10話 貪欲の高まり
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ドクドクと熱い白濁の液を中に放たれ、##NAME1##は目を見開き放心状態になっていた。
そして収まりきれなかった液は、彼女の愛液と共に足の付け根を沿ってシーツの上へと流れ出てきた。
雀「ふははは!…もう手放しはしない………##NAME1##はこれからも俺様と共に………」
「…………」
雀「これからは俺様がお前の全てだ……此処で死ぬまで」
これが絶望というのだろうか……
これが闇というのだろうか……
……――どちらにせよ、私の瞳に光はない。
だったら……どうかその牙で私の喉を裂いてください……。
…――悪夢を見る前に…。
END
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