龍が如く 3
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神室町のとあるホテルで、俺はイチに抱かれていた。
「あっ…や…イチっ……あぁっ」
「そんなに、ココが良いんスか?」
「んっ…あぁっ!」
― ― ―
イチと体の関係を持って数ヶ月、この日は何故かいつもより体が疼いていて。
イチを見るたびに心臓が締め付けられ中が疼く。
外回りのタイミングでイチの首根っこを鷲掴み、ホテルに引き摺り込んだ。
ベッドに投げつけ、奴の上に馬乗りになると自分で服を脱ぎ捨てる。
目を見開いていまだに状況が掴めてないイチをよそに、俺は全て脱ぎ捨て、イチのものを咥えた。
やっと理解したのか、ダメだなんだと喚き出したがそれに構ってる余裕はなかった。
早くコイツが欲しい…。
「ちょっ…カシラ!」
「るせぇ、テメーも早く脱げ」
咥えた事で俺のものはしっかり主張していて、先走りが溢れていた。
尻に手を伸ばし、口淫しながらほぐす。
ゾクゾクと快感が身体中を巡り、頭が真っ白になる。
喚いていたイチも、そのうち黙り俺の頭を撫でてきた。
「…カシラ、もういいっスよ…こっち来てください」
「…ん」
普段ならこんなガキの言う事になんざ耳を傾けやしないが、今日は違う。
早くイチのものが欲しい。
言われた通り、ベッドで尻を高く伏せた状態で待つ。
尻にキスをされ、それだけで堪らなくなる。
イチのものが当てがわれ、ゆっくり俺の中に入ってきただけで達した。
昔の俺なら、情けねぇと吐き捨てただろう。
知ってか知らずか、イチは腰を動かし始めた。
イチのものが奥に当たり何も考えられなくなる。
意識しなくとも突かれる度に声が漏れ出し、それがイチをさらに興奮させた。
「あっ…あぁ…んっ…あぁぁっ」
「っ…カシラっ…」
「やっ…イチ…ま…って…あぁ!」
「待てませんよ…。
こんなに締め付けられて、引き抜く度に「行かないで」って可愛く引き止めてくれるんだから…っ!」
「バカっ…あっ、あぁぁっ…っ!」
「あっ…や…イチっ……あぁっ」
「そんなに、ココが良いんスか?」
「んっ…あぁっ!」
― ― ―
イチと体の関係を持って数ヶ月、この日は何故かいつもより体が疼いていて。
イチを見るたびに心臓が締め付けられ中が疼く。
外回りのタイミングでイチの首根っこを鷲掴み、ホテルに引き摺り込んだ。
ベッドに投げつけ、奴の上に馬乗りになると自分で服を脱ぎ捨てる。
目を見開いていまだに状況が掴めてないイチをよそに、俺は全て脱ぎ捨て、イチのものを咥えた。
やっと理解したのか、ダメだなんだと喚き出したがそれに構ってる余裕はなかった。
早くコイツが欲しい…。
「ちょっ…カシラ!」
「るせぇ、テメーも早く脱げ」
咥えた事で俺のものはしっかり主張していて、先走りが溢れていた。
尻に手を伸ばし、口淫しながらほぐす。
ゾクゾクと快感が身体中を巡り、頭が真っ白になる。
喚いていたイチも、そのうち黙り俺の頭を撫でてきた。
「…カシラ、もういいっスよ…こっち来てください」
「…ん」
普段ならこんなガキの言う事になんざ耳を傾けやしないが、今日は違う。
早くイチのものが欲しい。
言われた通り、ベッドで尻を高く伏せた状態で待つ。
尻にキスをされ、それだけで堪らなくなる。
イチのものが当てがわれ、ゆっくり俺の中に入ってきただけで達した。
昔の俺なら、情けねぇと吐き捨てただろう。
知ってか知らずか、イチは腰を動かし始めた。
イチのものが奥に当たり何も考えられなくなる。
意識しなくとも突かれる度に声が漏れ出し、それがイチをさらに興奮させた。
「あっ…あぁ…んっ…あぁぁっ」
「っ…カシラっ…」
「やっ…イチ…ま…って…あぁ!」
「待てませんよ…。
こんなに締め付けられて、引き抜く度に「行かないで」って可愛く引き止めてくれるんだから…っ!」
「バカっ…あっ、あぁぁっ…っ!」
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