Diary

2015年9月4日〜9月28日

2024/08/20 00:34
過去日記
癒し系翔くん

◆投稿日時:2015-09-28 13:32:58

気疲れしたときには翔くんが出て来るみたい。そういえば前もそうだった。
最近の頭の中は、翔くんばっかりでした。 いいよね、翔くん。

ここぞって時、案外(失礼…)ビシッと頼れると思う。 などと想像しながら。
短い話ですが新しい話をupしました。お楽しみいただけましたら幸いです。

スーパームーンのお話も考えてたけど、間に合わなかったので断念。
シルバーウィーク中に何も出来なかったのが致命的でした…しくしく。



5000hit御礼

◆投稿日時:2015-09-22 02:14:44

5000hit連絡をいただきました。
いつの間にかこんなにたくさん…ありがとうございます。
今までアクセス数数えてご挨拶をした事がなかったのですが、実は5000の時はお礼を書こうと考えていました。

そしたらなんとご連絡くださって…うわぁ!嬉しい!

これからものんびり更新になってしまうと思いますが、暇を(隙を?)見つけて妄想脳を働かせていきたいと思います。
これからもどうぞお気軽にお越し下さい。 皆さんに本当に元気もらってます!



開放感~

◆投稿日時:2015-09-18 12:13:25

日記を更新したあとにものすごく腫れてきたので、仕方なく病院に行ってきました。
そしたら、しばらく動かすなと3日間包帯ぐるぐる巻きにされてしまった。

それが本日開放♪

軽いぞー。
まだ湿布は貼ってるけど。
手首が動かせないと、実に不便でした。

先生に捻挫の経緯を説明したら

「その高さは5,60センチじゃなくて1メーター弱って言うんですよ。上手に落ちましたね。人によっては折れてますよ」

と言われました。
そういう事情で、今回はパソコン使わずにお話を更新しました。
包帯グルグルだと、スマホも十分扱いづらかったんですけどね。

でもキーボード痛くて打てなかったので…。
でも義人くんの話じゃない…。
このまま書きかけのままで埋もれてしまいそう。

本当にごめんなさい。私の脳内義人くんは、現在本の虫になって全く動いてくれません。

だって…

「小説を読んでて気付いたら朝だった」
とか

「本から視線を外さすに話す」
とか

義人くんって、そういうくだりが、他のキャラのログ見てると、ちょくちょく出てくるんだもん。

それに加えて、自分の過去を振り返るとあの年頃が1番読んでたんですよ。
うっかり明け方まで読んでもその日を乗り切れる体力も気力もあるし。

加えて彼女も同じ本好きなら、黙って2人で読書してても幸せだと思うし。

それに、面白い本に出会っちゃうと、キリのいいところで栞を挟もうと思っても、止まらなくてつい読み進めちゃう…なんていう相手の気持ちが理解できるから、待てると思う。

そういうのが何となく想像できてしまって、難しいです。

私の頭の中では、幸せに過ごしています。

いつか形に出来たらいいな…義人くん大好きです。

動かない2人…それもいいか? …よくないな。




湿布臭い管理人です

◆投稿日時:2015-09-15 01:03:53

5,60センチ位の所から落下しました。
片腕が、肘の上辺りから手首まで、打ち身?捻挫?
とにかく痛い。とりあえず湿布貼ってます。

利き手じゃなくて良かったんですけど、ドアノブ捻るだけでも痛いって…受身は成功したんだけどなぁ。

そういう事情で…キーボード打つのをしばらく控えたいと思います。パソコンとスマホと両方使ってサイトを更新しているため、スマホだけで出来るか、まだわからなくて。 更新が暫く出来ないかもしれません。

でも…書きたいものはあるんですよね…ちまちま進めようとは思います。

お時間ください。
最近、嬉しいコメントを続けていただきました。 皆さんお返事不要とおっしゃるのですが、とっても嬉しいです!
こちらも読んで下さってるようなので、この場を借りて、お礼をさせて下さい。

