【サゴマキ】His back
イベントお疲れ様でした〜!
無事に行って帰ってこれまして日常を過ごしております。
てなわけで、通販ページもできましたのでね、もしよろしければご利用くださいませ〜
His backはBOOTHで扱っております
(※8/22更新 リンク先掲載し直し。飛べるようになりました😭💦)
そして、どうも、言い訳のお時間です。
書き終えてからなんかこう……自分はこう思って書きました!!!!が異様に強く出てきてしまって時折腹痛を催しておる為、ちょっとね、述べてみようかなと思った次第です。
ちょっと見にくいですがサイトに掲載してる話だったり、お手元に本があるなら(ご購入いただきありがとうございます!!)、見比べていただくとわかりやすい……の……かな……と……思っては……います……。笑
まず書き手から高砂への印象ですが、真面目、安定感、謙虚があります。あと、自分を過信しない、とかかな?
で、最初の居酒屋の所は、モブたちと一緒に仕事してる社会の中の一人な感じで書きたかったなと。だからこそモブがすんごい喋る。高砂も別に無口とかではなくて、喋るけど他に喋る人がいるならそんなに喋らなくていいかなって思ってそうでね。そんな感じになりました。
んで、上司からアメリカ行きの話を聞いた辺りだと、本当に自分は対象外だと思ってたからびっくりしてます。希望も出してなかったのでね。そんでなぜうだうだ悩んでしまったかってのは、アメリカでの仕事もやってみたい!よりも先に、アメリカといえば牧がいるなぁって浮かんでしまったので、本当に仕事をしに行きたい人に行ってもらうべきだろうという所に至ります。けど断ってしまったら、牧の事が……ともなってしまって決めきれないって感じです。
学生時代の高砂は、常勝を掲げてるチームのスタメンだったから実力は申し分ないし、素人の花道にも油断せずに付いてたから、こう、玄人感があるというか……地に足がついているというか、地道に積み重ねていけるというかな感じがあり……。そんで周りをよく見てそうなんだよな。で、大学進学後も続けてはいたものの、周りにも実力ある人たちが集まるし、お互いに切磋琢磨して試合にも出てっててしてたけど、きっとどこかで、才能溢れる後輩みたいな感じのに「抜かされた」「追い越せない」的な状態になるのかなって。努力や技術だけじゃどうにもならんなって、すっと分かってしまったというか。高砂は物分りも良さそうなんですよね。それで大学卒業後はスパッとバスケからは離れて(社会人チームとかにも参加せずにね)一般企業へって考えてました。んで牧さんから試合について連絡をもらって、久々だなぁ、試合見れるのも姿を見れるのも楽しみだなぁってなってます。
そんで試合後に牧さんと会話して、牧と話せたし元気そうだしもう大丈夫だって思ってます、高砂は。会って話せた事により、逆に満足してしまうんですね。自分のやりたい事というか気にかかってた事(牧元気かなぁ)が解消されてしまったので。けど牧さんは逆にどんどん近くにいてほしいって思うようになります。けど日本での仕事もあるし言えないなって。ところがここで五十嵐チャンス(?)ですよ。アメリカに来るんなら話は別だと牧さんもなるわけです。それで説得(?)が成功して、牧さんの為に(自分の為でもある)行くってなったけどもそれはそれとして仕事はしっかりやれば、周りから見ても問題ない(牧の為とは思われない)だろうって思って決断します。
って感じです。
あと、アメリカに来ていきなり牧さんが高砂の部屋に泊まっていた部分ですね。高砂が鍵をどこにしまったか牧さんは知らなかったので、鍵掛けてポスト投函とかもできないし泊まるか〜ってなります。部屋の構造は同じですからね。
あとはねぇ同じベッドに入る云々の所ですかね。簡単にできる事では〜ってのは、まずは単純に物理的な話です、二人ともデカいので。笑 それに加えて、ちょびっと恋の気配がしている部分にもなるので、一緒に寝るなんてそんなぁ(トゥンク)みたいな所もあります。笑 で、恋とか関係無しに自分を選んでくれたのは本当に嬉しいから、牧さんの要望だったらなんでも(限度はあるけど)叶えたいな、って感じのつもりの文章にしてます。つ、伝わらねぇ〜!!!!!!って書き手が一番思っている箇所になるので、この部分を書きたいが為にこの言い訳コーナーが生まれました。笑
あ、少女と高砂に会話させたのは、ワシが見たかったからです(白状)
少女と会話する厳ついけど優しい高砂……めちゃくちゃいいなぁとなりまして……。笑
あとどうしても書いておきたいのは一番最後ですね、牧さんの熱烈タックル食らって倒れ込む所。
高砂の方が体格いいから、書いていながらもどうなんだ?とは思いましたけどね。高砂もバスケ続けて牧さんのチームメイトで〜とかだったらしっかり受け止めるとは思うんですけど、バスケ辞めて普通の会社勤めになってるので、鍛え続けてる牧さんとはちょびっと差があってもいいのかなと。とはいえ牧さんもバスケの為に鍛えてるから、そんなプロレスラーみたいな感じは想定してないですけども。笑 そういった筋力差+不意打ちでコロッと倒れてもいいかな、なんて思った次第です。
……とりあえず並べたい言い訳はこのくらいかしら……。
文章書くのって難しいわね。
ではでは、こんな所まで読んでくださりありがとうございました〜!
