3話 逃がさないよMyハニーv
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銀「っ〜〜〜〜!∪」
「ぎ、銀さんが悪いんだからね!/////」
銀「彼氏の顔にフライパンを当てる様な悪い子にはお仕置きが必要だな」
銀時は顔を押さえていた指の間から名無しを見ると、彼のドS心に火がついたのか、先ほどの優しい顔から一変して何かを企んでいる表情へと変わった。
「Σっ!!(この顔をした時の銀さんはヤバい!!∪)」
そんな彼の顔をみて名無し自身も何か思ったのか、台所から直ぐさま逃げた。
銀「俺から逃げられると思うなよぉぉお!!」
「きゃぁあああああ!!!!∪」
怖い!!
マジで怖い!!
今の銀さんに掴まったら、私の人生は全て終わりだァアア!!∪
銀「悪い名無しちゃんには躾をしなくちゃなぁあ!
銀さんに逆らえない様に”ピーーー!!”や”ピーーー!!”して、そのあとに”ピーーー!!”のあとに”ピーーー!!”してやる!!」
「ピーピー煩いのよ!
台詞の殆どが放送禁止用語になってるじゃない!!」
銀「当たり前だろーが!
この小説は18歳未満の健全な若者も読んでんだよ!
保護者からのクレームがきたら、そりゃあ銀さんだって対応しきれねーじゃねーか!」
「その割にはさっき首舐めたり脚触って来たりしたわよね!!?
あれは確実に健全な若者達に悪影響を及ぼしているでしょ!!」
銀「そのくらいの行為は最近のジャンプでも表現されてんだよー!!
多少のエロは若者の興味を引くんだよ!!」
「さっきの言葉とまったく逆じゃないかぁああ!!」
銀「どちらにせよ、ある程度のエロ表現は大人への第一歩だと思いやがれぇぇええ!!!」
「Σ思えるかぁああ!!」
家の中を逃げ回っていた名無しは小柄な体を生かして、ギリギリの所でなんとか銀時の腕から逃れていた。
しかしこのままだと掴まるのも時間の問題だと思った名無しは、下のお登瀬の所に助けを求めようと思った。
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