Diary
2018年 11月8日〜2019年10月3日
2024/08/19 00:41過去日記
だめだめ
◆投稿日時:2019-10-03 23:22:57
さっきもう一度見直したら、あちこちグダグダ。
気が付いたところは急いで書き直しました。
*
久しぶりの更新
◆投稿日時:2019-10-03 18:28:57
小説を書くアプリをスマホに入れてみました。
書いた文章が文庫本みたいに縦書きに閲覧出来て楽しいし、なんたってページも勝手に捲ってくれる楽々仕様。
書きやすい~なんて、ワクワク感で勢いよく書いたまでは良かったのですが。
ここに載せるにあたり直さないといけない事が色々あって、少々困りました。
ページ割しないととか、名前変換もつけなきゃとか、縦書きは詰め詰めだから行間も変えないと……等々。
迷いに迷ってようやく更新。
4、5ページに分けたかったんだけど、うまく流れを分割できなくて、3ページになっています。
かなり古い、何回も上書きしているメモを完成させたものです。
あとがきを色々書きたい作品なので、日を改めて最終ページを付け足そうと思います。
*
ついに…
◆投稿日時:2019-06-07 12:25:38
ついに手を出してしまった、電子書籍。
ちょっとまとめた額のクーポンが当たったんです。
だから気になってた本検索していたら…… 今は絶版になってる昔大好きだった小説が、あれもこれも…うわあー、電子版ってすごーい。
電子版にならまだあるのは知ってた、知ってましたけどね。
あと、買おうかなーレンタルで読めばいいかなーって迷ってるマンガもあるから、それにしようかな。
検索、検索、試し読み、検索、試し読み── 終わらない…… 自分がこうなるのは分かっていたから、電子書籍は始めなかったんだよ。
選べない……決められない…… でもクーポンには限りがある…… どれにしよう?
と、ぐーるぐーると迷っていたときに悪魔の囁きが。
“ ゲームやってないんだから、ちょっとぐらい買ってもいいんじゃない……? ”
──そっか。そういえば、そうかも。乙女ゲームに課金とか、してないもんね。
………
…………
………
………
──いやいやいやいや、ダメでしょ私!
その分、今は本を買ってるでしょ。
先月なんか、ハードカバーの本をまとめて買っちゃったでしょ。
“無料分だけにしましょうね。悪魔さんにはお帰りいただきます”
こんな感じで、もう一人の私が脳内悪魔を追い払い、今回は我慢しました。
このところ書店で誘惑に負けまくってたので、トータルではあまり意味はないのですが。(そっちの悪魔の囁きには抗えていない)
さてさて。
どーれーに、しーよーうーかーな。
いざ読んでみれば、気軽に本を持ち歩けるという点では、電子書籍は便利ですね。
だけどやっぱり、紙の方を読んでいるときの方が集中出来るし、前にも戻りやすいし。
メインはやっぱり紙かなあー。
と、なぜ芸恋と関係のない日記を書いているかというと── 脳内悪魔の囁きのせいでふと気になってきて……今更ですが、100恋+をDLしてみたからなのです。
本当にダーリンたちもいるのですね。
話には聞いていたけど、実際見てみたら不思議な感じ。
でもやっぱり、私が知っているダーリンは芸能人とは違うみたいです。
懐かしいタイトルもあるなあ。
うわーうわーと、まず一通り見て、ちょっとカッコいい人もいるなーと思ったりもして──取り敢えず、それだけ。
何も買っていませんが、先日見たら、なんかイベントらしきもののイラストの中に翔くんがいる。
同じイラストなんだから当たり前なんだけど、今も変わらない姿で相変わらず笑顔の翔くん。
なんだかホッとして、見ているだけで癒されました。
今もふとしたときに思い出す彼らは、以前も話したけれど、やっぱり少し大人になっているのです。
「あの頃の俺らってさ──」
なあんて話で盛り上がってるWaveの皆も、楽しそうだなーとか。
街中で普通に、でもこっそり、上手にデートしてる二人とか。
日常ほっこり──好きだなあ。
更新してないけれど、やっぱり芸恋大好きです。
もうここまで好きだと、私はヨボヨボのおばあさんになっても懐かしんでるんじゃないだろうか。
次男の言葉を改めて噛みしめています。
「好きは増えるんだって。いつも考えてなくても、覚えてるし好きだよ」
本人すっかり忘れてるみたいだけど、名言だなあと思います。
好きなものいっぱいです。
