俺屍に関してるような関してないようなメモ

記事一覧

  • 毘沙門会(びしゃもんかい)

    20250702(水)13:44
    主に仏教の文脈で使われる言葉で、毘沙門天にちなんで行われる様々な活動や儀式などを指します。毘沙門天の守護やご利益を願う人々が集い、寺院で祭事や儀式が行われることが多いです。

    御前試合の対戦チーム名

  • 比叡山僧兵軍(ひえいざんそうへいぐん)

    20250701(火)12:18
    平安時代後期以降、延暦寺(比叡山)の僧侶が武芸を練り、仏法守護を名目に戦闘に従事した僧侶を指します。

    御前試合の対戦チーム名

  • ○○天女

    20250630(月)13:52
    日本神話では天界から地上に降りてきた女神を指します。
    主な例として木花開耶姫や天鈿女命(あまのうずめ)が挙げられます。

    氏神名あれこれ

  • 誠心女子有志(せいしんじょしゆうし)

    20250629(日)13:13
    誠心院のことかと。京都の新京極通にある真言宗泉涌寺派の寺院で「和泉式部寺」として知られています。
    和泉式部は平安時代の女流歌人であり、誠心院は彼女を祀る寺院としても知られています。


    有志はある事柄に、志や関心を持っていること。つまり和泉式部を慕う女性有志一同(誠心院に仕えてる)、という意味なのかな?>チーム名

    御前試合の対戦チーム名

  • 戻橋警護隊(もどりばしけいごたい)

    20250628(土)12:20
    京都市上京区の堀川にかかる一条通の橋のことです。この橋には平安時代からの伝説がいくつか語られています。

    警護隊は要人の身辺安全を確保するために警戒、護衛を行うチームのことです。具体的には警察組織の警護課や、民間企業が雇うボディガードなどが該当します。

    御前試合の対戦チーム名

  • 豊穣種○○

    20250627(金)12:20
    言葉としては豊穣を祈って清められた種という意味で穀物、特に稲の種を指すことが多いです。

    神様としては宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)が挙げられます。
    五穀豊穣を司る女神であり、お稲荷神社の主な祭神として知られています。

    氏神名あれこれ

  • ぽんと自警団(ー じけいだん)

    20250626(木)12:19
    京都の地名「先斗町(ぽんとちょう)」のこと。ポルトガル語の「ポント(先端)」に由来するとされています。花街として知られ、祇園と並ぶ遊興街です。

    自警団は治安維持のために、自発的に組織して警備にあたる団体のことです。

    御前試合の対戦チーム名

  • 大原野魔術団(おおはらのまじゅつだん)

    20250625(水)13:01
    大原野は京都の地名で、平安時代に藤原氏が氏神として崇めた大原野神社があることで知られています。

    魔術団は…そのままの意味だと思います。

    御前試合の対戦チーム名

  • 山ノ神○○

    20250624(火)12:17
    山に住み、山林やそこに生息する生物を支配・守護する神として信仰されてきた神霊の総称です。主に女性の神として崇拝され、豊作や安産、産業繁栄など、さまざまな御利益を求めるために祭られてきました。

    具体的な名前は大山祇神(おおやまつみのかみ)やその娘の木花開耶姫(このはなさくやひめ)などが挙げられます。

    また地域によっては山ノ神を男性神、または男女両神として信仰するケースもあります。

    氏神名あれこれ

  • 三十三間会(さんじゅうさんげんかい)

    20250623(月)13:22
    京都の文化財、三十三間堂が元ネタ。
    京都市東山区にある寺院、蓮華王院の本堂を指す通称で、由来は本堂の内陣に柱間が33あること、そして観音菩薩の三十三の姿という仏教的な意味合いからきています。

    御前試合の対戦チーム名