33話 親子から…
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”ズッ…ズプズプ”
「んぁあ!…あっ…あぁ////ぃ、たぁ/////」
光「少し我慢してください…っ…、もう少しで全部入りますから/////」
"ズプ…ズン!"
「ぁああ!/////…ハァっ…ハァっ…////」
光「全部入りましたよ。
これで名無しも私だけのものです」
「ンっ…ハァッ/////…父さ…ん」
光「さっきも言いましたよね?
『父さん』じゃなく光明と呼んでください…って!」
”パンパン!”
「やぁあ!/////ハァッ、あぁ、んぁ!/////
ご、ごめんなさ…んぁ!////光、みょ、はぁ!」
中に入ったと同時に私は腰を動かすと、名無しはその初めての刺激に体を仰け反らせていた。
名無しを見ているとつい虐めたくなっちゃうんですよねv
腰を動かす度に私のモノが彼女の奥へと当たり、その度に内壁がギュウギュウにしめつけていった。
”ズチュズチュ…パン!”
「ああ!////ハァ…っぁあ!」
光「っ…ぁ…名無し、そろそろもう////」
「ハァゥ…ぁあ!////…ん…来てぇ////
光明の…私の中に…んぁあっ////」
光「っ…本当に何処で覚えてきたんですかねぇ////
クッ…ぁあ!/////」
「あ、ぁ/////…イくゥ!んぁああ!/////」
***********
情事が終わり、私達は一緒に果ててしまった。
初めての事で名無し自身も疲れきってしまい、私に寄り添う様にして小さな寝息を立てていた。
光「ちょっと無理をさせてしまいましたか。」
隣で眠っている名無しの髪をゆっくりとかき分け、その無防備な顔に小さく唇を落とした。
これからは父親としてじゃなく
一人の男として守らせてください。
そして、この幸せが一時ではなく
永遠に続きます様に……。
END