──どの本にしよう……。
ふりだしに戻る。
最後になりましたが、停滞中にも関わらずサイトを訪ねてくださる皆さま、いつもありがとうございます。
*
ちょこちょこと
◆投稿日時:2019-04-10 13:09:45
こんにちは。今日もご訪問ありがとうございます。
更新は全然していないのですが、細かいところを少しずつ直しています。
まず、日記は別の場所に書きはじめたということもありdiaryを片付けました。
その日記の入り口について何件かお問い合わせがあったので、passをサイト内に置きました。
この直し自体は少し前に済ませていたのですが、ここに書く機会をずっと逃していました。
他にも色々と気になる箇所はあるのですが…それは追々、やるかわからないけど。
本当は全部直したいかもってくらいなんですけど。(そもそもshortのページは開設当初はなかったし、こんなに書くと思ってなかったし…)
そんなこんなで。
銀行などで芸恋ダーリンたちと同じ名前が聞こえてくるとはっとしちゃったり、息子の親友カズマの話を聞くと、たまーに一磨さん思い出しちゃったりしながら、普通に毎日を過ごしています。
実はJADEは私の友人知人と、その子供たちでコンプしているのです。
漢字は違うけど。
最近よく話すようになった子供の学校での知り合いママさんのスマホにボルテージのゲームのアイコンが見えて、気にしていたらマンガの趣味が同じことがわかったりして帰り道で盛り上がり。
ゲームの話は聞かなかったけど、いつかこそっと話ができたらいいなーなんて思っています。
春だなー。
なんて感じる4月です。
*
甘いよー
◆投稿日時:2019-03-15 11:28:05
スマホに入れていたメモリーカードがいきなり壊れました。バックアップを確認してメモリー新しくして、バタバタ。(写真消えてなくてよかったぁ……)
整理してから、別のメモリーに入れてある芸恋のログを久しぶりに読んでみました。
ストーリー20辺りばかり、つまりはハッピーエンドの最後の最後を色々と読んでいたのですが…… 甘い、甘いよ、くすぐったいよ。
恋愛ゲームから離れて随分経つので余計思うのかもしれないんだけど。
かっこいいよー。
ヒロインちゃんかわいいよー。
と、夜中にパソ君の前でひとりで照れていた。
そしてまた思う。
LD設定の秋羅さんの糖度が高すぎる。
「そうか、これが好きってことか」
「こいつ、もう俺のだから」
って…もう、こういうの本家(?)の彼にバンバン言わせたい…けどやっぱり少し違う気がするのです。
甘くて甘過ぎて、見ている方が歯がギシギシしちゃう秋羅さんも…いいな。
最後に一磨さんの最終話でWaveの皆が一磨さんに「お前ら帰るんじゃなかったのか」と叱られてからヒロインちゃんと屋上へ行くシーンを読んで幸せーな気分になってから寝ました。
一磨さんは屋上と星空が似合う。
と、相変わらずなのですが。
やっぱり今日も、芸恋大好きです。
*
パソ君
◆投稿日時:2019-01-27 00:51:36
ついにノートパソコンを手に入れました。
中古ですけど。
やっぱり自分専用は便利ですね。
久しぶりにパソコンからサイトにアクセスしました。
昨晩「あの日のこと」のあとがきを寝室でスマホを使って書いていたら、寝落ちしてしまったようで、書き直す前のものを載せてしまっていました。
更新しようとしたら、既に載せてあって大慌て。
今は差し替えたものになってます。
と言っても内容は別に変っていなくて、だらだら長かったのを短く直した程度です。
*
勢い任せで
◆投稿日時:2019-01-25 13:30:21
ちゃんと見直そうとか、書き方統一しようとか考えるとまた頓挫する気がしたので… まずは更新してみました。
詳細はのちほど…後日かもしれませんが。
でもずっと書きたかったことを、少しだけでも出せたかなと思っています。
*
今年もありがとうございました
◆投稿日時:2018-12-31 19:36:36
2018年がもうすぐ終わります。
終わってしまいます、という方が自分の気持ちには近いかも。
サイトもリアルも、今年は色々なことが締まりのないまま過ぎた感じです。
来年は「自分の好きなこと」にもう少し意識を集中させたいなー、と思っています。
開店休業状態のところへ、変わらず訪問してくれた皆さま、一年間ありがとうございました。
って書いてたら、紅白始まってるよ?!