ありがとうございます。
そんなタイミングで捻挫するなんて(涙) 髪をまとめるのさえ、痛くて大変…。

そんな時にも容赦なくやって来る、剥がれたゼッケンや穴の開いたスポーツソックスたち。

さっきまでチクチク直してたんですけど
「…なんか、ごめんね」 と子供に謝られました。

「謝らなくていいんだよ~、私がドジなだけなんだからっ」
と言ったら

「それはそうかも、普通落ちないよね」
と、すごい笑われました。




二兎を追うもの一兎をも得ず

◆投稿日時:2015-09-09 02:29:43

って、本当ですね。実感。
次は翔君か義人くんとか言っていたのに、全然違う話を更新してしまいました。
どちらも書いてるのですが。2人が順番に頭の中に出てくるので交互に書いている内に、見事に両方とも迷走しています。
そして、やっぱり夜中しか時間がない。
明日(もう今日)も眠いなぁ。




「キャプテンかっけー!」

◆投稿日時:2015-09-05 01:24:51

「聞いて聞いて!」と、部活仲間を連れて帰った上の子。

わーわーと興奮したみんなが教えてくれた「翔くん先輩」話。

---------------


後ろから強く肩を捕まれて振り返ると、3年の先輩が空のペットボトルを俺の顔に押し付けてきた。

「なんですか」

「お前、子供の癖に生意気なんだよ」

「先輩もまだ子供ですよ」

「あ? 試合に出れたからって調子乗ってんじゃねえぞ!」

3年が俺に掴みかかった時…

「はいストップ!」

翔くん先輩が俺らの間に割り入った。

「まず落ち着きましょう先輩」

「は? なめんな。キャプテンになったからって勘違いしてんなよ」

今度は翔くん先輩にペットボトルを押し付けてきた。


「……ふっふっふ」

翔くん先輩はそれを片手でよけてから、棒読みで笑う。

「今の、もう1回いいすか?」

「あ?」

「“なめんな” の後から」

「うるせっ…!」

「キャプテンどーした?」


いつの間にか、元キャプがそこにいた。
ひるんだ3年に向かって、腕組みをした翔くん先輩が言い放つ。


「聞こえました? 先輩。俺、もうキャプテンなんで」

「自主練中に輪を乱す奴を好きにさせない位の権限、あるんですよね」


それからいきなり


「りょーた。万歳してユニフォーム」

と大声を出すと、りょーた先輩と元キャプが3年のユニフォームを捲り上げた。


「で、こっちも万歳」


翔くん先輩が俺のもべろっと捲る。


「おーついたなー、筋肉」

元キャプが俺の腹を押した後

「お前……ぷよってきたぞ」

と3年を突っついた。


「先輩が今日出られなかったのは、こいつが真面目に練習してる間、ふけてたせいですから。そんなん、みんな知ってます」


翔くん先輩は

「危ないんで捨てときますね」と自分の鞄にペットボトルをしまった。

そして

「まだ引退試合もあるんですから、行きますよ」

と3年の背中を押してから、


「一緒に外回って来るんで。あとお願いします」

そう言いながらグラウンドから出て行った。


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困っている後輩も多かったようで、大層な盛り上がり。
一緒に勉強するって家に集まったはずなんですけどね。
30分位かなぁ、静かだったの。

でも確かに「かっけー!」エピソードでした。




9月のご挨拶

◆投稿日時:2015-09-04 12:33:52

皆様、楽しい夏を過ごされたでしょうか。社会人の方はあまり夏休みあまり関係ないだろうし、立場によってそれぞれですね、きっと。

妄想脳が上手く稼動しないまま終わった8月。
それでもカウンターは回ってくれて。誰かが読んでくれていることに、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。
見てくれる人がいると思ったほうが書いていて楽しいというか、励みになるものですね。
そういう事を、始めた頃はわかっていなかった気がします。
懲りずに遊びにきて頂けたら、嬉しいです。
感謝のご挨拶のあとには雑談を。


昨日「これ読んでいい?」と聞かれて、どれ?と見たら`3月のライオン’でした。
おお、いいところに目をつけた。

でも「いいよ」と貸したあと、しまった!と。

小テスト前日…あぁぁ大失敗。
今朝すっごい眠そうにしてました。


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