった類は、避けようとして結局避けられなくて最悪の結末になること多いけど。今後どうなっていくんだろう。妖刀ができる、千鉱が産まれるっていうのは確定だからほんのちょっと安心はできるけれど、過程が地獄。一時でもいいから、幸せな時間があっておくれ。
玉鋼作成のくだり、最高だった。バチジェクトX ~挑戦者たち~。『地上の星』を流そう。1巻の巻末といい、外薗先生の鍛冶屋さんへのリスペクトをひしひしと感じる。ああいう説明的なところは、好き嫌い分かれるかもだけれど、私は大っ好きです! 雫天石を砕くとき、玄力をこめちゃだめだから、みんなでえんやコラで金槌とかで砕いたのかな。たたら製鉄ですが、簡易的なのを昔実験がてらやって外でもあっちぃだったので、あれをあの空間でずっとやっていたら絶っ対、目痛める。鍛冶の神様も片目ですし。六平の眼、自己修復で、何なら強化していくってすごいな。再生細胞じゃないか。iPS細胞もびっくりだよ。六平も鏡凪一族みたいに特異体質系なのかな。現代医療にいてくれないか、国重さん。
次回は8月頃ですが、そのころにはワールドツアーも始まっていて、声優陣とかも分かっているのかな。しばらくないのは、もちろん寂しいですが、妄想をのびのびしてゆったり待ちます。
8月楽しみすぎる!では!
今年はザ・梅雨って感じですね。ジメジメしていて髪がボーボボ状態ですが、頑張って生きています。
さて、今後のサイトの動向でも少し語ります。
書きたい話は、たくさんあるんですよね!
最近テニプリ作品への拍手がちらほらあるので、来月は『テニスの王子様』強化月間もありかもしれない。いつもありがとうございます。シリーズものはあるとはいえ、中編に関しては1つだけなので、中編をちょっと増やしたい。立海があるので、次は氷帝か、四天か、といった感じです。
『BLEACH』も最終章アニメついにはじまるし、何年も温めている長編も書きたい。藍染様や平子寄りの原作沿い夢小説。小説版の設定も組み込んでいるし、テニプリくらいの長編夢になりそう。だがしかし!獄頤鳴鳴篇の続きがないから、書けないんだ……!その続きがでたら書き始めようかな、とか思って幾星霜。久保先生アニメ監修しているし、しばらく先かな。アニメで追加されないかな。
『カグラバチ』もナツキの話はほぼ書き終えているので、あとがきとか微修正をして金曜日あたりに更新出来たらなって思います!次は、日常SSを書きつつ、もともと書きたかった『ロクの冥約』とのクロスオーバーとかですかね。
新テニも完結まで秒読み、カグラバチも来週から休載に入りますが、BLEACHのアニメも始まるし、カグラバチワールドツアーもあるし、SAKAMOTO DAYS原画展もあるし、呪術廻戦展やじゅじゅ探訪名古屋等もあるしで……忙しいぞっ!
来月はちょっとまとまった休みが取れそうなので、旅行とかオタ活とか積みあがっている本の山をどうにかしたり、趣味の時間も確保しつつ、夢小説も書きすすめていきたい。
更新にムラはありますが、引き続きまったり営業していきます。
それではまた!