無事に行って帰ってこれまして日常を過ごしております。
てなわけで、通販ページもできましたのでね、もしよろしければご利用くださいませ〜
His backはBOOTHで扱っております
(※8/22更新 リンク先掲載し直し。飛べるようになりました😭💦)
そして、どうも、言い訳のお時間です。
書き終えてからなんかこう……自分はこう思って書きました!!!!が異様に強く出てきてしまって時折腹痛を催しておる為、ちょっとね、述べてみようかなと思った次第です。
ちょっと見にくいですがサイトに掲載してる話だったり、お手元に本があるなら(ご購入いただきありがとうございます!!)、見比べていただくとわかりやすい……の……かな……と……思っては……います……。笑
まず書き手から高砂への印象ですが、真面目、安定感、謙虚があります。あと、自分を過信しない、とかかな?
で、最初の居酒屋の所は、モブたちと一緒に仕事してる社会の中の一人な感じで書きたかったなと。だからこそモブがすんごい喋る。高砂も別に無口とかではなくて、喋るけど他に喋る人がいるならそんなに喋らなくていいかなって思ってそうでね。そんな感じになりました。
んで、上司からアメリカ行きの話を聞いた辺りだと、本当に自分は対象外だと思ってたからびっくりしてます。希望も出してなかったのでね。そんでなぜうだうだ悩んでしまったかってのは、アメリカでの仕事もやってみたい!よりも先に、アメリカといえば牧がいるなぁって浮かんでしまったので、本当に仕事をしに行きたい人に行ってもらうべきだろうという所に至ります。けど断ってしまったら、牧の事が……ともなってしまって決めきれないって感じです。
学生時代の高砂は、常勝を掲げてるチームのスタメンだったから実力は申し分ないし、素人の花道にも油断せずに付いてたから、こう、玄人感があるというか……地に足がついているというか、地道に積み重ねていけるというかな感じがあり……。そんで周りをよく見てそうなんだよな。で、大学進学後も続けてはいたものの、周りにも実力ある人たちが集まるし、お互いに切磋琢磨して試合にも出てっててしてたけど、きっとどこかで、才能溢れる後輩みたいな感じのに「抜かされた」「追い越せない」的な状態になるのかなって。努力や技術だけじゃどうにもならんなって、すっと分かってしまったというか。高砂は物分りも良さそうなんですよね。それで大学卒業後はスパッとバスケからは離れて(社会人チームとかにも参加せずにね)一般企業へって考えてました。んで牧さんから試合について連絡をもらって、久々だなぁ、試合見れるのも姿を見れるのも楽しみだなぁってなってます。
そんで試合後に牧さんと会話して、牧と話せたし元気そうだしもう大丈夫だって思ってます、高砂は。会って話せた事により、逆に満足してしまうんですね。自分のやりたい事というか気にかかってた事(牧元気かなぁ)が解消されてしまったので。けど牧さんは逆にどんどん近くにいてほしいって思うようになります。けど日本での仕事もあるし言えないなって。ところがここで五十嵐チャンス(?)ですよ。アメリカに来るんなら話は別だと牧さんもなるわけです。それで説得(?)が成功して、牧さんの為に(自分の為でもある)行くってなったけどもそれはそれとして仕事はしっかりやれば、周りから見ても問題ない(牧の為とは思われない)だろうって思って決断します。
って感じです。
あと、アメリカに来ていきなり牧さんが高砂の部屋に泊まっていた部分ですね。高砂が鍵をどこにしまったか牧さんは知らなかったので、鍵掛けてポスト投函とかもできないし泊まるか〜ってなります。部屋の構造は同じですからね。
あとはねぇ同じベッドに入る云々の所ですかね。簡単にできる事では〜ってのは、まずは単純に物理的な話です、二人ともデカいので。笑 それに加えて、ちょびっと恋の気配がしている部分にもなるので、一緒に寝るなんてそんなぁ(トゥンク)みたいな所もあります。笑 で、恋とか関係無しに自分を選んでくれたのは本当に嬉しいから、牧さんの要望だったらなんでも(限度はあるけど)叶えたいな、って感じのつもりの文章にしてます。つ、伝わらねぇ〜!!!!!!って書き手が一番思っている箇所になるので、この部分を書きたいが為にこの言い訳コーナーが生まれました。笑
あ、少女と高砂に会話させたのは、ワシが見たかったからです(白状)
少女と会話する厳ついけど優しい高砂……めちゃくちゃいいなぁとなりまして……。笑
あとどうしても書いておきたいのは一番最後ですね、牧さんの熱烈タックル食らって倒れ込む所。
高砂の方が体格いいから、書いていながらもどうなんだ?とは思いましたけどね。高砂もバスケ続けて牧さんのチームメイトで〜とかだったらしっかり受け止めるとは思うんですけど、バスケ辞めて普通の会社勤めになってるので、鍛え続けてる牧さんとはちょびっと差があってもいいのかなと。とはいえ牧さんもバスケの為に鍛えてるから、そんなプロレスラーみたいな感じは想定してないですけども。笑 そういった筋力差+不意打ちでコロッと倒れてもいいかな、なんて思った次第です。
……とりあえず並べたい言い訳はこのくらいかしら……。
文章書くのって難しいわね。
ではでは、こんな所まで読んでくださりありがとうございました〜!
