第86話 奴等は突如動き出した!
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”ドクンっ”
っ!…なっ…何…!?
”ドクンっ”
「ハァッ…ぁ…ぁあ/////」
体が熱い…////
…力が入らない/////
高「これが色華美香の効果だ
…こんな少しの香りだけで全身が疼き、力さへ入らなくなる…。
通常の媚薬より効果は期待できる」
「ハァッ…ハァ…////……こ、こんなもん…私には…効かないわよ/////」
高「ほぉ…そのわりには」
”グイ”
「っ!!」
高「ここはビンビンに立っているぜ」
高杉は琴音が来ていた着物の胸元を左右に広げると、白い肌と共に豊満な胸がプルンと揺れながら姿を見せた。
高「どんなに嫌がっても体はちゃんと反応してやがる
今夜は銀時じゃなく、俺が朝まで可愛がってやるよ」
”ジュル…レロ”
「ンぁっ…やっ…止めっ!!/////」
琴音のピンと立った乳首を吸うように口に含むと、舌で刺激を与えるように舐め回した。
そして開いている方の手で浴衣の裾を左右に開くと、薬のせいで琴音のソコは既に愛液でビショビショになっていた。
「いやぁっ…!!…ハァッ…ぁっ…/////」
”クチュ…クチュ”
「Σヒャァっ!」
高「もうこんなに濡れてるぜ
指もすんなり入っていくしな」
”グチュグチュ”
「ンぁっ…ああ!////…やぁっ!!」
ヤダよ!
こんなのヤダよ!!
銀ちゃん…
銀ちゃん…!
銀ちゃん…!!
助けて!!!
”ピッ!”
琴音は涙を流しながら自分が持っていたマイク付き小型イヤホンの電源をオンにすると思いっきり叫んだ。
「銀ちゃん!!
助けてぇぇええ!!!」
END
