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作品について。言い訳とか説明とか。

speaking

2020/08/26 19:36
英語が全く出来ない女の子がツイステッドワンダーランドにトリップする話です。
NRCが英語圏にある設定で書いています。

アズールくんにひたすら面倒を見てもらいたいというダメな大人の欲望と、実際の私の経験(発達障害と英語の成績悪すぎて中高一貫校退学して通信制に進学)、そして「ツイステ界に日本文化輸入したらどうなるんじゃろう」という軽率な思いつきが元です。
ちなみに作者は数学も出来ませんでした。学習障害でした(笑)

作中では、序盤はアズールが頑張って言語変換魔法(捏造)を使って話してくれます。ただ、主人公の言語を知らないので魔力消費が大きく、あまり長時間使用することはできません。指を鳴らすことでオンオフを切り替えられます。
話が進むと主人公が段々英語を会得してくるので、魔法の頻度は減る予定です。指を鳴らす描写が無ければ、主人公と登場人物は英語で会話をしていると思って読んでください。

中学生レベルの英語しか使わない予定です。
作中に出てくる英単語や長文は原則Google翻訳を使用し、英語としての自然さよりも翻訳を通したときの伝わりやすさに重点を置きます。なんせ私が英語アレルギーなもので。
なので「あれこれ文法狂ってね?」と思ってもスルーしていただけると嬉しいです。Google翻訳です。全てGoogle翻訳に頼っております。

あとこの話、主人公の名前が苗字と名前、漢字表記とカタカナ表記に別れてるのでめちゃくちゃコード変換が面倒です。
もしミスがございましたらコメントやメールにてお知らせ下さい。

以上です。

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