落ちる影は獣のよう
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久し振りに牧さん夢を書きました。
書きながら、腕まくりでネクタイをポケットに仕舞ってる牧さんを想像して悶えてました。
覆い被さられそうな距離も想像しては悶えました。
もう、本当に牧さんが好きすぎて、文章の様子を想像しては悶えるという気持ち悪い事態になっていましたね。
いや、もう、本当に牧さんってカッコ良すぎるんですよ!
もう、本当に好きです‼︎
でも、牧さん夢って、カッコイイ!ってなって筆が中々進まないんですよね…。
でもまたいつか書きたい!
牧さんって三年間のうち、一度は生徒会に入ってそうだなーとか勝手に思ってたりします。
でも、バスケ部部長だし三年では入ってないかなーとか思って今回の話になりました。
実際どうなんでしょうね?
さて、今回のお話も楽しんでいただけてましたら幸いです。
書きながら、腕まくりでネクタイをポケットに仕舞ってる牧さんを想像して悶えてました。
覆い被さられそうな距離も想像しては悶えました。
もう、本当に牧さんが好きすぎて、文章の様子を想像しては悶えるという気持ち悪い事態になっていましたね。
いや、もう、本当に牧さんってカッコ良すぎるんですよ!
もう、本当に好きです‼︎
でも、牧さん夢って、カッコイイ!ってなって筆が中々進まないんですよね…。
でもまたいつか書きたい!
牧さんって三年間のうち、一度は生徒会に入ってそうだなーとか勝手に思ってたりします。
でも、バスケ部部長だし三年では入ってないかなーとか思って今回の話になりました。
実際どうなんでしょうね?
さて、今回のお話も楽しんでいただけてましたら幸いです。
結珂
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