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嫉妬2
『んっ、留……あっ……』
「 名前………」
あれから人気のない森に名前を強引に連れ込み口吸いを続ける。薄暗く人の気配がしない森は俺達を包み隠してくれる。隙間から舌を入れ込ませたら素直に舌を絡めてくる名前。多彩な運動をする舌に翻弄されていく。
名前の嫉妬が原因だったが、今この状況を止めるつもりはない。先程よりも舌を深く絡めると名前の息が荒くなる。
『はぁっ……と、め……』
恍惚な笑みを浮かべる。そんな名前を目の前に鼓動が増す。俺だけにしか見せないこの蕩けた表情に中心に熱がこもる。自身の衣を地面に敷き名前を組み敷く。外だが我慢が出来ない。
留三郎の手が胸に伸びてくる。口吸いしながら私の乳房を揉む留三郎。もどかしい感触に先程の醜い自身の嫉妬も混ざり欲の枷が外れる。
『はあっ………と、め……』
「んっ……何だ」
『お願い、んっ……私を、……沢山、愛してっ』
「っ、名前……」
懇願に近い名前の言葉。この言葉を聞いて我慢できる訳が無い。
秘部に留三郎の熱くたぎった肉棒が当たる。留三郎の肥大した肉棒をしごくと留三郎が眉をしかめ色付いた吐息を漏らす。その様子に自身の秘部から愛液が流れ出る。この吐息、留三郎を快感に染めているのは私だ。
もう前戯など必要ないほど自身の秘部は濡れそぼっている。早く留三郎が欲しい。
今は自身の立場など忘れ、おかしくなるぐらい抱いて欲しい。嫉妬が自身を狂わせる。腰が淫らに動き、自ら秘部を指で広げ留三郎を誘う。
『留三郎…』
留三郎の喉がごくりと鳴る。
『入れて……』
普段の名前とはまるっきり違う姿に興奮が抑えられない。
俺の目の前で淫らに着物が崩れ乳房が見え、自ら秘部を広げて見せつける名前。そんな光景に釘付けになり自身の肉棒は痛い程上を向いている。どこでそんな事を覚えたんだと聞きたいが頬を赤く染めながら乱れた息、着崩れた着物、張り付いた髪に色気でこちらの身が保たない。
だがそんな自身の心を鬼にし、名前の秘部に指を入れかき乱す。
『あっ!…やぁっ、なん…で!………っあ!』
「…お前に痛い事をしたくない。分かってくれ…」
『んっ!』
留三郎のゴツゴツとした指に秘部が引くつく。
切なさと快感で涙が流れ、留三郎の背に腕を回し快感によがる。既に頭の中は快感で身体中に稲妻が落ちる様だ。
名前の中は俺の指を溶かすのではないかと言う程、熱と激しい収縮を繰り返す。この中に自身を入れてしまったら呆気なく達してしまう。早く挿れたい衝動を抑える。
『もぉ!留!……指はぁっ…はっ……』
「はぁ……くっ」
自身の手の甲で口を押さえる名前。そんなのとうに遅いが名前がここまで感情を抑えられないだなんて。
中指の腹で陰核を転がし執拗に責める。その度に名前の足が糸の様に張り詰める。
名前の喘ぎ声に合わせ留三郎の息遣いも荒くなる。
「はぁっ………もう駄目か?」
俺の問いかけに首を縦に振る。その反応に待てず自身の肉棒で秘部に挿入する。その瞬間名前が仰反る。
『っあ!』
名前が声にならない音を上げる。留三郎の熱く滾る肉棒が挿入された時、快感が頭を突き抜ける。それは嫌でも自身が女と分からせる程の強烈な快感。抵抗なく留三郎を受け入れる秘部は激しい収縮を繰り返す。
「くっ!」
『あぁっ!』
留三郎が奥に肉棒を押し付けてくる。この行為も今では充分な快感だ。
『留三郎………と、めぇ…』
「名前………」
名前がうわ言の様に俺の名前を繰り返す。その顔は快感に染まっており堪らず口吸いを行う。名前の艶めいた唇、潤んだ瞳、俺に抱き付き必死に求める様子に達してしまう。
何度も律動を繰り返される度に秘部からの水音が耳を犯す。
名前の腕を取り、体勢を変え後ろから攻める。名前が心配そうに俺に顔を向けるが突く度に揺れる乳房と秘部から垂れる愛液に眼福だ。
『あっ!こ、この体勢は!』
「痛いのか?」
『違…んっ!…奥…いいのっ!』
俺の攻めに声を上げ、必死に辺りにしがみ付く。
言葉も途切れど切れにお前はどれだけ俺を良くさせるのか。名前をきつく抱き寄せ口を防ぐが律動はやめない。
『っふ!………あぁ!もっ!』
「俺も限界だ……くっ!」
『中に、んっ!……出してぇ』
