龍が如く 3
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俺は堪らずまた達した。
だが休む暇もなく行為は再開される。
しっかりと腰を掴まれ、逃げる事は出来ない。
シーツやら枕を掴み快感に飲み込まれそうなのを僅かな理性が引き留める。
だがそれもイチが俺の乳首を責め立てた事で呆気なく無に帰した。
抱かれてどのくらい時間が経っただろうか、何度達したか分からない。
シーツは俺が出した白いものでベタベタ。
うつ伏せになっていたのが、今は正常位で抱かれている。
男がこんな格好して屈辱だとまともな奴なら喚いているだろうが、残念ながら俺はイチに抱かれてから心身ともにおかしくなった。
快感が全身を駆け巡る中、やり場に困った手はシーツを掴んだりイチの腕を引っ掻いたり落ち着きがない。
イチがその腕を自分の首に持っていき、お互いの身体が密着する。
そうなるともうダメだった。
さらなる快感で頭が空になる。
「あっ!…あっ、んっ…あぁっ…やぁ…んんっ…あぁぁっ!」
「カ…シラ…っ!」
「あぁっ!…イチっ…イチぃ……んぁっ!!」
「…くっ!!」
身体がビクビクと跳ね、出してもいないのに快感が全身に広がった。
俗に言う『メスイキ』だ。
目の前がチカチカする。
はぁはぁと肩で必死に息を整える。
手足も痺れ、何も考えることが出来ない。
イチも、俺の中で達したらしい。
俺の胸に顔を埋めながら肩で息をしていた。
抜かれるだけで感じる。
ゴムを取ったイチはそのまま中に入れてきやがった。
普段とは段違いな快感。
達したばかりの身体にはキツかった。
肌と肌がぶつかる音、俺の中を出たり入ったりでぐちゅぐちゅいやらしい音、全てが俺をさらにおかしくする。
快感はまたすぐにやってきた。
イチも腰の動きを早くする。
「あぁ!!…あっ…やっ…ナマ……あぁん!」
「すんませんカシラ!
お叱りは後で受けますから!」
「あんっ…あっ…イチ…イチっ……あぁぁ!!」
「中っ…出しますよ……くっ!!」
「んんっ!!…ぁ……っ!!」
だが休む暇もなく行為は再開される。
しっかりと腰を掴まれ、逃げる事は出来ない。
シーツやら枕を掴み快感に飲み込まれそうなのを僅かな理性が引き留める。
だがそれもイチが俺の乳首を責め立てた事で呆気なく無に帰した。
抱かれてどのくらい時間が経っただろうか、何度達したか分からない。
シーツは俺が出した白いものでベタベタ。
うつ伏せになっていたのが、今は正常位で抱かれている。
男がこんな格好して屈辱だとまともな奴なら喚いているだろうが、残念ながら俺はイチに抱かれてから心身ともにおかしくなった。
快感が全身を駆け巡る中、やり場に困った手はシーツを掴んだりイチの腕を引っ掻いたり落ち着きがない。
イチがその腕を自分の首に持っていき、お互いの身体が密着する。
そうなるともうダメだった。
さらなる快感で頭が空になる。
「あっ!…あっ、んっ…あぁっ…やぁ…んんっ…あぁぁっ!」
「カ…シラ…っ!」
「あぁっ!…イチっ…イチぃ……んぁっ!!」
「…くっ!!」
身体がビクビクと跳ね、出してもいないのに快感が全身に広がった。
俗に言う『メスイキ』だ。
目の前がチカチカする。
はぁはぁと肩で必死に息を整える。
手足も痺れ、何も考えることが出来ない。
イチも、俺の中で達したらしい。
俺の胸に顔を埋めながら肩で息をしていた。
抜かれるだけで感じる。
ゴムを取ったイチはそのまま中に入れてきやがった。
普段とは段違いな快感。
達したばかりの身体にはキツかった。
肌と肌がぶつかる音、俺の中を出たり入ったりでぐちゅぐちゅいやらしい音、全てが俺をさらにおかしくする。
快感はまたすぐにやってきた。
イチも腰の動きを早くする。
「あぁ!!…あっ…やっ…ナマ……あぁん!」
「すんませんカシラ!
お叱りは後で受けますから!」
「あんっ…あっ…イチ…イチっ……あぁぁ!!」
「中っ…出しますよ……くっ!!」
「んんっ!!…ぁ……っ!!」