第16話 知らなかった真実
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金「うるさい!!!」
「っ!!」
彼女の行った事に耳を傾けなかった金閣は感情的になり触手で縛り上げていた三蔵を木に叩きつけようとした。
浄「!!クソッ・・・!!」
そして間一髪のところ木と三蔵の間に悟浄が入り込み、三蔵の下敷きとなった。
三「悟浄・・!!」
浄「ガハッ・・・クッソ・・・男に乗られんのは趣味じゃねぇのによ」
三「冗談言ってる場合か!俺の銃を取れ!!」
そして悟浄は三蔵の懐(ふところ)から銃を取り出すと金閣目掛けて何発か撃った。
それに驚いた金閣は手元から瓢箪を落してしまった。
・・・・・が、
゛パンッ"
浄「・・・あι」
********
空「・・・・ヤな感じがじたι」
八「また三蔵達ですか?」
空「・・・わかんねーけど・・・・」
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