いつもありがとうございます♡
↓↓以下、カグラバチ第125話のハシリガキ↓↓
相変わらず読み終わった後のテンションで、勝手気ままに語っています。アホすぎて長くなったので、一応とばかりに区切りはつけました。内容は推敲なしのハシリガキもいいところ。
バチリガキ2
う、瓜田のおっちゃん!今回はもう、いろいろあったけど瓜田のおっちゃんに持っていかれた。ラストのおっちゃん5連チャンで、アレでいいんか?!いいんだよ!最高!待っているぜ状態です。ありがとう外薗先生。ゆっくり休んで、ホンマに。
〇瓜田すば琉
え、なんか瓜二つのおっちゃんがいるな。誤植?とか思ったら、「俺の妖術は 増える(某漫画のお前の後ろだ状態)」で笑った。妖刀契約者なのにまともと思っていたらこれですよ。最高です。真顔でこれだから、カグラバチは最高なんですよ。
瓜田のおっちゃんの妖術は、影分身みたいな感じなんでしょうかね。何人まで増やせるんだろう。本体が一人固定でいるのかな。それとも、本体はどれにでもなりうるのかな。普通に強すぎる。おっちゃんが三足わらじ(おっちゃんは一足って言っているけど)であることを考えると、ナルトの影分身みたいに経験値積み重ね型かな。分身を5とかにして修行することで、分身を解いたときに5倍の経験値がはいるみたいな。そしたら、もともとのスペックもあるだろうけれど、三足わらじが可能か。いずれにしても、とんでもないな。それを考慮すると、本体うんぬんは前者の一人固定でいる可能性が高いな。
そして寿司すば琉、行きたすぎる。
らっしゃい(カウンターに立つ瓜田)、ご注文は(水やおしぼりを出す瓜田)、はいよ(注文を受けて握る瓜田)、片づけをしている瓜田、静かに奥で皿洗いしている瓜田――いや気付くだろっ!とある「伝説があった」じゃないよ! どう考えても地域の怪異案件すぎる。握るお寿司は絶対に美味しいだろうし、敷居高い店でもあるのは間違いない。うーん行きたい。事情がアレなので、伝説が「あった」という過去形になっているのは残念だが、かっぱ巻き食べたい。
こんな便利な妖術を手放して契約者になった瓜田のおっちゃん、漢すぎる。妖刀握ったら元来の妖術消えるってのを知らなかった可能性もあるけれど、最初の契約者はやはり貴方であってほしい。
〇箕加星
瓜田のおっちゃんのインパクトが強すぎたけれど、最初の箕加星のくだり、かなりエグそう。見切れている文章からも不穏ワードのオンパレードすぎる。「生贄」「の肉を食」「親族」とか。あの描写といい。あの横たわっている人たちは? 祈りのための生贄? エイリアンにでも寄生されましたかってレベルの腹のあき具合。
親族とか、一族で蟲毒して残った人が食べた系? 飢えてはならないって、言っていたけどさぁ。そういえば、虫も潰して飲んでいたな。箕加星王族、ゲテモノ食いもいいところ。お腹壊すよ。一族で焼き肉(※人肉ではない)パーチーしていたとかにして。あの文献は、曽我家の捏造であってくれ。けれど、王族は失脚して一旦和平調停ってなっているし、かなり闇深な箕加星の真実が露呈して、って流れなのかな。こわすぎ都市伝説、再び。もうどんな展開でも動じないように、今から心の準備をしておこう。あの王が脱皮してイケメンが生えるとかとんでも展開になったって問題ない。
箕加星って名前もね。不思議。南斗六星の箕星と関係あるのかな。毘灼は何かと北斗七星関係だし。どっちも、死と生を司る存在だし、色々と関係ありそう。情報開示楽しみ。
〇六平国重、たたら製鉄
そしてそして! 何と言っても、国重さんですよ! 箕加星が何か大きな代償を捧げて神と崇めているものに対して、人のまま、人として挑む国重さん。これは柴さんも、千鉱君に語るよ。何度でも語るよ。止めに来た丈治さんも食い入るように見ているよ。魔性の男すぎる。
千晃さんの進言は、国重さんたちを守るためでもあったんだろうな。けど、最悪を避けるための最善を考えて行動する。もう愛じゃん。双方BIGLOVEだよ。予言とかそういった類は、避けようとして結局避けられなくて最悪の結末になること多いけど。今後どうなっていくんだろう。妖刀ができる、千鉱が産まれるっていうのは確定だからほんのちょっと安心はできるけれど、過程が地獄。一時でもいいから、幸せな時間があっておくれ。
玉鋼作成のくだり、最高だった。バチジェクトX ~挑戦者たち~。『地上の星』を流そう。1巻の巻末といい、外薗先生の鍛冶屋さんへのリスペクトをひしひしと感じる。ああいう説明的なところは、好き嫌い分かれるかもだけれど、私は大っ好きです! 雫天石を砕くとき、玄力をこめちゃだめだから、みんなでえんやコラで金槌とかで砕いたのかな。たたら製鉄ですが、簡易的なのを昔実験がてらやって外でもあっちぃだったので、あれをあの空間でずっとやっていたら絶っ対、目痛める。鍛冶の神様も片目ですし。六平の眼、自己修復で、何なら強化していくってすごいな。再生細胞じゃないか。iPS細胞もびっくりだよ。六平も鏡凪一族みたいに特異体質系なのかな。現代医療にいてくれないか、国重さん。
次回は8月頃ですが、そのころにはワールドツアーも始まっていて、声優陣とかも分かっているのかな。しばらくないのは、もちろん寂しいですが、妄想をのびのびしてゆったり待ちます。
8月楽しみすぎる!では!