俺屍に関してるような関してないようなメモ

記事一覧

  • 幸魂ノ○○

    20250612(木)12:16
    読み方は「さきみたま」
    神道の概念である「一霊四魂(いちれいしこん)」の一つで、神様が人々を平和と幸福に導く働きとして考えられています。

    一霊四魂とは人間の心は、
    和魂(にぎみたま。物ごとに対して穏やかに活動する働き)、
    荒魂(あらみたま。前進する力や勇ましさを司る働き)、
    幸魂(さきみたま。優しさや幸福をもたらす働き)、
    奇魂(くしみたま。神秘的な力や創造性、才能をもたらす働き)、
    の4つの魂で構成されるという考え方です。

    氏神名あれこれ

  • 白鳥ノ○○

    20250611(水)13:44
    白鳥(はくちょう)は生涯添い遂げることから、忍耐や永遠の愛の象徴ともされます。また縁起が良いとされ、幸運のシンボルとしても捉えられています。

    氏神名あれこれ

  • 桃組(ももぐみ)

    20250610(火)12:27
    ひな祭りの際に飾られる桃の花や枝のこと、もしくは優秀な女性を指す言葉として使われます。


    桃は女性や可愛らしさを連想させる言葉。また縁起物としては子孫繁栄、不老長寿、邪気払いなどの象徴とされるらしいです。

    御前試合の対戦チーム名

  • 東海ノ○○

    20250609(月)13:27
    日本を指す雅称(美称)の一つ、東海姫氏国(とうかいきしこく)のこと。具体的には東の海の島国であり、女性(姫氏)が天皇の座に就くこともあるという国という意味から日本を指す言葉として使われます。

    氏神名あれこれ

  • 南天ノ○○

    20250608(日)12:45
    神道や仏教において邪気払いや清浄な場所を象徴する植物のこと。境内や仏閣の庭に植えられたり神事や仏事の際、供物や祭壇に飾られたりします。また「難を転じて福となす」という縁起物として新年や病気平癒など、慶事や厄災の際に用いられます。

    氏神名あれこれ

  • 向日町決起隊(むこうまちけっきたい)

    20250607(土)12:24
    京都の向日市が元ネタかと。
    決起隊は決起会のことでメンバーが一致団結して目標達成を目指すために行われる集会のこと。

    御前試合の対戦チーム名

  • 半神○○虎

    20250606(金)12:22
    「半神」は神と人間、または神と獣との間に生まれた存在、または神に近い存在を指します。具体的には神と人間の間に生まれた半神半人や獣の姿をした神などが該当します。

    「虎」とは、力強さ、勇敢さ、威厳などを象徴する動物

    これらの意味から、力強く威厳のある半神的存在を表す言葉ではないかとされます。


    単語として調べても出てこなかったので神様っぽい意味合いとして合わせました。

    氏神名あれこれ

  • ○○晴天王

    20250605(木)12:23
    天照大御神のことだと思います。
    女神説が主流ですが、本来は男神であったという説があります。これは天照大御神が太陽神として祀られていることから、男性的な属性を持つと考える視点です。


    ちなみに宗派によって違いはありますが、最高位の神様が女神なのは日本だけらしいです。

    氏神名あれこれ

  • 同志社拳闘会(どうししゃけんとうかい)

    20250604(水)13:05
    恐らく同志社大学の拳友会(空手部)が元ネタ。

    同志社という言葉は「志を同じくする者が集まって創る結社」という意味。
    拳闘会はボクシングに関わる団体のこと。

    御前試合の対戦チーム名

  • ○○賢文聖

    20250603(火)14:37
    「聖者(しょうじゃ)」と「賢者(けんじゃ)」を表す言葉で、仏道修行を積んだ人や高い知徳を持つ人を指します。

    氏神名あれこれ