ぬくぬく
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ハナコサイド
戦闘後頑張ってくれた機体を撫でていると遠くで好きな好きな後ろ姿を見つけた。
脱ぎかけのパイロットスーツなんて後で良い
それよりジュドーが好き
「ジュドー!お疲れ様ー!」
「おっ!ハナコさっきはサンキュー!アシスト助かった」
凄く眩しい笑顔⋯最高
そりゃーモテますよモテモテなのです。
「こちらこそ!ジュドーがいるだけで大助かり」
「えっ?そうか?へへっ///」
恥ずかしそうに鼻の先をかく
「どうした?ハナコ?俺の顔に何か付いてるか?」
「ううん!何もないよ、大丈夫///」
ずーっと見つめてしまった⋯駄目だね
そろそろ着替えようかな、2人でいると幸せだけどそんなことも言えない
ニヤニヤしながら聞いてる人いるし、誰とは言えない
金髪バカと中分バカあの2人
「それはそうと!ハナコ!」
真剣な目をして突然肩に手を置かれる
「えっ!?なになに」
「服だよ!服!」
ちらっと見ると胸元が丸見え
パイロットスーツを着る時私はピッタリフィットしたいので下着だけなので⋯
グッ!と音と共にチャックが喉元まで
「無防備にも程がある!俺みたいな優しいやつだけじゃないだそ」
「は⋯はぁ⋯」
私のために怒ってくれて嬉しい?のは嬉しいけど⋯うん?お兄ちゃんみたい
「ありがとう!ジュドー!大好き!」
勢いで抱き着いて顔が見られないように逃げました。
あー恥ずかしい恥ずかしいー!!!
ブライトパパに慰めてもらおう
戦闘後頑張ってくれた機体を撫でていると遠くで好きな好きな後ろ姿を見つけた。
脱ぎかけのパイロットスーツなんて後で良い
それよりジュドーが好き
「ジュドー!お疲れ様ー!」
「おっ!ハナコさっきはサンキュー!アシスト助かった」
凄く眩しい笑顔⋯最高
そりゃーモテますよモテモテなのです。
「こちらこそ!ジュドーがいるだけで大助かり」
「えっ?そうか?へへっ///」
恥ずかしそうに鼻の先をかく
「どうした?ハナコ?俺の顔に何か付いてるか?」
「ううん!何もないよ、大丈夫///」
ずーっと見つめてしまった⋯駄目だね
そろそろ着替えようかな、2人でいると幸せだけどそんなことも言えない
ニヤニヤしながら聞いてる人いるし、誰とは言えない
金髪バカと中分バカあの2人
「それはそうと!ハナコ!」
真剣な目をして突然肩に手を置かれる
「えっ!?なになに」
「服だよ!服!」
ちらっと見ると胸元が丸見え
パイロットスーツを着る時私はピッタリフィットしたいので下着だけなので⋯
グッ!と音と共にチャックが喉元まで
「無防備にも程がある!俺みたいな優しいやつだけじゃないだそ」
「は⋯はぁ⋯」
私のために怒ってくれて嬉しい?のは嬉しいけど⋯うん?お兄ちゃんみたい
「ありがとう!ジュドー!大好き!」
勢いで抱き着いて顔が見られないように逃げました。
あー恥ずかしい恥ずかしいー!!!
ブライトパパに慰めてもらおう
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