「なっ!……それは駄目だ!」
『大丈夫……今日は、いいの…っあ!………お願い……あっあ!』
愛する女の懇願に頭が追いつかない。だか名前はそんな俺を気にも止めず口吸いする為、余計思考が鈍くなる。口元が濡れ互いの唾液が混ざり合い、逃さないとばかり飲み込む。
『はぁっ……お願いっ………留ぇ……』
「くっ……」
『んっ!………好きなっ…の…』
「名前……」
『わ、たし……以外を……見ないでっ』
名前の言葉に胸が締め付けられる。嫉妬とはこうも人を狂わせるのか。涙を流し潤んだ瞳に高揚している名前が俺の耳に近づき囁く。惚れている女の淫らな姿、言葉に思考が停止し目の前の名前の尻に何度も打ち付け、俺の全ての精をぶつける。
「くっ………煽ったお前が悪い……」
『ふぅ……んぁ………っあぁ!』
俺が与える快感に声を上げ続ける名前。名前の行き場のない手が地面に打ち付けられ指を絡め合う。
名前の熱と俺の熱が混ざり合い、一つになる。
「出るっ……」
『あっ!……出してっ!』
「くっ!… 名前!」
『……っああ!!!』
獣の様に求め留三郎の額の汗が流れ落ちた時、強烈な快感が脳天を突き破る。その瞬間留三郎が思いっきり抱き締め、同時に子宮の奥で精が放たれるのを感じる。
ドクドクっと脈打つ感覚に秘部の収縮が止まらない。
ズルッと留三郎の肉棒が外に追いやられると支えを失った秘部は寂しそうに収縮し精液が流れ出る。
『はっ………あっ……』
名前が息をする度に秘部から俺の放った精液が流れ出る。張りの良い尻に艶めかしい名前の姿に再び熱を持つ。
「すまん。名前……」
『っあ!……またぁ!!』
深く息をしている名前の股を開かせ正常位の体勢で秘部に再び挿入すると名前が弓なりの様に身体を逸らす。
秘部は俺の精液と名前の愛液で泡立ちを見せる程だ。驚きと快感に目を見開く名前と唇を合わせ、再び貪りつく。
「まだ足りん。」
『んっ〜〜!!』
「くっ……責任を取ってくれ。」
『っあぁぁ!!!』
「………愛している」
『あっ……あっ!……わた、しもっ!』
留三郎が私に悦びを与えてくれる度に自身の欲望を受け入れてくれる。
私だけの留三郎。私の心は既に貴方の物。
他の誰にも譲ってなんかやらない。
『んっ、留……あっ……』
「 名前………」
あれから人気のない森に名前を強引に連れ込み口吸いを続ける。薄暗く人の気配がしない森は俺達を包み隠してくれる。隙間から舌を入れ込ませたら素直に舌を絡めてくる名前。多彩な運動をする舌に翻弄されていく。
名前の嫉妬が原因だったが、今この状況を止めるつもりはない。先程よりも舌を深く絡めると名前の息が荒くなる。
『はぁっ……と、め……』
恍惚な笑みを浮かべる。そんな名前を目の前に鼓動が増す。俺だけにしか見せないこの蕩けた表情に中心に熱がこもる。自身の衣を地面に敷き名前を組み敷く。外だが我慢が出来ない。
留三郎の手が胸に伸びてくる。口吸いしながら私の乳房を揉む留三郎。もどかしい感触に先程の醜い自身の嫉妬も混ざり欲の枷が外れる。
『はあっ………と、め……』
「んっ……何だ」
『お願い、んっ……私を、……沢山、愛してっ』
「っ、名前……」
懇願に近い名前の言葉。この言葉を聞いて我慢できる訳が無い。
秘部に留三郎の熱くたぎった肉棒が当たる。留三郎の肥大した肉棒をしごくと留三郎が眉をしかめ色付いた吐息を漏らす。その様子に自身の秘部から愛液が流れ出る。この吐息、留三郎を快感に染めているのは私だ。
もう前戯など必要ないほど自身の秘部は濡れそぼっている。早く留三郎が欲しい。
今は自身の立場など忘れ、おかしくなるぐらい抱いて欲しい。嫉妬が自身を狂わせる。腰が淫らに動き、自ら秘部を指で広げ留三郎を誘う。
『留三郎…』
留三郎の喉がごくりと鳴る。
『入れて……』
普段の名前とはまるっきり違う姿に興奮が抑えられない。
俺の目の前で淫らに着物が崩れ乳房が見え、自ら秘部を広げて見せつける名前。そんな光景に釘付けになり自身の肉棒は痛い程上を向いている。どこでそんな事を覚えたんだと聞きたいが頬を赤く染めながら乱れた息、着崩れた着物、張り付いた髪に色気でこちらの身が保たない。
だがそんな自身の心を鬼にし、名前の秘部に指を入れかき乱す。
『あっ!…やぁっ、なん…で!………っあ!』
「…お前に痛い事をしたくない。分かってくれ…」
