繋いでいく明り
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*あとがき
最後までお読みいただきありがとうございました。
やっと書けた一磨さん。
ああ久しぶり…完成させることが出来て、本当に嬉しい。
と、私の自己満足なのではありますが。
お楽しみいただけたなら、更に嬉しいです。
秋羅さんの「抱き締めてもいい?」を書いた時に、一磨さんならどんな感じかな?と考えたのがきっかけでした。
その後、いつもの私の原動力「だって続編ないんだもん」で、一緒に暮らしている所を想像して。
今度こそ書けそう、ううん書こう。と思って。
基本的にこの2人はあまり変わらない気がしてます。
いつまでも照れたりして、周りに呆れられながら仲良くして欲しいなーと思って。
幸せな彼らを書きたいと言っておきながら、ここ最近頭の中で失恋ばかりしていたWaveの面々。
それを一掃してくれたのはやっぱり大好きな一磨さんでした。
失恋話を書くのも楽しいんですけどね。
最後に改めて。いつも本当にありがとうございます。
2016.6.21
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