第46話 幻術使い参上
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「っ何!?…きゃぁあ!!」
雀「…女、貴様はさっきから俺様のことをこけにしやがって」
「クっ……あら~…図星だったから尚更気に入らなかったの?♪」
すると雀呂は額に青筋を浮かばせながらこぶしを強く握り締めた。
雀「そうか…そんなに痛い目みたいなら、貴様から味あわせてやる!!##」
すると、幸恵を掴んでいた手が一気に手や足に掴みかかると、彼女は身動きが取れなくなり雀呂は不敵な笑みを浮かべながら歩み寄ってきた。
「っ…これは幻術なんだから何も無いはず」
雀「ほぉ……そんなことを考えてるとそいつ等から犯されるぞ?」
「っ……え…?」
そして、彼女を掴んでいた無数の手は雀呂の言葉によって幸恵に襲い掛かり、服を破き始めた。
ビリ…ビリビリ!
「きゃあ/////!」
「「「っ!?幸恵(ちゃん)!!!」」」
「やっ…やめっ!!/////」
雀「どうだ?…コイツらの前でそんな格好をさらけ出す気持ちは」
「最低!!この悪趣味コケ頭!!」
雀「フン…なんとでも言うがいい!」
すると手は幸恵の下着を剥ぎ取ると胸や下腹部に触れ始めた。
「やぁあ/////…ちょっと!何考えてんのよ!!/////」
三「幸恵に手を出すんじゃねぇ!!」
浄「この野郎!!」
八「幸恵!!」
雀「ククッ…三蔵一行はこの女がとても大切なようだな……」
そして、無数の手が幸恵の身体を動けないように固定すると、一気に三本の指を中に入れ動かしはじめたり胸を触りだしたりしてきた。
しっとりと濡れていたソコはすんなりと指を受け入れ、動かす度にグチュグチュと水音を響き渡らせていた。
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