うちの子たちは白組一択。
今年は見たい人がいつもより多いようで、出演順チェックしながら複数番組を行ったり来たり。
彼らとカウントダウンライブを観ながら、こっそりWaveの皆を思い出したり出来たらいいな。
(毎年言ってる)
*
胸に刺さる
◆投稿日時:2018-11-19 09:55:19
テーブルでうたた寝(というか寝落ち)してしまいました。落ちた瞬間も覚えていません。
コーヒーは冷えて香りもすっかり抜けてるし…貴重な貴重な1人だけのまったり時間に昼寝だなんて、なんて勿体ない。
時間を巻き戻してやり直したい~と、軽く落ち込んだ週末。
それはそれとして。
そのとき見た夢に、春が出てきました。 それなりにストーリー仕立てだったと思うのに、すぐにメモを取ることが出来なかったので具体的な内容はすっかり忘れてしまいましたが、
「その生き方に、どんな意味がある」
春が誰かと話していたその言葉だけ、はっきり覚えています。
言い争っているような雰囲気ではなく静かに語りかけるような感じ。
時間は無駄にしてしまったけど… 春がかっこ良かったから、いいか。
たった一言の記憶なのに胸に刺さる。
春の存在感ってすごい。
夢ってことは、私の頭の中の彼なんですけどね。
*
立冬
◆投稿日時:2018-11-07 12:25:42
それがどーした。
私の中ではヒロインちゃんは落ち葉を踏み踏み秋を楽しんでるのだ、まだ秋なんだ~。
ここに日記を書くつもりはなかったけれど、たった今思い出したので書きます。
春、誕生日おめでとう~。(合ってる…よね?)
彼はきっと今でも、あちこちでお祝いされているんだろうな。
◆投稿日時:2019-10-03 23:22:57
さっきもう一度見直したら、あちこちグダグダ。
気が付いたところは急いで書き直しました。
*
久しぶりの更新
◆投稿日時:2019-10-03 18:28:57
小説を書くアプリをスマホに入れてみました。
書いた文章が文庫本みたいに縦書きに閲覧出来て楽しいし、なんたってページも勝手に捲ってくれる楽々仕様。
書きやすい~なんて、ワクワク感で勢いよく書いたまでは良かったのですが。
ここに載せるにあたり直さないといけない事が色々あって、少々困りました。
ページ割しないととか、名前変換もつけなきゃとか、縦書きは詰め詰めだから行間も変えないと……等々。
迷いに迷ってようやく更新。
4、5ページに分けたかったんだけど、うまく流れを分割できなくて、3ページになっています。
かなり古い、何回も上書きしているメモを完成させたものです。
あとがきを色々書きたい作品なので、日を改めて最終ページを付け足そうと思います。
*
ついに…
◆投稿日時:2019-06-07 12:25:38
ついに手を出してしまった、電子書籍。
ちょっとまとめた額のクーポンが当たったんです。
だから気になってた本検索していたら…… 今は絶版になってる昔大好きだった小説が、あれもこれも…うわあー、電子版ってすごーい。
電子版にならまだあるのは知ってた、知ってましたけどね。
あと、買おうかなーレンタルで読めばいいかなーって迷ってるマンガもあるから、それにしようかな。
検索、検索、試し読み、検索、試し読み── 終わらない…… 自分がこうなるのは分かっていたから、電子書籍は始めなかったんだよ。
選べない……決められない…… でもクーポンには限りがある…… どれにしよう?
と、ぐーるぐーると迷っていたときに悪魔の囁きが。
“ ゲームやってないんだから、ちょっとぐらい買ってもいいんじゃない……? ”
──そっか。そういえば、そうかも。乙女ゲームに課金とか、してないもんね。
………
…………
………
………
──いやいやいやいや、ダメでしょ私!
