俺屍に関してるような関してないようなメモ

散弾桜花

2026/08/28 12:28
武器(大筒)
桜花は太平洋戦争の末期に旧日本海軍が開発した、操縦員が乗ったまま敵艦に体当たりをする特別な特攻兵器(航空機)です。

機体の前半分が丸ごと巨大な爆弾になっており、生きて帰るための車輪や脱出装置は一切ついていませんでした。その痛ましい仕組みから、アメリカ軍からは「BAKA BOMB(バカ爆弾)」というコードネームで呼ばれていました。


桜花攻撃班(御前試合のチーム名)では部隊の解説をしたので、こちらは航空機についての解説を載せました。

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