『んっ!』
留三郎のゴツゴツとした指に秘部が引くつく。
切なさと快感で涙が流れ、留三郎の背に腕を回し快感によがる。既に頭の中は快感で身体中に稲妻が落ちる様だ。
名前の中は俺の指を溶かすのではないかと言う程、熱と激しい収縮を繰り返す。この中に自身を入れてしまったら呆気なく達してしまう。早く挿れたい衝動を抑える。
『もぉ!留!……指はぁっ…はっ……』
「はぁ……くっ」
自身の手の甲で口を押さえる名前。そんなのとうに遅いが名前がここまで感情を抑えられないだなんて。
中指の腹で陰核を転がし執拗に責める。その度に名前の足が糸の様に張り詰める。
名前の喘ぎ声に合わせ留三郎の息遣いも荒くなる。
「はぁっ………もう駄目か?」
俺の問いかけに首を縦に振る。その反応に待てず自身の肉棒で秘部に挿入する。その瞬間名前が仰反る。
『っあ!』
名前が声にならない音を上げる。留三郎の熱く滾る肉棒が挿入された時、快感が頭を突き抜ける。それは嫌でも自身が女と分からせる程の強烈な快感。抵抗なく留三郎を受け入れる秘部は激しい収縮を繰り返す。
「くっ!」
『あぁっ!』
留三郎が奥に肉棒を押し付けてくる。この行為も今では充分な快感だ。
『留三郎………と、めぇ…』
「名前………」
名前がうわ言の様に俺の名前を繰り返す。その顔は快感に染まっており堪らず口吸いを行う。名前の艶めいた唇、潤んだ瞳、俺に抱き付き必死に求める様子に達してしまう。
何度も律動を繰り返される度に秘部からの水音が耳を犯す。
名前の腕を取り、体勢を変え後ろから攻める。名前が心配そうに俺に顔を向けるが突く度に揺れる乳房と秘部から垂れる愛液に眼福だ。
『あっ!こ、この体勢は!』
「痛いのか?」
『違…んっ!…奥…いいのっ!』
俺の攻めに声を上げ、必死に辺りにしがみ付く。
言葉も途切れど切れにお前はどれだけ俺を良くさせるのか。名前をきつく抱き寄せ口を防ぐが律動はやめない。
『っふ!………あぁ!もっ!』
「俺も限界だ……くっ!」
『中に、んっ!……出してぇ』
「なっ!……それは駄目だ!」
『大丈夫……今日は、いいの…っあ!………お願い……あっあ!』
愛する女の懇願に頭が追いつかない。だか名前はそんな俺を気にも止めず口吸いする為、余計思考が鈍くなる。口元が濡れ互いの唾液が混ざり合い、逃さないとばかり飲み込む。
『はぁっ……お願いっ………留ぇ……』
「くっ……」
『んっ!………好きなっ…の…』
「名前……」
『わ、たし……以外を……見ないでっ』
名前の言葉に胸が締め付けられる。嫉妬とはこうも人を狂わせるのか。涙を流し潤んだ瞳に高揚している名前が俺の耳に近づき囁く。惚れている女の淫らな姿、言葉に思考が停止し目の前の名前の尻に何度も打ち付け、俺の全ての精をぶつける。
「くっ………煽ったお前が悪い……」
『ふぅ……んぁ………っあぁ!』
俺が与える快感に声を上げ続ける名前。名前の行き場のない手が地面に打ち付けられ指を絡め合う。
名前の熱と俺の熱が混ざり合い、一つになる。
「出るっ……」
『あっ!……出してっ!』
「くっ!… 名前!」
『……っああ!!!』
獣の様に求め留三郎の額の汗が流れ落ちた時、強烈な快感が脳天を突き破る。その瞬間留三郎が思いっきり抱き締め、同時に子宮の奥で精が放たれるのを感じる。
ドクドクっと脈打つ感覚に秘部の収縮が止まらない。
ズルッと留三郎の肉棒が外に追いやられると支えを失った秘部は寂しそうに収縮し精液が流れ出る。
『はっ………あっ……』
名前が息をする度に秘部から俺の放った精液が流れ出る。張りの良い尻に艶めかしい名前の姿に再び熱を持つ。
「すまん。名前……」
『っあ!……またぁ!!』
深く息をしている名前の股を開かせ正常位の体勢で秘部に再び挿入すると名前が弓なりの様に身体を逸らす。
秘部は俺の精液と名前の愛液で泡立ちを見せる程だ。驚きと快感に目を見開く名前と唇を合わせ、再び貪りつく。
「まだ足りん。」
『んっ〜〜!!』
「くっ……責任を取ってくれ。」
『っあぁぁ!!!』
「………愛している」
『あっ……あっ!……わた、しもっ!』
留三郎が私に悦びを与えてくれる度に自身の欲望を受け入れてくれる。
私だけの留三郎。私の心は既に貴方の物。
他の誰にも譲ってなんかやらない。