その分、今は本を買ってるでしょ。
先月なんか、ハードカバーの本をまとめて買っちゃったでしょ。
“無料分だけにしましょうね。悪魔さんにはお帰りいただきます”
こんな感じで、もう一人の私が脳内悪魔を追い払い、今回は我慢しました。
このところ書店で誘惑に負けまくってたので、トータルではあまり意味はないのですが。(そっちの悪魔の囁きには抗えていない)
さてさて。
どーれーに、しーよーうーかーな。
いざ読んでみれば、気軽に本を持ち歩けるという点では、電子書籍は便利ですね。
だけどやっぱり、紙の方を読んでいるときの方が集中出来るし、前にも戻りやすいし。
メインはやっぱり紙かなあー。
と、なぜ芸恋と関係のない日記を書いているかというと── 脳内悪魔の囁きのせいでふと気になってきて……今更ですが、100恋+をDLしてみたからなのです。
本当にダーリンたちもいるのですね。
話には聞いていたけど、実際見てみたら不思議な感じ。
でもやっぱり、私が知っているダーリンは芸能人とは違うみたいです。
懐かしいタイトルもあるなあ。
うわーうわーと、まず一通り見て、ちょっとカッコいい人もいるなーと思ったりもして──取り敢えず、それだけ。
何も買っていませんが、先日見たら、なんかイベントらしきもののイラストの中に翔くんがいる。
同じイラストなんだから当たり前なんだけど、今も変わらない姿で相変わらず笑顔の翔くん。
なんだかホッとして、見ているだけで癒されました。
今もふとしたときに思い出す彼らは、以前も話したけれど、やっぱり少し大人になっているのです。
「あの頃の俺らってさ──」
なあんて話で盛り上がってるWaveの皆も、楽しそうだなーとか。
街中で普通に、でもこっそり、上手にデートしてる二人とか。
日常ほっこり──好きだなあ。
更新してないけれど、やっぱり芸恋大好きです。
もうここまで好きだと、私はヨボヨボのおばあさんになっても懐かしんでるんじゃないだろうか。
次男の言葉を改めて噛みしめています。
「好きは増えるんだって。いつも考えてなくても、覚えてるし好きだよ」
本人すっかり忘れてるみたいだけど、名言だなあと思います。
好きなものいっぱいです。
──どの本にしよう……。
ふりだしに戻る。
最後になりましたが、停滞中にも関わらずサイトを訪ねてくださる皆さま、いつもありがとうございます。
*
ちょこちょこと
◆投稿日時:2019-04-10 13:09:45
こんにちは。今日もご訪問ありがとうございます。
更新は全然していないのですが、細かいところを少しずつ直しています。
まず、日記は別の場所に書きはじめたということもありdiaryを片付けました。
その日記の入り口について何件かお問い合わせがあったので、passをサイト内に置きました。
この直し自体は少し前に済ませていたのですが、ここに書く機会をずっと逃していました。
他にも色々と気になる箇所はあるのですが…それは追々、やるかわからないけど。
本当は全部直したいかもってくらいなんですけど。(そもそもshortのページは開設当初はなかったし、こんなに書くと思ってなかったし…)
そんなこんなで。
銀行などで芸恋ダーリンたちと同じ名前が聞こえてくるとはっとしちゃったり、息子の親友カズマの話を聞くと、たまーに一磨さん思い出しちゃったりしながら、普通に毎日を過ごしています。
実はJADEは私の友人知人と、その子供たちでコンプしているのです。
漢字は違うけど。
最近よく話すようになった子供の学校での知り合いママさんのスマホにボルテージのゲームのアイコンが見えて、気にしていたらマンガの趣味が同じことがわかったりして帰り道で盛り上がり。
ゲームの話は聞かなかったけど、いつかこそっと話ができたらいいなーなんて思っています。
春だなー。
なんて感じる4月です。
*
甘いよー
◆投稿日時:2019-03-15 11:28:05
スマホに入れていたメモリーカードがいきなり壊れました。バックアップを確認してメモリー新しくして、バタバタ。(写真消えてなくてよかったぁ……)
整理してから、別のメモリーに入れてある芸恋のログを久しぶりに読んでみました。
