39話 選ぶのは奴じゃない
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
紅「まだだ名無し
ーー今度は此処に俺のモノを入れてやる」
「Σっ!…やっ!お願い紅孩児!
それだけは!!」
紅孩児は名無しの体を反転させると、木の幹に手を付かせ、大きくそそり立った肉棒を取り出すと彼女の中に一気に挿入した。
”ズッ!…ズン!”
「ぁぁああああ!!!!」
紅「ク…ッ!」
初めて自分の中に受け入れたモノはとても大きく、彼の肉棒は質量が増していたので奥深くへと当たっていた。
そして、名無しの中はとても狭く、挿入してきた彼の肉棒を内壁全部でギュウギュウに締め付けていた。
そ…そんなーー!
私の初めてが……
紅「締まりはなかなかいいな」
”ズチュ…ズンズン!”
「あぁあ!…やっ、はぁあ!////」
信じられない…!
ーーー信じたくない!
紅孩児はバックから勢いよく腰を動かすと、辺り一面には名無しの喘ぎ声と、腰を打ち付ける音が響き渡り、結合部分からも愛液が流れ落ちていた。
”ズチュ…ジュブジュブ!”
「アッ!…あぁん!!」
何度も打ち付けられる度に、子宮が押し上げられているような感覚に襲われ、名無しも紅孩児から逃げようと抵抗していた。
紅「そんなに俺から逃げたいか?
ーーだがそれは却下だ。
今更抜いても遅い……名無しの初めてはこの俺が貰ったという事実は変えられないのだからな」
”パンパンパンパン!”
「ひゃぁあ!…んぅ…ん、はぁあ!/////」
ビリビリとした刺激が名無しの全身を駆け巡り、ガッチリと腰を固定されていたので逃げたくても、そんな事はできなかった。
紅「名無し、三蔵なんかじゃなく俺の女になれ
俺ならアイツよりも幸せにしてやれる
片時も離れず、どんなときでも名無しの側にいる事を約束しよう」
.
