俺屍に関してるような関してないようなメモ

鹿皮の腹巻

2026/04/16 12:17
体防具
南北朝時代から室町時代にかけて流行した、背中で引き合わせる構造の鎧です。
鹿皮は丈夫で柔軟なため、動きやすさが求められる軽武装の腹巻には最適な素材でした。

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