ストーリー20辺りばかり、つまりはハッピーエンドの最後の最後を色々と読んでいたのですが…… 甘い、甘いよ、くすぐったいよ。
恋愛ゲームから離れて随分経つので余計思うのかもしれないんだけど。
かっこいいよー。
ヒロインちゃんかわいいよー。
と、夜中にパソ君の前でひとりで照れていた。
そしてまた思う。
LD設定の秋羅さんの糖度が高すぎる。
「そうか、これが好きってことか」
「こいつ、もう俺のだから」
って…もう、こういうの本家(?)の彼にバンバン言わせたい…けどやっぱり少し違う気がするのです。
甘くて甘過ぎて、見ている方が歯がギシギシしちゃう秋羅さんも…いいな。
最後に一磨さんの最終話でWaveの皆が一磨さんに「お前ら帰るんじゃなかったのか」と叱られてからヒロインちゃんと屋上へ行くシーンを読んで幸せーな気分になってから寝ました。
一磨さんは屋上と星空が似合う。
と、相変わらずなのですが。
やっぱり今日も、芸恋大好きです。
*
パソ君
◆投稿日時:2019-01-27 00:51:36
ついにノートパソコンを手に入れました。
中古ですけど。
やっぱり自分専用は便利ですね。
久しぶりにパソコンからサイトにアクセスしました。
昨晩「あの日のこと」のあとがきを寝室でスマホを使って書いていたら、寝落ちしてしまったようで、書き直す前のものを載せてしまっていました。
更新しようとしたら、既に載せてあって大慌て。
今は差し替えたものになってます。
と言っても内容は別に変っていなくて、だらだら長かったのを短く直した程度です。
*
勢い任せで
◆投稿日時:2019-01-25 13:30:21
ちゃんと見直そうとか、書き方統一しようとか考えるとまた頓挫する気がしたので… まずは更新してみました。
詳細はのちほど…後日かもしれませんが。
でもずっと書きたかったことを、少しだけでも出せたかなと思っています。
*
今年もありがとうございました
◆投稿日時:2018-12-31 19:36:36
2018年がもうすぐ終わります。
終わってしまいます、という方が自分の気持ちには近いかも。
サイトもリアルも、今年は色々なことが締まりのないまま過ぎた感じです。
来年は「自分の好きなこと」にもう少し意識を集中させたいなー、と思っています。
開店休業状態のところへ、変わらず訪問してくれた皆さま、一年間ありがとうございました。
って書いてたら、紅白始まってるよ?!
うちの子たちは白組一択。
今年は見たい人がいつもより多いようで、出演順チェックしながら複数番組を行ったり来たり。
彼らとカウントダウンライブを観ながら、こっそりWaveの皆を思い出したり出来たらいいな。
(毎年言ってる)
*
胸に刺さる
◆投稿日時:2018-11-19 09:55:19
テーブルでうたた寝(というか寝落ち)してしまいました。落ちた瞬間も覚えていません。
コーヒーは冷えて香りもすっかり抜けてるし…貴重な貴重な1人だけのまったり時間に昼寝だなんて、なんて勿体ない。
時間を巻き戻してやり直したい~と、軽く落ち込んだ週末。
それはそれとして。
そのとき見た夢に、春が出てきました。 それなりにストーリー仕立てだったと思うのに、すぐにメモを取ることが出来なかったので具体的な内容はすっかり忘れてしまいましたが、
「その生き方に、どんな意味がある」
春が誰かと話していたその言葉だけ、はっきり覚えています。
言い争っているような雰囲気ではなく静かに語りかけるような感じ。
時間は無駄にしてしまったけど… 春がかっこ良かったから、いいか。
たった一言の記憶なのに胸に刺さる。
春の存在感ってすごい。
夢ってことは、私の頭の中の彼なんですけどね。
*
立冬
◆投稿日時:2018-11-07 12:25:42
それがどーした。
私の中ではヒロインちゃんは落ち葉を踏み踏み秋を楽しんでるのだ、まだ秋なんだ~。
ここに日記を書くつもりはなかったけれど、たった今思い出したので書きます。
春、誕生日おめでとう~。(合ってる…よね?)
彼はきっと今でも、あちこちでお祝いされているんだろうな。