第61話 新たな能力者
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エ「まさかこの島で合うとは思わなかったな!」
「本当だね♪此処でエースに合えるなんて嬉しいよv」
ののかとルフィがエースと話しをしていると、彼の姿を初めて見たブルックはウソップに聞いた。
ブ「あの~ウソップさん。
あのお方はいったい誰なんでしょうか?」
ウ「あぁ、そういやブルックは初めてだったよな!
あれはルフィの兄貴なんだ。
たしか白ひげの隊長だっていってたな」
ブ「Σし、白ひげですか!?∪
流石ルフィさん…お兄さんまで凄いお方なんですね」
エ「それにしてもちょっと見ない間にまた仲間が増えたな?
って、Σうぇぇぇえええ!!?
がががが骸骨!!?∪」
エースはブルックの姿を見てとても驚いた。
ル「あぁ!コイツはブルックってんだ♪
音楽家だ!」
ブ「どうもお兄さん。
私、死んで骨だけブルックと申します。
ヨホホホホホ!」
エ「お…おぅ∪
よ、宜しくな∪…俺はエースだ!
それにしても…ののか~!
お前はいつ見てもやっぱり良い女だよな♪
いい加減俺のモノになれよ」
”チュ”
「Σヒャっ!/////」
エースはブルックと挨拶をすると、隣にいたののかを自分の方に抱き寄せ額にキスをした。
サ、ゾ、ル「「「テメェーなにてしてんだぁああ!!##」」」
エ「何だ?羨ましいのか?」
ニヤッと不敵な笑みを浮かべたエースはルフィ達に見せつける様にすると、ののかも顔を赤くして驚いていた。
ロ「あら、なんだか面白そうなことが始まるわね」
ナ「はあ~∪
ののか絡みになると何であの連中は…∪
ったく!
あの!!ルフィにお兄さん!?
悪ふざけはこのくらいにして、さっきの海軍をお金や武器などで買ってるってどういう意味なの!?」
痺れを切らしたナミは中断してしまった話しを元に戻すと、それに気づいたエースも自分の腕からののかを放して話しの続きをしはじめた。
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