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7/20 立花様へ2020072104:01

こんばんは!
感想ありがとうございます😊
すみません、言い方悪かったですね💦
この間はネタバラシ?的に裏事情と言いますか、色々書いちゃったので、もしかして解釈違いとかネタバレ嫌派だったらどうしよう!?となりまして…。
私はネタバレ大丈夫派なのでつい色々書いちゃったんですが、あれ…まだ完結してないのに、こんなに裏事情的なの書いちゃっても大丈夫なのかな?と心配になりました。
でも、良かったです、嬉しく思って貰えて!
ありがとうございます💕

すっかり弱腰になってしまってますよね〜。
でも、好きな相手を怒らせるって絶望感半端ない…しかも、牧さんだなんて…私なら耐えられそうにないです💦
それから、藤真さんは、実は二人の気持ちに気付いています。
というのも、文化祭後、花形さんと話していた時にそんな話になって、「そうなのか!?言われてみれば、夢主は好きオーラ出た目してちょいちょい牧見てたし、牧は夢主見る目が優しかったよなー…」となるちょっと鈍い藤真さん。
バレンタイン数日前に、藤真さんと牧さんはたまたま街中で会ってご飯へ行っていて、そこで、藤真さんが二人の関係をちょこちょこ聞いてる内に、焦れってー!となり、前もって夢主に藤真さんは呼び出されていたので、「どうせ夢主はちんたらして渡さないだろう、ついでに牧も呼び出してやろう」となったという裏話があります。
牧さんの気持ちをあまり全面的に出したくなかったので、ここはまぁ書かなくてもいいかなと省きましたが。
藤真さん達が友達と認識しあっているような会話をしていても、実は牧さんは右から左に流していて、見ているとやっぱり仲良いし、藤真さんは夢主に触っても振り払われていないので、そこにしか目がいってませんでした。
「俺は振り払われたのに、藤真は振り払わなかったよな…やっぱり俺を好いてくれてる気がしたのは勘違いだったのか…?でも、自分から俺に触ってチョコを渡してきたし…」となり、勝手に口元が緩むくらい触れられた事が嬉しくて、「やっぱり俺は夢主の事好きなんだな」と再認識してため息が出てしまった感じです。
気持ちが分からなくて不安になっているのは、俺らしくないなぁとも思っていたり。

そうなんです、ついに最終回となります。
毎回楽しく読んでいただけていたみたいで、この話書いて良かったです!
ありがとうございます😊
最終話も楽しんでいただけると嬉しいです!
感想ありがとうございました!

結珂

2020/07/20 20:07