第7話 この世界で見たもの
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す…すごい∪
この人たちの迫力半端ない∪
銀「大丈夫だった!?凛ちゃん!!」
サ「あいつ等に何もされなかったかい!?」
「あ、…うん!大丈夫だよ
助けてくれて有難う!」
土「あまり心配させんじゃねぇよ」
「ごめん∪」
土「でもまぁ、凛が無事ならそれでいい」
凛が無事だった事に安心した6人は、今度は彼女を一人にさせまいと心に誓った。
「そう言えばもうお昼になるね。
どこかでご飯でも食べよっか♪」
ゾ「それもそうだな。
此処には食う所でもあんのか?」
「うん、いろいろあるよ」
銀「じゃあ俺パフェ食いてぇ!!」
「ん〜…なら上の階にファミレスがあるからそこにいこうか♪
そこなら皆が食べたいもの色々あると思うし、銀ちゃんもパフェ食べられるよ!」
時計を見ると時刻は12時丁度になっており、7人はファミレスに向かう事にした。
お昼にもなると流石にお客さんも多く、彼等がいる階のレストランはとても賑わっていた。
暫く待たないといけないかと思っていたが、早めに入ったので思っていた以上店内に案内されるのは早かった。
そして、席に着くとメニューに目を通し、皆はそれぞれ好きなものを注文した。
「食べ終わったら食料品売り場に行こっか。
サンジ君も何か欲しいのがあるかもしれないし、土方さんはマヨでしょ?
銀ちゃんは餡子がいいのかな?」
銀「おう!
それとイチゴ牛乳も!」
「はいはい
銀ちゃんって本当に甘いもの好きだよね」
銀「糖は俺の全てだからなぁ〜
おいコック、てめぇ甘いもの作れるなら俺に何か作ってくれよ」
サ「あぁん?
なんで俺がテメェに作んなきゃならねぇんだよ
あ、でも凛ちゃんならいつでも作ってあげるからねぇ〜〜♪」
銀「あ!てめぇ何贔屓してんだよ!!#
そんな事していいと思ってんのかコノヤロー!」
サ「俺だからいいんだよ!!」
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