27話 赤ずきんちゃん
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浄「んっ…ミサちゃん……締め付け過ぎ//////」
「あっ…だっ…てぇ/////…激しっ…あっぁん//////」
ミサの内壁がキュウキュウに悟浄のモノを締め付けると、先ほどの指とは比べ物にならないぐらい気持ちよく、悟浄も絶頂寸前だった。
浄「ハァッ…ミサちゃん……ヤバい/////
俺…イキそう/////」
「ヒャァっ…あ…悟浄/////…私も…
イっちゃう!/////…んぁぁあああ!!!!//////」
浄「っぁあ!」
悟浄はイく寸前に自分のモノをミサのナカから抜くと、それと同時に白濁の液を彼女の顔にかけてしまった。
情事後、荒い息づかいでベッドでグッタリしているミサに上から布団をかけると、力の無い目つきで悟浄を睨んだ。
「悟浄…ハァッ…顔に…ハァッ…かけない…でよ//////」
浄「悪ぃ∪……でも、その格好もかなりエロい/////」
「……もう!#ごじ…”バタァーン!!”
ミサは悟浄に一括しようとしたその時、家の扉が勢いよく蹴破られ、突然の事に2人は驚きの表情を見せた。
三「…此処で何してやがる…クソオオカミ##」
浄「さ…三蔵?∪」
三「直にあの世に送ってやるから安心しろ!!」
”ガウンッ!ガウンッ!ガウンッ!”
浄「うわぁあ!当たる!当たる!!」
三「当てようとしてんだよ!!#さっさと死にやがれ!」
空「よくも騙したな!!
それにミサを無理矢理襲いやがって!!#」
八「あなたは本当に、つくづく、どうしようもないエロゴキブリですね?(激黒笑)」
浄「あ、いや…これはその∪
ミサちゃん助けて!!」
「三蔵…悟空…八戒……ヒクッ…ヒクッ…悟浄に顔かけまでされちゃったよ…ヒクッ…うぅ//////」
「「「クソ河童!!ぶっ殺す!!###」」」
ミサの事が大好きな3人は彼女のあられもない姿を見て、悟浄に対する殺気はとうとう爆発してしまいました。
その後悟浄は3人から半殺しの刑にあい、それからと言うもののミサに手を出す事は無くなったそうです。
END
あとがき
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